Kstyle3/5☆パク・シフの前所属事務所「性的暴行告訴と関連ない」と公式立場




*Kstyle OSEN |2013年03月05日11時57分
パク・シフの前所属事務所「性的暴行告訴と関連ない」と公式立場



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パク・シフが前所属事務所の代表を告訴したことに関連し、EYAGIエンターテインメント側が立場を示した。

EYAGIエンターテインメントは5日、報道資料を出し「パク・シフさんの性的暴行告訴と関連し、当社の代表はまったく関連がない」と主張した。

EYAGIエンターテインメント側は「事件の発生以降にも円満な解決のために、物心両面で努力し、速やかな解決を心から願って捜査の結果を待っていた。そんな中、このような状況となり、残念な気持ちを隠せない。今後司法機関から呼び出されることがあっても、誠実に臨み、地に落ちた名誉の回復のために最善を尽くす」と伝えた。

また、EYAGIエンターテインメント側は、告訴の件と関連し、「当社はパク・シフさんの前所属事務所として3年間苦楽を共にしてきた関係だ。これまで当社と当社の代表はパク・シフさんを現在の地位まで高めるため、作品の選択を始め、公的な部分からプライバシーの保護などのプライベートな部分まで物心両面で努力してきたことは、業界関係者たちが知っていることだ。パク・シフさんがこのような困難に苦しむことは、莫大な金銭的な損失と法的訴訟に巻き込まれる可能性のある状況で、当社としても何の役に立つことでもなく、むしろ当社のイメージまで損なわれることだ」と主張した。

続いて「そのため、専属関係が終わった後も当社とパク・シフさんは互いに助け合う関係として残ることを希望したし、またそうするために当社も最善の努力を尽くしてきたと自負している。数々の憶測と嘘で広まったデマにより、パク・シフさん側の誤解が拡大し、告訴までつながったことに対して非常に残念に思う。当社は今後パク・シフさんと法的訴訟に入っても、あらゆる方法を動員して潔白を証明する」と意志を示した。

EYAGIエンターテインメント側はまた「いくつかのコミュニティと一部のメディアを通じて広がった当社に関連する無分別な憶測とデマについては、積極的に対応する予定だ。このような憶測とデマにより、当社は深刻な精神的苦痛や損害を被り、すでに2月28日一度サイバー捜査隊に捜査を依頼している状態だ」と知らせた。

これに先立ち4日、パク・シフは法律代理人である法務法人プルメ側を通じてソウル西部警察署にパク・シフに性的暴行を加えられたと主張した芸能人志望生Aと彼女の知人B氏、そして前所属事務所の代表をそれぞれ誣告と出版物による名誉毀損、恐喝未遂の疑いで告訴した。

A氏は15日「眠りから覚めたらパク・シフからレイプされていた」とし、パク・シフを告訴し、B氏の場合メディアとのインタビューでA氏の主張に同調してきた。パク・シフ側は前所属事務所の代表を今回の事件と関連のある人物と見ていると伝えられた。

元記事配信日時 : 2013年03月05日10時28分 記者 : チョン・ソナ
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by joonkoala | 2013-03-05 13:27 | 韓流スター
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