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朝鮮日報2/21☆ジェジュンをネットで中傷、大学生に罰金150万ウォン




*朝鮮日報      2014/02/21 09:51
ジェジュンをネットで中傷、大学生に罰金150万ウォン


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 アイドルグループJYJのメンバー、ジェジュンを中傷する悪質な書き込みで罰金刑の判決が下された。

 ソウル中央地裁刑事第31単独(ヤン・ソクヨン判事)は21日、情報通信網利用促進および情報保護などに関する法律違反(名誉毀損)で起訴されたソウル市内の名門大学生A被告に罰金150万ウォン(約14万円)を言い渡した。

 裁判所は「A被告はインターネット上に飛び交っていたうわさを恣意(しい)的に解釈して広め、被害者のプライバシーを悪意をもって歪曲(わいきょく)した。被害者は大衆の関心を集める芸能人ではあるが、毀損された名誉の内容は極めて私的な領域に属するもので、毀損の程度も大きい」と判断した。

 A被告は2012年8月から9月まで、インターネット掲示板にジェジュンの家族関係や性的指向に関し、ひぼう中傷する書き込みを掲載したとして起訴されていた。

キム・ジョンジュ記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2014-02-22 08:49 | 韓流スター

Kstyle2/16☆JYJ、日本活動に青信号…エイベックスとの法的紛争終結




*Kstyle OSEN |2014年02月16日11時57分
JYJ、日本活動に青信号…エイベックスとの法的紛争終結




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アイドルグループJYJが日本のエイベックスとの法的紛争を終結し、以降の日本活動に青信号が灯ったと所属事務所のC-JeSエンターテインメントが16日に明かした。

C-JeSエンターテインメントはこの日、公式サイトを通じて「C-JeS(JYJ)とエイベックスは、両者の間に今までに発生したすべての法的紛争を終了することで合意しました。C-JeSとエイベックスは、今後両者の活動に、それぞれ一切干渉しないだろう」と明らかにした。

両社の法的紛争は、2009年にさかのぼる。JYJは2009年11月、SMエンターテインメントの専属契約効力停止仮処分を受けた後、所属事務所C-JeSエンターテインメントを通じて、2010年2月頃にエイベックスと専属契約を締結した。

C-JeSは「しかし、活動範囲と関連して両者の意見が衝突すると、エイベックスは2010年9月頃、一方的に契約解除を通知し、C-JeSもエイベックスに対して専属契約解除を通知して、日本国内での独自の活動を進行した。その後、エイベックスはJYJの日本での独占的なマネジメント権があると主張した。これにJYJ側は、日本の裁判所に妨害行為などの禁止と損害賠償等を請求し、昨年1月の1審の勝訴判決を導き出したことに続き、遂に裁判所を介して最終合意がなされた」と説明した。

昨年1月、日本の東京地方裁判所は、エイベックスとJYJの日本での独占的なマネジメント権を主張するなどの行為を禁止し、JYJの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントに約6億6千万円の損害賠償金を支払うようにとの判決を下している。

C-JeSの関係者は「昨年の勝訴後、エイベックスはこれに控訴しており、最終的には東京高等裁判所の積極的な仲裁で、双方の合意を導き出した」と明らかにした。

C-JeSペク・チャンジュ代表は「日本の司法がJYJの日本活動を保証する内容の1審の判決と2審の合意を導いてくれたことに感謝する。これで日本での活動に関連するすべての紛争が終結することになった。エイベックスとJYJの活動には一切干渉しないことに合意しただけに、今後JYJの日本活動が法的にも保障されたことを正式に確認したという点が最も意味がある。JYJのメンバーたちの長い法的紛争が全て終結することになり、嬉しく思っている。今後、日本のファンたちとより頻繁に、より身近に、舞台を通じてお会いできることを希望する」と明らかにした。

元記事配信日時 : 2014年02月16日11時36分 記者 : イ・ヘリン
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by joonkoala | 2014-02-17 08:19 | K-POP

聯合ニュース2/16☆JYJ エイベックスとの紛争終結=双方が合意



*聯合ニュース     2014/02/16 16:54
JYJ エイベックスとの紛争終結=双方が合意



【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループJYJと、JYJの日本でのマネジメントを担当していたエイベックスとの法的紛争が4年ぶりに終結した。JYJの所属事務所のC-JeSエンターテインメントが16日、ホームページで明らかにした。

 同事務所は「C-JeSエンターテインメント(JYJ)とエイベックスは、両者間でこれまで発生していた全ての法的な紛争を終えることに合意いたしました。C-JeSエンターテインメント(JYJ)とエイベックスは今後、両者の活動に、それぞれ一切干渉を行いません」と発表した。

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JYJ(C-JeSエンターテインメント提供)=(聯合ニュース)


 JYJは2009年10月、前所属事務所のSMエンタテインメントを相手取り起こした専属契約効力停止仮処分が受け入れられてから、新たな事務所、C-JeSエンターテインメントを通じてエイベックスと日本活動のマネジメント契約を結んだ。しかし、活動範囲をめぐり双方の意見が衝突し、エイベックスが2000年9月に一方的に専属契約解消を通知。JYJは日本で独自に活動を展開した。

 その後、エイベックスがJYJに対する日本国内での独占マネジメント権を主張したため、JYJ側は東京地裁に妨害行為禁止および損害賠償請求訴訟を起こした。昨年1月、東京地裁はエイベックスに対し、日本国内でのJYJの独占マネジメント権を主張する行為を禁じる判決を下すとともに、6億6000万円の賠償金をC-JeSエンターテインメントへ支払うよう命じた。エイベックスは控訴したが、東京高裁の積極的な仲裁で今回の合意に至った。

 C-JeSエンターテインメントの白昌洙(ペク・チャンジュ)代表は「今回の合意により日本での活動と関連する全ての紛争が終結した。JYJの日本活動が法的にも保障されることになり、今後、日本のファンと頻繁に会えることを望んでいる」と述べた。
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by joonkoala | 2014-02-17 08:16 | K-POP

innolife2/16☆JYJ、「日本での足枷」完全に外れ…エイベックスとの法的紛争終了





*innolife 2014/02/16(Sun) 18:00
JYJ、「日本での足枷」完全に外れ…エイベックスとの法的紛争終了



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韓流グループ「JYJ」が日本最大の芸能企画社エイベックスとの法的紛争を終結した。マネージメント社C-jeSエンターテインメントは、16日、「C-jeSとエイベックスの間に今まで発生したすべての法的紛争を、終了することで合意した。今後両者の活動には、それぞれ一切干渉しないだろう」と伝えた。

これに先立ってJYJは、2009年11月に韓国で所属していた東方神起の所属社であるSMエンターテインメントと、専属契約効力停止仮処分を受けた。その後C-jeSを通じて2010年2月頃、エイベックスと専属契約を締結した。しかし活動範囲について両者の意見が衝突した。エイベックスは2010年9月、一方的な契約中止を通知した。C-jeSはエイベックスに専属契約解約を通知して、日本で独自の活動を進めてきた。

エイベックスはその後、JYJについて日本国内での独占マネジメント権があると主張した。これに対しC-jeSは、2011年4月にエイベックスを相手に妨害行為などの禁止、および損害賠償を日本の裁判所に請求し、昨年1月に1審勝訴の判決が下った。「エイベックスにJYJの日本国内独占マネジメント権を主張するなどの行為を禁止して、JYJの所属会社であるC-jeSに約6億6000万円の損害賠償金を支給せよ」という内容だった。エイベックスは1審判決を不服として控訴したが、裁判所の仲裁で合意した。JYJは2012年11月に、SMとの専属契約紛争を3年4ヶ月ぶりに両者の合意で終えた。
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by joonkoala | 2014-02-17 08:12 | K-POP

Kstyle1/23☆JYJ ジェジュン、1人で日本公演で10万人を動員!




*Kstyle 10asia |2014年01月23日12時13分
JYJ ジェジュン、1人で日本公演で10万人を動員!



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写真提供=C-JeSエンターテインメント


JYJのジェジュンが22日と23日の2日間、名古屋の日本ガイシホールでコンサートを開催し、アジアツアーを続けていく。

22日、所属事務所のC-JeSエンターテインメントは「ジェジュンの名古屋公演は、チケット1次予約開始と同時に1万6000枚が瞬く間に完売となり、追加予約の2000枚も完売になるなど、日本でのジェジュンの底力を改めて確認させた。ジェジュンは2日間で計1万8000人の日本のファンたちと会う予定である」と伝えた。

ジェジュンは20日に1stソロリパッケージアルバム「WWW:化粧を落とす」を発売した。リパッケージアルバムでは、GUMMYとのデュエット曲「Heaven」や中島みゆきの「化粧」のカバー曲を公開し、好評を得ている。ジェジュンは今回に新たに追加されたこの2曲の作詞と翻案に参加した。

韓国、日本、台湾、中国で1stフルアルバムのリリース記念のアジアツアーを開催したジェジュンは、横浜、大阪に続き日本で3番目の都市である名古屋を訪れる。昨年11月には横浜スタジアムの公演を2日連続で完売させ、計6万人の観客を動員した。また、大阪公演では2日間の公演で2万枚が完売した後、ファンたちの要請により2000枚を追加販売するなど、日本で大きな人気を博している。C-JeSエンターテインメント側は「ジェジュンは今回のアジアツアーの中で、日本だけで計10万のファンを動員する大記録を打ち立てる予定だ」と伝えた。

元記事配信日時 : 2014年01月22日20時25分 記者 : クォン・ソクジョン、翻訳 : ナ・ウンジョン
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by joonkoala | 2014-01-23 17:00 | K-POP

Kstyle12/19☆【REPORT】JYJ ジェジュン「入隊しても怖くない…いつもそばにいるから」




*Kstyle MYDAILY |2013年12月19日17時46分
【REPORT】JYJ ジェジュン「入隊しても怖くない…いつもそばにいるから」



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写真=C-JeSエンターテインメント

JYJのジェジュンが韓流スターとしての威厳を捨ててフレンドリーな姿を見せた。

ジェジュンは、17日と18日の2日間、大阪城ホールで「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT IN OSAKA」を開催した。この公演は立ち見席1000人を含め、1日に1万1000人ずつ、2日間で計2万2000人の観客が会場を埋め尽くした。

ジェジュンの今回の1stアルバムのアジアツアー「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT」は、11月2日と3日の2日間、ソウルCOEXで1万4000席規模で開かれた。ソウル公演のチケットは販売開始直後、チケット販売サイトインターパークやアプリのサーバーダウンが発生し、15分で全席完売となり、その人気を実感させた。

横浜スタジアムでの公演は、ソロ歌手として2日間で計6万人の観客を動員する記録を打ち立てた。日本現地のアーティストも席を埋めることが難しいと言われる横浜スタジアムで、ソロ歌手の公演のチケットが2日連続で売り切れたことに現地の関係者も賛辞を送った。

この日、大阪城ホールも多様な年齢層のファンでいっぱいだった。ファンたちは赤い応援グッズと応援ボードなどを持ってジェジュンの登場を待っていた。またドレスコードに合わせて、それぞれ個性溢れる衣装を着たファンたちの姿が目立った。

デビュー10年目の韓流スターの威厳、ステージでのカリスマ

オープニング映像とイントロでは華やかなレーザーショーと映像が視線を引き付けた。ジェジュンはビジュアルロックのコンセプトに合わせて、感心せざるを得ないビジュアルの極みを見せつけた。ジェジュンがステージに登場すると、1万1000人のファンたちは熱い歓声を上げた。

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続いてジェジュンは1stソロアルバム「WWW: Who, When, Why」の収録曲を熱唱した。ジェジュン作詞・作曲の「9+1#」や作詞した「Butterfly」は歌詞に合わせた映像が視覚的な効果を高めた。ジェジュンは広いステージを駆け回って観客の呼応を誘導した。

2曲続けて歌ったジェジュンは、最初のコメントで男性ファンを気遣った。以前に男性ファンが増えたと伝えただけに、男性ファンたちの歓声も大きかった。ジェジュンは男性ファンと女性ファンの歓声を浴びて「男性の方々、ファイト!」と叫び、男性ファンたちは「またします」と叫んでジェジュンを笑わせた。

その後、ジェジュンは自作曲「Rotten Love」と「Kiss B」のステージを披露した。「Rotten Love」はジェジュンの歌唱力が際立った。ジェジュンは「Rotten Love」を熱唱した後、「すみません。ステージの上で着替えます」と話し、ファンたちを熱狂させた。彼はファンたちが見守る中で白いTシャツに着替えながら筋肉質なボディを披露した。セクシーというコンセプトに合わせてソファに座るジェジュンの身振りが、ファンたちをさらに熱狂させた。ジェジュンはセクシーな魅力をアピールした「Kiss B」を熱唱し、ジャンプをしたり、ファンたちの手を握ってあげるなど、観客と一つになるステージを完成させた。

続いて彼はユン・ドヒョンの「Now is good」、自身の作詞した「Don't Walk Away」を披露した。特に「Don't Walk Away」では、BEASTのヨン・ジュンヒョンが映像を通じてフィーチャリングを担当した。ジェジュンは観客に投げキスをしながらステージから退場した。

ブリッジ映像ではジェジュンの「Who, When, Why」が公開された。彼は昔の友達と会話するコンセプトの映像を通じて27歳のアイドルの人生、愛、現在の心境などについて打ち明けた。その後、ジェジュンの自作曲「そうだった」、中西保志の「最後の雨」を通じて感受性豊かなステージを披露した。

「日差しの良い日(Shiny Day)」のステージには同じ事務所に所属するGUMMYが登場し、デュエットを披露した。ジェジュンとしっかりと手を握って仲の良さを見せたGUMMYは、羨望を一身に集めた。その後、GUMMYは流暢な日本語の実力でファンたちとコミュニケーションしながらソロ曲「雪の華」「信じてる…」のステージを披露した。GUMMYは「私も早く日本で単独コンサートがしたいです」と日本への愛情を示し、ファンたちもGUMMYの話に熱い反応を見せた。

GUMMYのソロステージ後、ジェジュンが再び登場した。彼はGUMMYと一緒に「Luvholic」を熱唱し、観客たちの呼応を誘導した。ジェジュンは自身の作詞した「光」、中島美嘉の「GLAMOROUS SKY」を歌い、控室の映像を公開した。

控室の映像はまさにファンと心を通わせる時間だった。公演に先立って行われた記者懇談会で、スターとしての威厳を捨ててファンたちと家族のように過ごしたと明かしたジェジュンは、自身の願いを全て実行していた。ジェジュンは特有のウィットのあるコメントでファンたちの心を鷲づかみにするのはもちろん、スターとしての自分を忘れたフレンドリーな姿でファンたちの心をがっちり掴んだ。

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彼はドレスコードに合わせてユニークなファッションを披露したファンたちをステージのスクリーンに映しておしゃべりをした。この日カメラに映ったファンの中には、セクシーなサンタクロースの衣装を着た女性ファン、一人でコンサートを見にきた女性、ハードコアの衣装を着た女性、虎や警官のコスプレをした女性、猫のゾンビの仮面の裏に可愛い顔を隠していた18歳の女性、結婚を控えてプロポーズを再現したカップルなどがいた。ジェジュンはファンたちとたくさんおしゃべりし、ステージの上で見せるカリスマ性溢れる姿を捨て、親しみやすい27歳の青年の姿を見せた。

続いてジェジュンは中島みゆきの「化粧」、レミオロメンの「粉雪」を熱唱した。2曲を熱唱するときは美しいピアノの旋律と雪の降るステージの演出が視線を引き付けた。Band Jamにつづき、ジェジュンの作詞した「Let the rhythm flow」、B'zの「ultra soul」、バンドの紹介はさらに雰囲気を盛り上げた。特に「ultra soul」はファンたちが主導して曲を終わらせないほど熱狂的な反響を呼んだ。続いてGLAYのTAKUROが作曲し、ジェジュンが作詞した「Modem Beat」とジェジュンの作詞した「Just Another Girl」のステージが続いた。

「僕はスターですが、スターではありません」

ジェジュンが全曲を終えると、ファンたちは「ジェジュン」と叫び、アンコールステージを待った。ファンは赤いペンライトと緑色のペンライトを一緒に振りながら、ジェジュンを呼んだ。再びステージに登場したジェジュンは、自身が作詞した「MINE」を熱唱した後、ファンの愛に応える感想を伝えた。彼はいつも以上に真剣に、自分の話を語り始めた。

ジェジュンは「昨日のライブも非常に熱狂的だったので、今日はどうだろうと心配していたんですが、やっぱりスタートからの情熱が今日まで続いていますね。やっぱり、皆さんがたくさん歓声をくださるんですね」とし、「大阪、ありがとうございます。僕は、このライブが終わらないで欲しいです。終わりにしたくないんです」と明かした。実際、ジェジュンは、3時間を超えるライブの間、たった一度も疲れた様子を見せなかった。ジェジュンはカリスマ性溢れるステージで観客を圧倒すると同時に、ファンとより長く、たくさんの話をしようと努力した。

彼は「皆さんを見ると、元気になるんです。皆さんは僕のパフォーマンスを見て、僕は皆さんのパフォーマンスを見て、力が出るんです。本当はジュンスやユチョンも一緒に来られたらいいんですが、それは少し寂しいですが、アジアツアーの最後をここ、大阪で飾ることができて本当に良かったです。きっと、来年も来ることができるでしょう。また来られると思っています」と語った。

続いて「来年は本当に時間があまりないんです。軍隊にも行かなきゃいけないし。だから、来年は本当に時間が足りないと思いますが、できるだけ、大阪ではなくても、もし、来年日本に1度だけ来られるとしたらどうしましょうか? 本当に日本に頻繁に来たいです」と話した。

また「10周年おめでとうとのメッセージ、ありがとうございます。今月26日にちょうど10周年になるんです。長い間、実際の活動は半分しかできなかったんですが、嬉しいこと、大変なこと、悲しいことがある度に、皆さんが一緒にいてくださった時間がとても幸せで、嬉しいです」とし、「辛いことがあっても、今この瞬間を皆さんと一緒に楽しめて、とても幸せです。これから幸せなことが続くと信じています。後に入隊して、1年半くらいは活動できなくなると思いますが、1年半という時間は短いと言えば短いですから。怖くありません。いつもそばにいますから。この日本語の表現は、本当にいい表現ですね。いつもそばにいます。イツモソバニイルヨ」と語った。

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ジェジュンは続けて、自身に力をくれるファンの応援に感謝する気持ちを伝えた。彼は「音楽って本当にすごいですね。笑いながらライブを見ても、歌詞の聴きながら涙も出たりしますよね? いつも一緒にはいられないけれど、同じ感情、感覚、同じ言葉で表現したかった気持ちを、音楽で一緒になってそばにいると思ったら、本当にいつも一緒になれるんじゃないでしょうか? 遠距離恋愛って、こんな気持ちでしょうか? いつもそばにいるから」と告白した。

続けて「ただ、僕は芸能人です。スターだと思ったら、僕たちはここまででしょう。日本のファンの皆さんは、長い間会えなくても待ってくださった期間、8年前だと聞きましたが、やっぱり4年も活動しなかったらみんな離れてしまいませんか? だから僕はもっともっと感じるんです。僕らに障害物はないと」と付け加えた。

ジェジュンの心こもった告白を聞いていたファンの一部は涙ながら、ジェジュンの言葉に耳を傾けた。ジェジュンは「ステージだけではなく、いつもみなさんに応えられる何かができるように努力していきます。みなさんはただ目の前に立っている僕に感謝するかも知れませんが、僕はそれでは物足りないといつも思うんです。僕はスターですけど、スターではありません。人間じゃないですか。いつも暖かい気持ちでみなさんと時間を過ごせるように努力して、また会えるようにします」と打ち明けた。彼は最後に自身が作詞、作曲した「Paradise」を熱唱しながら、ステージの上に横になり、現場の熱気を全身で感じた。

「ジェジュンは僕のアイドルです」

この日、ジェジュンの元に老若男女を問わない幅広い年齢層のファンたちが集まった。10代の女性ファンはもちろん、30~40代の女性ファンも目立ち、特に男性ファンの熱烈な支持がジェジュンの人気を実感させた。約4時間がかかる高知県から来たというファンや、石川、神戸、広島、沖縄から来たファンはもちろん、大阪出身のファンも多数いた。

アサコさん(31)は、公演後「先月の横浜公演でジェジュンのソロステージを初めて見ました。その時の感動をもう一度感じたくて大阪公演に来たんです」とし、「ジェジュンの公演を見ると、しばらくジェジュンのことしか考えられなくなるほど、印象深いんです。一ヶ月ぶりにまた日本で見られて嬉しかったです」と明かした。

彼女は「公演を見ている間ずっと、本当に幸せでした。バンドとジェジュンのライブが、私の人生における素敵な思い出を作ってくれました。特に、今回に歌ってくれた『粉雪』や『GLAMOROUS SKY』のような日本の曲を歌ってくれてとても嬉しいです。長く聞いてきた有名な曲ですが、ジェジュンの声で聞いたら新しい曲のように入ってきます。本当に良かったです」と語った。

この日、特に視線をひきつけたのはジェジュンの男性ファン。公演前、ハヤテさん(20)は「ジェジュンは僕のアイドルです。僕がジェジュンの古くからのファンであることを、家族もサポートしてくれます。今日も妹と一緒に来ました。彼の音楽、ファッション、タトゥー、全てがカッコいいんです。見習いたいです」と告白した。

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テツヤさん(28)は「この間、偶然ジェジュンの『MINE』を聞いて、ジェジュンのファンになりました。もともとロックが好きだったんですが、ジュジェンのロックを聴くと、好きにならずにはいられませんでした。彼ならではの鮮明なカラーがありますが、誰もが好きになれる音楽だと思います。彼の今回のタイトル曲もすごくいいですね。歌をよく聴いていたので、どうしてもライブが見たかったんです。大阪で公演をすると聞いて、東京から来ました。すごく期待して来ました」と打ち明けた。

ジェジュンはこの日、スターとして威厳と、スターとして威厳を忘れてファンに歩み寄る二つの姿を見せてくれた。10年間の活動、韓流スターとして生まれ変わり、世界的なファンを獲得するまで、彼の絶え間ない努力と情熱があったことが、ステージの上で如実に現れた。

ジェジュンは17日と18日の2日間、大阪で1stアルバムのアジアツアー「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT IN OSAKA」を開催し、来年1月に全国4都市を回る韓国でのツアーを控えている。

元記事配信日時 : 2013年12月19日08時00分 記者 : ホ・ソルヒ
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by joonkoala | 2013-12-20 09:29 | K-POP

朝鮮日報12/19☆徴兵:JYJジェジュン、来年入隊に言及




*朝鮮日報     2013/12/19 11:05
徴兵:JYJジェジュン、来年入隊に言及

「1年半のブランク怖くない」


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 人気グループJYJのジェジュンが17日と18日に大阪城ホールでソロのアジアツアー大阪公演「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT IN OSAKA」を開催、終了後にファンに感謝の気持ちを語った。

 残すはラストナンバー「Paradise」だけとなった時、ファンに向かってゆっくりと語り始めたジェジュン。「体の調子もあまり良くなかったけれども、皆さんに会うと力がわいてきます。前回の横浜公演が今年最後の日本公演だと思っていましたが、大阪の皆さんのおかげで、また日本に来られました。大阪のファンの皆さんに心からお礼を言います」と語った。

 そして、来年の入隊についてもほのめかした。ジェジュンは「来年のスケジュールはまだ決まっていませんが、多分来られると思います。来年は本当に時間が少ししかなくて、軍隊にも行かなければなりません。入隊したら1年半くらい活動できなくなるけど、その期間は短いと言えばそう言えるでしょう。ファンの皆さんがいつもそばにいてくれるから怖くないです」と力強く言い、声援を浴びた。



チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-12-20 09:22 | K-POP

innolife12/01☆キム・ジェジュン、中国CCTVの音楽番組で1位



*innolife 2013/12/01(Sun) 18:10
キム・ジェジュン、中国CCTVの音楽番組で1位



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JYJのキム・ジェジュンが中国公営放送局CCTVの音楽専門チャネルで1位にランキングした。

CCTVは中国の公営放送局で、約22チャネルと約10億人の視聴者を保有する大型放送局だ。週3回、30分ずつ放送されるこの番組は、毎週最も人気がある韓国歌謡を選定して発表する。キム・ジェジュンの1stタイトル曲『Just Another Girl』は、11月13~27日に3週連続で1位にランキングした。中国最大のミュージックビデオサイト音悦台(YinYueTai)では、ウィークリーチャートで4週連続1位を記録した。キム・ジェジュンは10月29日にソロ初のフルアルバム『WWW:Who,When,Why』を発表した。

日本、台湾、香港など12ヶ国のiTunesで1位、タワーレコードデイリーチャート1位、オリコンウィークリーチャート1位、ドイツのアジアミュージックチャート2位などにランクして人気を呼んでいる。[写真=シージェスエンターテインメント]
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by joonkoala | 2013-12-02 08:17 | K-POP

Kstyle11/26☆ JYJ、出版社2社に損害賠償訴訟…「肖像権侵害を根絶する」




*Kstyle OSEN |2013年11月26日12時26分
JYJ、出版社2社に損害賠償訴訟…「肖像権侵害を根絶する」


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アイドルグループJYJが、韓国の出版社2社を相手に肖像権侵害の損害賠償請求訴訟をし、写真の無断盗用などによる被害に強力に対応するとの立場を示した。

JYJの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは26日午前、OSENに「許可なく無断で雑誌の表紙にJYJの写真を盗用した出版社2社に対して訴訟を行っている。肖像権侵害の民事訴訟であるだけに、結果まではまだ時間がかかりそうだ」と伝えた。

この関係者は「無断使用により2~3回の内容証明を同出版社に送ったが、出版社が応じなかったため訴訟に移行することになった。訴訟後に出版社側から和解を要求されたが拒否した」とし「今後も同様の事案が発生しないよう強力に対応し、肖像権侵害などを根絶する」と強調した。

出版社Aと出版社Bは、自社で発行する芸能専門雑誌の表紙にJYJのメンバーの写真を起用し、JYJの所属事務所から販売中止を要求されたが、これに応じなかった。

JYJ側によると、同雑誌は韓国だけでなく、仲介業者を通じて日本や中国などにも売られ、韓流に悪影響を及ぼしたという。

これに先立ちJYJは、メンバーに関する悪質な噂や虚偽の事実を流布したネットユーザーに対し「損害賠償請求及び民事訴訟は引き続き行う予定であり、悪質なネットユーザーとの和解、または善処はない」という立場を表明している。

元記事配信日時 : 2013年11月26日11時14分 記者 : パク・ヒョンミン
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by joonkoala | 2013-11-26 22:07 | K-POP

インフォシーク11/26☆JYJ、出版社2社を相手に損害賠償訴訟「写真無断盗用」




*インフォシーク     2013/11/26 12:21
JYJ、出版社2社を相手に損害賠償訴訟「写真無断盗用」



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JYJが自身たちの写真を無断盗用した出版社2社を対象に肖像権侵害で損害賠償請求訴訟を提起した。|スポーツソウルドットコムDB


[スポーツソウルドットコム|イ・ゴンヒ記者]


JYJが出版社を相手に肖像権の侵害に関する損害賠償を請求した事実が分かった。
JYJの所属事務所C-JeSエンターテイメントは26日午前、「JYJが自分たちの写真を無断で使用して雑誌を出版した雑誌社2社を相手に損害賠償請求訴訟を提起し、来月中旬に弁論終結を控えている」と述べた。続いて所属事務所側は、「被告の雑誌社2社は、プレスリリースで配布された写真や記者会見の場で撮った写真などを数十枚以上の別冊ブロマイドで配布したり、雑誌の片面につまるA4サイズの写真で使用した」とし、「これは、一般的なプレス行為を超える肖像権侵害行為」と訴訟を提起した理由を説明した。
JYJ側の弁護人は、「このような有名人の写真の使用について、国内外で肖像権の侵害を認めた判例があり、今回の事案でも同じような結論が下されるものと期待される」と所属事務所を通じて伝えた。
C-JeSエンターテインメントは、「JYJは、正当な報道行為まで制限しようとする趣旨ではない。正当な範囲内での報道のための写真は、当然使うことができる」と言及し、「所属芸能人の肖像権(芸能人やスポーツスターなど有名人の氏名、肖像画のイメージ、音声、文字などを他人によって商業的に利用されることを防止する権利)を保護し、違法行為の根絶のために努力する」と強調した。
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by joonkoala | 2013-11-26 22:03 | K-POP