2012年 09月 08日 ( 5 )

BYJ韓国公式9/7☆ (ヘラルド新鮮ニュース)キーイースト“下半期エンターテインメント ダークホース”



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*BYJ韓国公式    2012/09/07

71858 (ヘラルド新鮮ニュース)キーイースト“下半期エンターテインメント ダークホース”
[3]両認定2012.09.07 54

[ヘラルド経済=イ・ジウン記者]

俳優ペ・ヨンジュン氏が最大株主であるキーイーストがエンターテインメント株の新しい強者に浮び上がるという分析が続いている。

特に昇華産業のKNTV引き受けの便りはキーイーストの実績と株価に好材料として作用する展望だ。

物流運送業者である昇華産業は去る5日日本国内最大韓流放送業者であるKNTVの持分正数(譲り受け)(43.55%)を公示した。 キーイーストの関連会社であるデジタルアドベンチャー(DA)は昇華産業が発行した70億ウォン規模の転換社債(CB)を最近買収したことがある。

ある勝湖(スンホ)信栄(シンヨン)証券研究員は“DAやはり韓流放送業者であるDATVを運営中”としながら“DAとKNTVと戦略的提携などにより結局DAの実績が好転する可能性が高い”と評価した。 KNTVの価値上昇はDAとキーイーストの価値上昇につながるという分析だ。

KNTVは韓流熱風を背に負って実績が早く改善される傾向だ。 KNTVは昨年売上額413億ウォン、純利益52億ウォンを記録した。

キーイーストのまた他の強みは垂直系列化を通したシナジー効果だ。

ある研究員は“俳優キャスティング(キーイースト)→ドラマ製作および編成(コンテンツケイ)→海外輸出(DA)に続く構造を持っている”としながら“キーイーストが下半期エンターテインメント業種内でダークホースに浮上する可能性が高い”と話した。

彼はキーイーストの第3四半期売上額は前年同期対比34.7%、営業利益は148%急増すると見通した。

信栄(シンヨン)証券が提示した今年キーイーストの予想売上額は300億ウォン、営業利益は35億ウォンだ。

キーイースト株価は最近1ヶ月の間約30%上がって6日現在5000ウォン安着を試みている。

plato@heraldcorp.com

(ムオセドゥンジうまくいくのを心より祈って希望します。)^^*
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by joonkoala | 2012-09-08 06:14 | ぺ・ヨンジュン

イートゥデイ9/7☆昇華産業ペ・ヨンジュン投資資金でKNTV引き受け...ペ・ヨンジュン所属会社大きい好材料



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*イートゥデイ    2012-09-07 09:48
 [イシュー追跡]ペ・ヨンジュン コスダック上場企業なぜ投資すると思ったところ...
昇華産業ペ・ヨンジュン投資資金でKNTV引き受け...ペ・ヨンジュン所属会社大きい好材料


イ・ジェヒョン記者(nfs0118@)最終修正:2012-09-07 09:48

タレント ペ・ヨンジュンが最近70億ウォンを投資したコスダック上場企業である昇華産業が日本放送専門チャネルであるKNTVを買収する。

昇華産業は去る5日KNTV経営権を確保するために持分43.55%を買いとる契約を締結したと明らかにした。 買収金額は196億ウォンだ。

KNTVは1996年設立された日本企業だ。 韓国ドラマとKポップ、芸能、ニュースなど韓流コンテンツを主に放送する日本最大韓流チャネルを運営している。

KNTVの最大株主はSKS投資でありMBC,SBSも株主で参加している。 昇華産業はSKS投資のKNTV保有持分を取得する予定だ。

KNTV最大株主は売却主管社で三一(サミル)会計法人を選定して経営権売却を推進してきた。 その間IHQネオパープル ソニーなどが関心を見せてきた。 KNTVが日本国内韓流放送先頭走者で硬い実績構造を備えているためだ。 この会社は昨年売り上げ396億ウォン、純利益49億ウォンの実績をおさめた。 資本金は89億ウォンだ。

KNTVは月5万ウォン程の視聴料を内野見ることができるプレミアム放送チャネルで12万加入者を確保している。

昇華産業はチェ・テウォン会長のいとこ弟(妹)であるチェ・チョルウォン氏が運営した物流、流通会社であった。 専門家たちは昇華産業がKNTVを買収しながらペ・ヨンジュンが所属したエントネインモントゥサイン キーイーストはKNTVを通じて日本での大きい収益をおさめると展望している。

ある勝湖(スンホ)信栄(シンヨン)証券研究員は“俳優キャスティング(キーイースト)→ドラマ製作および編成(関連会社であるコンテンツケイ)→海外輸出(また他の関連会社であるDA)に続く構造を持っている”としながら“キーイーストが下半期エンターテインメント業種内でダークホースに浮上する可能性が高い”と話した。

しかし株式市場の反応は冷たい。

去る5日昇華産業は14.83%急落したのに続き6日には5%以上下落したし7日9時30分現在1%以上下落傾向を見せている。 引き受けに対する期待感が先反映されたうえに資金負担憂慮のためであると推定される。
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by joonkoala | 2012-09-08 06:08 | ぺ・ヨンジュン

朝鮮日報9/7☆チュ・ジフン、役作りのため地道な努力=『5本指』




*朝鮮日報    2012/09/07 09:02
チュ・ジフン、役作りのため地道な努力=『5本指』


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 ドラマ『5本指』(SBS)に出演中のチュ・ジフンが、並々ならぬ意気込みで撮影に臨んでいる。

 数奇な運命の家族史を持つ天才ピアニスト、ユ・ジホ役のチュ・ジフンは、繊細な内面の演技を披露している。

 6日、所属事務所キーイーストがチュ・ジフンの写真を公開。悲しいまなざしでピアノを見つめるチュ・ジフンの姿からは、天才アーティストならではの苦悩や、おぼろげに覚えている家族への思いなどが感じられる。

 今回の作品で、チュ・ジフンは繊細でシャープなピアニストを表現するため、短期間で減量。さらに、ピアニストが演奏するときの姿勢やまなざし、表情など実際に演奏している感じを効果的に表現しようと、クラシックピアノのレッスンを受けていたことが分かった。


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チャン・ウニョン記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2012-09-08 06:01 | 韓流スター

朝日新聞9/7☆グンちゃん主演ドラマ ロケ地マップ配布




*朝日新聞    2012年09月07日
グンちゃん主演ドラマ ロケ地マップ配布




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展示するパネルは撮影の合間に撮られたドラマシーン以外の写真も。左下は旭川市買物公園近くに立つチャン・グンソクさんとユナさん。上はロケ地マップ

■韓流ロケ地紹介 旭川PR
■無料マップ配布


 旭川や富良野で撮影が行われたチャン・グンソクさん主演の韓国ドラマ「ラブレイン」のロケ地マップを、旭川コンベンションビューローが作製し、無料配布を始めた。15~17日にはロケ中の写真やドラマで使った衣装を展示するパネル展を旭川市で開く。韓流スターにあやかり地元観光の魅力をさらに高めようと、あの手この手だ。
 ドラマは「冬のソナタ」で知られるユン・ソクホ監督が指揮をとり、日本でも人気のグンソクさんや「少女時代」のユナさんらが出演。以前訪れ、景色を気に入ったという監督の希望で、全20話のうち2話分は今年2~3月、旭川、富良野、美瑛、上富良野、中富良野の5市町で撮影された。日本でも7、8月に全国で放映された。
 上富良野町の吹上温泉や中富良野町のファーム富田、美瑛のダイヤモンドスノーなど美しい風景が描かれているほか、飲食店やホテル、中心街の街並みも登場する。マップはこうしたロケ地や周辺観光地の位置を示すとともに、ドラマの写真など28枚も配した。
 日本語版3万部のほか、韓国語版も1万部作製し、母国のファンに目を向けてもらうことも狙う。JR旭川駅の観光物産情報センターなどで無料配布し、希望者には郵送もする。
 パネル展は旭川市1条通8丁目のフィール旭川で開催する。ドラマスタッフが撮影したロケの合間の写真などが中心。スタッフが、グンソクさんの衣装4着、ユナさんの衣装1着とともに撮影協力への礼として提供してくれた。
 同市への観光客数は2007年度に733万人を数えたが、昨年度は541万人と下降気味だ。官民挙げて地元集客に取り組む同ビューローの担当者は「ドラマでは地元を美しく撮っていただいた。イメージアップにつなげたい」と話す。旅行会社とツアー企画の話も始まりつつあるという。
 問い合わせは同ビューロー(0166・25・5133)。

(渡辺康人)
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by joonkoala | 2012-09-08 06:00 | チャン・グンソク

朝鮮日報9/7☆【フォト】「ビョン様の恋人」イ・ミンジョンのすべて!



*朝鮮日報    2012/09/07 17:21
【フォト】「ビョン様の恋人」イ・ミンジョンのすべて!


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 「韓国を代表する女神のような女優」という形容詞だけでなく、「ワールドスター、イ・ビョンホンの交際相手」という形容詞まで付けられることになった女優イ・ミンジョン。

 イ・ビョンホンと熱愛中のイ・ミンジョンは1982年2月16日生まれ。成均館大学演技芸術学部で演出を学んでいたが、教授の目にとまり舞台俳優になるよう勧められ、演技を始めた。

 チャン・ジン監督の舞台『タクシードライバー』『不器用な人々』などで演技経験を積んだ後、同監督の映画『小さな恋のステップ』(2004年)でイ・ナヨン演じるヒロインの友達役としてデビューした。

 それ以降はドラマ『愛・共感』(05年)、『いるときに尽くして』(06年)、『カクテキ』(07年)、『どなたですか?~天国からのメッセージ~』(08年)や、映画『無道里』(06年)、『葡萄の木を切れ』(07年)などに出演したが、ほとんど注目されなかった。

 しかし、アジアで大人気の日本の漫画をドラマ化した韓国版『花より男子』(『花より男子~Boys Over Flowers~』、09年)では主人公ク・ジュンピョ(道明寺司)の婚約者ハ・ジェギョン(大河原滋)を好演。率直でさっぱりとした役を演じきり、視聴者の胸に印象を残した。

 『花男』のヒットでは、当時ほとんど無名ながらク・ジュンピョを演じたイ・ミンホが一気にトップスターの仲間入りしたのをはじめ、ほかのF4メンバーを演じた男優たちもブレークしたものの、共演した女優たちはそれほど話題になることもなく、忘れられていった。ところがイ・ミンジョンだけは女神のような美しさとハツラツとした魅力が認められ、この作品がきっかけで数々のドラマ・映画からオファーが寄せられるようになった。

 このため「『花男』で一番恩恵を受けたのはイ・ミンホではなくイ・ミンジョンだった」という声も聞かれるほどだ。

 『花男』終了直後に出演したドラマ『あなた、笑って』(09年)ではチョン・ギョンホとギクシャクしながらもほのぼのとしたカップルを熱演、キム・ソナ、キム・ジョンウン、パク・シネ、ユン・ウネ、ソン・イェジンに代表される「ロマンチック・コメディーの女王」の座を引き継ぐ女優として注目されるようになった。

 そして3年ぶりのスクリーン・カムバックとなる映画『白夜行-白い闇の中を歩く』(09年)で第30回韓国映画評論家協会賞の女優新人賞を受賞、『ペントハウス エレファント』(同)では主演チャン・ヒョクとともにメーンキャストの1人として名を連ねた。

 さらに2010年は女優イ・ミンジョンが韓国のトップ女優として位置付けられた年だった。

 この年一番のロマンチック・コメディー映画と話題を呼び大ヒットした『シラノ恋愛操作団』では、高慢で冷たく見えるが、好きな人の前ではか弱くなる女性ヒジュンを演じ、第47回大鐘賞映画祭の新人女優賞と女優人気賞、第31回青龍映画賞の新人女優賞、第13回ディレクターズカット授賞式の今年の新人演技者賞をさらい、名実共に大韓民国最高の女優の座にのし上がった。

 さらに、ドラマ『マイダス』(11年)、映画『ワンダフル・ラジオ』(同)に出演、このほど終了したドラマ『ビッグ~愛は奇跡<ミラクル>~』後はオフに入り、次回作を検討している。

 イ・ビョンホンとの交際が明らかになってから浴びることになった周囲の注目や多大な関心、そして万が一別れが来るとしたら一生付きまとうことになるであろう「イ・ビョンホンの元彼女」という形容詞は心に重くのし掛かっているかもしれないが、イ・ミンジョンは堂々と交際を告白、ファンの声援を受けて幸せを作っていきたいと語った。

 「韓国を代表する女神のような女優」としてファンから愛され、「韓流スター、イ・ビョンホンの交際相手」としても熱い声援を送られているイ・ミンジョン。

 キャリアを重ねて成長する女優としての成功と、イ・ビョンホンとのラブストーリーのハッピーエンドという二つの幸せを同時につかめるのか、注目していきたい。

>そのほかの写真はこちhttp://ekr.chosunonline.com/svc/photoAlbum/photoalbum_view.html?photo_num=201209070001

イ・デドク記者

朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2012-09-08 05:57 | 韓流スター