2013年 03月 26日 ( 6 )

朝鮮日報3/26☆【フォト】キム・スヒョン「パリに行ってきます!」



*朝鮮日報      2013/03/26 13:41
【フォト】キム・スヒョン「パリに行ってきます!」


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 ファッション誌「marie claire(マリ・クレール)」と人気ファッション・ブランド「バーバリー」によるグラビア撮影に臨むため、俳優キム・スヒョンが26日午後、フランス・パリに向かった。写真は仁川空港に姿を見せたキム・スヒョン。

チェ・ブソク記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-03-26 17:08 | キム・スヒョン

innolife3/26☆キム・スヒョン主演『隠密に偉大に』、5カ月間の撮影終了



*innolife 2013/03/26(Tue) 09:31
キム・スヒョン主演『隠密に偉大に』、5カ月間の撮影終了



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俳優キム・スヒョン主演の映画『隠密に偉大に』が全ての撮影を終え、本格的な封切り準備に突入した。

26日、SHOWBOX MEDIAPLEXによると『隠密に偉大に』は5カ月間にわたる総86回の撮影を3月8日に終え、クランクアップを迎えた。『隠密に偉大に』は累積アクセス数4千万件以上を記録した話題の同名ウェブ漫画を原作にした映画。

映画の主要舞台となる貧民街の薄暗い路地で行われた最後の撮影は、ドング(キム・スヒョン)とヘジン(イ・ヒョヌ)がこっそりと隠れて何かを見守っているシーンだった。映画の中に漂う悲壮な雰囲気とは違い、二人は互いに密着したポーズで「胸がバックバク高鳴る」と冗談を言うなど、和気あいあいとした雰囲気で撮影を終えた。

『隠密に偉大に』は、北朝鮮の南派特殊工作5446部隊エリート要員たちが主人公の物語。彼らは祖国統一という使命を抱いて南派されたが“スラム街のバカ兄さん、歌手志望生、高校生として生きていけ”との指令を受ける。指令が下されないまま時間だけが流れ、要員たちは韓国最下層貧民街の人々と苦労しながら生きる日常に慣れていく。

映画『隠密に偉大に』はキム・スヒョン、パク・ギウン、イ・ヒョヌら抜群の顔立ちと演技力で注目されてきた青春俳優が集結し、話題となった。
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by joonkoala | 2013-03-26 17:08 | キム・スヒョン

朝鮮日報3/26☆キム・ヒョンジュン、日本ツアー終了





*朝鮮日報     2013/03/26 15:09
キム・ヒョンジュン、日本ツアー終了


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 キム・ヒョンジュンが日本ツアーを成功裏に終えた。

 26日に所属事務所キーイーストが発表したところによると、キム・ヒョンジュンは25日の広島公演を最後に日本ツアー「Kim Hyun Joong Japan Tour 2013“UNLIMITED”」の幕を閉じたという。キム・ヒョンジュンは今年1月にツアーをスタート、神戸、埼玉、名古屋、静岡、宮城、福岡、大阪、東京などをめぐり、観客約6万人を動員した。

 キム・ヒョンジュンはファンと一つになって呼吸できるような公演にしたいとし、「疎通」と「交感」に焦点を当て、ステージに臨んだ。

 今回の日本ツアーでキム・ヒョンジュンは、これまでと一味違う、新たな形態のステージを見せた。ヒット曲はもちろん、最近リリースした新曲まで、全てバンド向けに編曲し、リアルなサウンドをアピールした。

ムン・ワンシク記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-03-26 17:06 | キム・ヒョンジュン

Kstyle3/25☆パク・シフ側、嘘発見器に関する報道に公式コメント「検査結果を報じたメディアに法的措置」



 
*Kstyle    TVREPORT |2013年03月25日16時31分
パク・シフ側、嘘発見器に関する報道に公式コメント「検査結果を報じたメディアに法的措置をとる」(全文)



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性的暴力の容疑で告訴されたパク・シフ側が、嘘発見器の検査結果が報道されたことについて公式コメントを発表した。

パク・シフの法律代理人である法務法人プルメは25日、報道資料を通じて「西部警察署からどのような経路で捜査機密が漏れたのか上級機関に監査を依頼する予定だ」と公式のコメントを伝えた。西部警察署は現在、パク・シフの事件を担当している機関だ。

続いて、「現在ソウル西部警察署は嘘発見器の検査結果を漏らしていないと話しているが、これについて虚偽の推測による報道が続いており、パク・シフの名誉毀損が深刻な状態に至った」とし、「嘘発見器の検査結果を報じた2つのメディアについては、法的措置を考えている。後続報道をしたメディアについても訂正を求める方針だ」と付け加えた。

パク・シフは13日、ソウル新月洞(シンウォルドン)にある国立科学捜査研究院で告訴人A氏(22)と嘘発見器の調査に応じた。嘘発見器の調査結果は状況参考資料のみとして活用される。

以下は、パク・シフの公式コメント全文である。

1. 嘘発見器に関する報道について

現在西部警察署は嘘発見器の検査結果を漏らしたことはないとしていますが、これについて虚偽の推測による報道が続いており、パク・シフの名誉毀損が深刻な状態に至りました。マスコミではパク・シフの嘘発見器の調査結果が全て嘘を意味しているという、刺激的なタイトルで報道をしましたが、相手側である告訴人の検査結果は取り上げていないなど、上記の報道が客観的な事実に基づいているものなのかさえも疑問である状況です。「違っていたらごめんなさい」というような報道と、その報道を引用するメディアによって当事者の胸は痛むばかりです。また、後から誤報と判明された場合でもその責任はそのまま被害者のものとなってしまいます。上記情報を保持している西部警察署は捜査機密を外部に漏らしたことは絶対にないと明かしていますが、記事を書いた記者は間違いなく西部警察署の取材で得た情報だと主張し、記事を訂正することはできないと反論している状況になったことについて、当事者と私たち弁護人はもどかしい気持ちで一杯です。

2. 厳重な責任を問う

私たち弁護人は当初このような内容を報じた2つのメディアの推測による報道について訂正報道を求めるなど法的措置を考え、後続報道をしたメディアについても訂正を求める方針です。また、西部警察署からどのような経路で捜査機密が漏れたのかについて、上級機関の監査を依頼する予定です。本事件で注目すべきことは、メディアは西部警察署が確認してくれた内容で記事を書いたと主張しており、西部警察署はこれについて一切明かした事実はないと主張しているなど、お互いが矛盾した内容の主張をしているということです。従って私たち弁護人はこのような状況を見過ごすわけには行かないと判断し、再び被疑者の人権が捜査機関の悪意のある行動や無差別的なメディアの報道によって踏みにじられることが発生しないように必ず真実を突き止めたいと考えております。また私たち弁護人は、真実が歪曲されることがないよう、メディア各社は正論をそのまま書いてくださいますことを切実に願います。間違った報道によって真実はまたも隠され、傷つく人は血の涙を流すということを忘れないでください。

元記事配信日時 : 2013年03月25日13時33分 記者 : パク・グィイム
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by joonkoala | 2013-03-26 17:05 | 韓流スター

innolife3/25☆キム・ジェジュン香港入国、空港麻痺…現地マスコミの取材競争白熱




*innolife 2013/03/25(Mon) 18:02
キム・ジェジュン香港入国、空港麻痺…現地マスコミの取材競争白熱


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歌手キム・ジェジュンが香港で現地のマスコミから高い関心を受けている。

キム・ジェジュンはアジアツアー香港公演「Your、My and Mine in Hong Kong」のため、3月23日に香港国際空港を通じて香港へ入国した。

空港に出迎えに来たファンの安全を考慮し、キム・ジェジュンが別の通路へと抜けると、その場所でもファンと取材陣が待ち構えており、キム・ジェジュンは入国と同時に熱狂的な歓迎を受けた。空港では約30社のマスコミがキム・ジェジュンの入国現場を取材しようと、熾烈な取材競争を繰り広げていた。

香港の有力新聞東方日報は“キム・ジェジュン入国で空港麻痺”というタイトルでキム・ジェジュン入国のニュースを紙面に掲載し、中華圏の有力ポータルSinaニュースは人だかりとなった入国現場を鮮明な映像で伝えた。

公演前、グランドハイアット香港で行われた記者会見には、香港の有力紙アップルデイリー、ヘッドラインデイリーや放送局TVB8など、約30社のマスコミが詰め寄せた。現地記者はキム・ジェジュンの香港公演に対する高い期待感を示し、彼のセンスのある回答に大歓声で応えた。

キム・ジェジュンは「香港での初めてのソロ公演だ。この日が来るのを個人的にずっと楽しみに待っていた。入国と同時に多くの声援を受け、エネルギーをたくさんもらった。公演でファンとともに良い思い出を作れたらと思う」と公演前の心境を伝えている。

キム・ジェジュンは3月24日の午後7時に、香港コンベンション&エキシビジョンセンター(HKCEC)でアジアツアー香港公演を盛況裏に終えた。また4月6日に中国南京、4月13日に台湾でのアジアツアーを引き続き行い、JYJとしての活動も並行して行う。JYJは4月2日から4日までの3日間に計3回行われる東京ドーム公演「2013 JYJ Concert in Tokyo Dome ~The Return of the JYJ~」を控えている。
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by joonkoala | 2013-03-26 16:58 | 韓流スター

innolife3/25☆パク・シフ側「嘘発見器の報道は、厳重に責任追及する」





*innolife 2013/03/25(Mon) 17:03
パク・シフ側「嘘発見器の報道は、厳重に責任追及する」


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パク・シフの弁護人が嘘発見器の報道に関連し、厳重に警告した。

パク・シフ弁護人法務法人プルメ側は25日『昨今の報道事態について』というタイトルの報道資料を通じ、嘘発見器の報道に関連した立場を明らかにした。

弁護人は「現在、西部警察署では、嘘発見器のテスト結果を漏洩した事実はないと明らかにしたが、これに対する虚偽の推測性報道が続いており、俳優パク・シフの名誉毀損が深刻な状況に至った。マスコミでは、パク・シフの嘘発見器の調査結果がすべて嘘という扇情的な見出しで報道をしたが、相手の原告の検査結果については口を閉ざしているなど、上記報道が客観的な事実を根拠にしたのかさえ疑わしいのが実情」と声を高めた。

続けて「“するかしないか”式の報道とその報道を引用するメディアのせいで当事者の胸に、血のあざが残る。そして、今後誤報が明らかになってもそれに対する責任はひたすら被害者のものになるだろう」とし「上記の情報を持っている西部警察署は捜査の機密を外部に流出した事実は絶対にないと主張しているが、記者は明らかに西部警察署から取材したものだと主張し、記事を訂正することはできないと反論している状況が生じたことに対して、当事者と当方の弁護人は苦しい心情」と訴えた。

また、弁護人は「厳重な責任を問う」と断固たる立場を明らかにした。

弁護人は「本事件で注目すべき事実は、メディアは西部警察署で確認された内容で記事を書いたと主張、西部警察署ではこれに対して一切明らかにした事実はないと主張するなど、お互い矛盾した主張をしている点」とし「したがって、我々弁護人は、上記のような現象に黙過できないという立場であり、再び被疑者の人権が捜査機関の悪意のある行動や無差別的なマスコミの報道態度により踏みにじられることのないよう、必ず真実を明らかにする」と伝えた。

最後に弁護人は「真実が歪曲されないようにマスコミが正論直筆するよう心からお願いする」とし「誤った報道により、真実が隠され、傷ついた人々は血の涙を流すという事実を忘れないでいただきたい」と訴えた。
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by joonkoala | 2013-03-26 07:06 | 韓流スター