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読売新聞9/2☆韓国ドラマ「ラブレイン」、ロケ地マップ配布



*読売新聞    2012/09/02
韓国ドラマ「ラブレイン」、ロケ地マップ配布



 今年2~3月に北海道の旭川市や美瑛・富良野地域で撮影が行われた韓国ドラマ「ラブレイン(愛の雨)」のロケ地マップができ、各市町の観光関連施設で配布されている。

 制作した旭川コンベンションビューローでは、日韓両国のファンらがロケ地や周辺の観光地を大勢訪れてほしいと期待している。

 マップはA4判カラーで、表紙を含め4ページ。日本語版を3万部、韓国語版を1万部制作した。旭川市中心部と美瑛・富良野地域の地図に、ロケ地と主な観光ポイントの印をつけ、主演のチャン・グンソクさん、ユナさんの撮影風景の写真を配した。

 ユン・ソクホ監督の各ロケ地を選んだ理由コメントも掲載し、グンソクさんらがプライベートで訪れた店も分かるようになっており、ファンもファン以外の人も楽しめる。

 ドラマは若者と中年の2組の恋愛物語だ。5、6話に登場する唯一の海外ロケ地として旭川、富良野市と美瑛、上富良野、中富良野町が選ばれた。

 マップが置かれているのは、JR旭川駅にある旭川観光物産情報センターや買物公園のまちなか交流館など。

 問い合わせは同ビューロー(電0166・25・5133)へ。

(2012年9月2日14時07分 読売新聞)
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by joonkoala | 2012-09-03 13:27 | 韓国ドラマ

読売新聞8/15☆70年代と現代舞台にグンソク&ユナの新たな魅力「ラブレイン」




*読売新聞    2012/08/15
70年代と現代舞台にグンソク&ユナの新たな魅力「ラブレイン」

ユン監督「美しい心のひだを感じてほしい」


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来日したユン・ソクホ監督


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ドラマ「ラブレイン」(c)YOON’S COLOR/提供:ポニーキャニオン


 韓国の人気俳優チャン・グンソクと「少女時代」のユナのダブル主演で、ドラマ「ラブレイン」(フジ=月~金曜後3・52、BSフジ=月曜後6・00)が話題になっている。監督はかつて「冬のソナタ」を手掛けたユン・ソクホ。来日したユン監督に、作品に込めた思いや主演の2人について聞いた。

「冬ソナ」の息遣いとコメディーの要素盛り込む

 社会現象になった「冬ソナ」から10年。同作と「秋の童話」でタッグを組んだ脚本家オ・スヨンと再び挑んだのがこの作品。1970年代と現代という、2つの時代を超えた運命的な愛を描く。「オ・スヨンと『秋』『冬』の息遣いは維持しつつ、中年の愛と、その子供たちが繰り広げるロマンチックコメディーの要素を取り入れ、感性や情緒は同じだけれど、新しい要素を盛り込もうということで始まった」という。

 主演に人気者2人を起用したのは、演技力とビジュアル面から。「今回の主演2人は、相反する性格の一人二役を演じなければならない。そのため、しっかりとした演技力が必要。同時にこれまで私の作品はビジュアル的にも魅力ある人が演じてきたので、両方を兼ね備えた俳優を探した」

 演出にあたり、まずこだわったのは主演の2人の新たな魅力を引き出すこと。グンソクは「自由奔放でエネルギッシュなイメージだが、それを打ち破る新しいキャラクターを作りあげたかった」。そこで70年代の純粋で内気で繊細な役柄を演じてもらうことにしたが、「予想以上に見事に演じてくれた」。ユナについても、韓国ではおとなしく控えめな役のイメージがあったが、「活発で現代的な面を引き出すと、おもしろそうだと思った」。狙いはずばり的中。「演技力で2人が大活躍してくれて、作品の完成度を高めるのに役立ってくれた」と絶賛する。

 ドラマそのものも70年代パートは、「冬ソナ」さながらのしっとりとしたタッチだが、現代パートは一転してコメディータッチと、趣をがらりと変えた。「四季シリーズが終わった後、ロマンチックコメディーを撮りたいと思った。しかし、『冬ソナ』のタッチは好きなので、それもまた撮りたかった。さらに、中年の愛を描きたいという、3本の柱があって、アナログ時代とデジタル時代を貫通する物語ができた」

 とはいえ、70年代と現代という、ふたつの時代を舞台にしたのは、あくまでも「自然な流れ。中年の愛を描くにあたり、彼らが若い時はどうだったかとさかのぼったら必然的に70年代になった」。しかし、単純に対比が目的だった訳ではない。「70年代は不便でした。スマートフォンもなく、便利なカメラなどもなかった。でも不便だったからこそ、いろんなものを大切にすることができた」と指摘。ドラマの中では、会いたさに地方の町まで追いかけていき、偶然映画館の前で出会うというエピソードを登場させているが、「そこで会えた喜びは、一生忘れることはない。そんな思い出があったからこそ、中年になって再会した時、その気持ちがよみがえる」と考える。

70年代の美徳と感性を復元


「主演2人のイメージを打ち破る新しいキャラクターを作りたかった」と語るユン監督
 何よりも重視したのは、70年代当時の人々が持っていた感性や相手を思いやる気遣い、美徳などが失われつつある中、それらをドラマを通して復元することだった。「現代は競争社会でみんなが戦闘的で、失わないために何かを必死になって獲得しようとしている。70年代当時の人々の人間らしい心を描くことで、美しい心のひだを少しでも感じてもらえれば」と訴える。

 さらに描きたかったのは、愛の瞬間という。「科学や文明が発達して、恋も一種の精神的な病といういわれ方をするが、私はいまだにファンタジーというフィルターを通じて見ている。このファンタジーを劇的に盛り上げるのが運命というフィルターだ。同時代に生きているということは、実は運命的なものだし、この広い地球で、この瞬間、この空間を共有しているのも一つの運命」。そうした運命的な愛の要素を高めるため、「3秒」という時間を用いたのだという。

 そんな作品のタイトルには、愛と雨は似ているというメッセージを込めている。「世の中はどんどんスピーディーになっていて激しい競争社会になっており、人々はストレスにさらされている。そんな時代を反映して、ドラマも刺激的でスピーディーな作品が主流になっている。だからといって、刺激的でテンポの早いドラマを作っていくことがいいことだと思わない。愛と雨は人の心と大地をしっとり湿らし、癒しを与えるもの。それを人々の感性に訴えかけ、癒しや慰めを与えられるような、そんなドラマを作りたかった」と語っていた。

 なお、ドラマのDVDとブルーレイ「ラブレイン 完全版」が24日に発売される。放送、DVDなどの詳細はhttp://loverain.jp/へ。

(2012年8月15日 読売新聞)
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by joonkoala | 2012-08-16 07:30 | 韓国ドラマ

innolife7/28☆『ラブレイン』、放映禁止仮処分の棄却決定…著作権侵害の汚名脱ぐ




*innolife 2012/07/28(Sat) 19:00
『ラブレイン』、放映禁止仮処分の棄却決定…著作権侵害の汚名脱ぐ



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KBS2TVのドラマ『ラブレイン』が、映画『クラシック』の著作権を侵害したという汚名を脱いだ。

映画『クラシック』の製作会社エッグフィルムは、ドラマ『ラブレイン』が『クラシック』の著作権を侵害したとして、ドラマの放映禁止、および著作物処分禁止などの仮処分申請を行なった。これに対して20日、ソウル中央地方法院は、エッグフィルム側の主張は理由がないとして棄却決定を下した。

ソウル中央地方法院はエッグフィルム側が主張する類似の状況、類似の背景、類似の場面は、男女の主人公が登場して、恋愛や三角関係を描くことを主題とする劇や著作物で使用される一般的で典型的な人物表現に該当すると明らかにした。引き続き1960年代、または1970年代の韓国の世相を表現して、その中の高校生や大学生の恋愛を描くための典型的で必須の表現として、いわゆる「標準的挿絵」に過ぎないとし、エッグフィルムの著作権侵害主張は理由にならないと判断した。

一方『ラブレイン』は日本、中国をはじめとする東南アジア、アメリカ、ヨーロッパなど海外12ヶ国に版権輸出を完了し、現在は台湾の地上波G-TVと日本のフジTVで放映中だ。[写真=映画クラシックとドラマラブレインキャプチャ]
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by joonkoala | 2012-07-29 05:07 | 韓国ドラマ

innolife7/5☆ドラマ『ラブレイン』、ユン・ソクホ監督の解説付き試写会開催!




*innolife 2012/07/05(Thu) 17:07
ドラマ『ラブレイン』、ユン・ソクホ監督の解説付き試写会開催!


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チャン・グンソクと少女時代のユナの主演で話題を集めたドラマ『ラブレイン』の完全版DVDとブルーレイの発売を記念して、東京・汐留にてユン・ソクホ監督を招いた試写会の開催が決定した。

根強いファンを持つ純愛ドラマの傑作『冬のソナタ』から約10年、ユン・ソクホ監督と脚本家オ・スヨンが再びタッグを組み、チャン・グンソクと少女時代のユナという日本でも爆発的な人気を誇る2人の主演が話題を呼んだドラマ『ラブレイン』が、ついに日本に上陸する。

北海道の富良野と旭川でもロケを敢行し、日本でも早くから注目を集めた『ラブレイン』が、8月24日(金)には韓国放送版とは異なるディレクターズカット完全版DVDとブルーレイの発売が決定した。

これを記念し、韓国からユン・ソクホ監督を迎え、監督自身がドラマを解説するトークイベント付き試写会(8月1日(水)15:00開場、東京・港区のスペースFS汐留、『ラブレイン』第1話を上映)が緊急開催されることが決定した。
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by joonkoala | 2012-07-06 05:53 | 韓国ドラマ

innolife6/8☆ドラマ『ラブ・レイン』側「映画会社の主張、法理的、実際的に不当」公式見解



*innolife 2012/06/08(Fri) 15:59
ドラマ『ラブ・レイン』側「映画会社の主張、法理的、実際的に不当」公式見解



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ドラマ『{ラブ・レイン}』の制作会社ユンスカラー側は7日、映画『{ラブストーリー}』製作会社側が主張した著作権侵害に対する公式立場を明らかにした。

7日ユンスカラーの法律代理人法務法人世宗側は「エッグフィルムがドラマ『ラブ・レイン』が映画『ラブストーリー』の主要構成やシーン、キャラクターが似ていると主張した。これに対して白黒をつける」とエッグフィルムの主張に反論した。

まず、法務法人世宗側は「(株)エッグフィルムの主張は、法理的、実際的に非常に不当」と述べた。著作権侵害が成立させるには、二つの作品の表現に実質的に類似点がなければならないが、(株)エッグフィルムが指摘した場面の具体的な表現方法やセリフ、劇の流れの中での役割などは全く違う。

また世宗側は「むしろ著作権を侵害された側は、『ラブ・レイン』のユン・ソクホPD」と主張。「もし、感じがちょっと似ているではないかという(株)エッグフィルムの主張通りなら、2003年に製作された映画『ラブストーリー』の場面が、その前に製作されたユン・ソクホPDの作品はもちろん、多くのメロージャンルの作品から出てきた表現をそのまま、あるいは同様に使用している。それならむしろ、著作権を侵害しているのは映画『ラブストーリー』である」という主張。

最後に、世宗側はエッグフィルムの突然の仮処分申請の背景に疑問を示した。

ドラマ放映が完全に終了した現在の時点で突然放送禁止仮処分を提起した理由について世宗側は「これはドラマ『ラブ・レイン』の海外進出が可視化されている時点で、ユン・ソクホPDやドラマ『ラブ・レイン』の有名税に便乗する目的ではないか疑わしい」と主張した。続けて「これにユン・ソクホPDと(株)ユンスカラー役職員一同は非常に強い不快感を持っている」とし「もし追加の違法行為がある場合には、これ以上座視せず、名誉毀損など民事、刑事上の法的措置を取る」との立場を明らかにした。

ドラマ『ラブ・レイン』は、3月26日から5月29日までKBS月火ドラマで放送され、現在は日本に先販売され放映を目前にしている。
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by joonkoala | 2012-06-08 19:52 | 韓国ドラマ

サーチナニュース6/8☆チャン・グンソク主演ドラマ「ラブレイン」に盗作疑惑=韓国




*サーチナニュース     2012/06/08(金) 11:43
チャン・グンソク主演ドラマ「ラブレイン」に盗作疑惑=韓国


  俳優チャン・グンソクが主演する韓国のドラマ「ラブレイン」に著作権を侵害されたとして、韓国映画「ラブストーリー(原題・クラシック)」の制作会社エッグフィルムが5月31日、制作会社ユンスカラーとKBSを相手取り、ドラマの放送禁止と著作物処分の禁止を求める仮処分をソウル中央地方裁判所に申請した。複数の韓国メディアが報じた。
■「チャン・グンソク」に関する他の記事 - サーチナ・ハイライト
  エッグフィルムは、「ラブレイン」のあらすじをはじめ、物語の中で起きる事件や登場人物の相互関係などが「ラブストーリー」と類似していると指摘。「ラブストーリー」に登場する場面をそのままなぞるかのようなシーンが多数存在しており、独創的なコンテンツが無断で使用されたと主張した。7日、仮処分を申請したことを明らかにした。

  「ラブレイン」制作側は、エッグフィルムの訴えに反発した。ユンスカラーは、「著作権侵害は両作品に具体的な類似点がなければ成立しないが、指摘されたシーンの表現方法、台詞、話の流れの中での役割など、全く異なる」と述べ、エッグフィルムの主張は不当だとの見解を伝えた。

  ユンスカラー側は、「ラブレイン」が本格的に海外進出するタイミングで仮処分が申請されたことに疑問を示しており、同社が不当な主張を今後も続けた場合は法的措置も辞さない考えを示した。(編集担当:新川悠)

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by joonkoala | 2012-06-08 19:51 | 韓国ドラマ

インフォシーク6/7☆『ラブレイン』、映画『ラブストーリー』著作権侵害の訴えに「法的対応」




*インフォシーク     06/07 11:20
『ラブレイン』、映画『ラブストーリー』著作権侵害の訴えに「法的対応」


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映画『ラブストーリー』の制作会社‘エッグフィルム’側が、最近終了したドラマ『ラブレイン』を相手取り、盗作を理由に法的対応に乗り出した中、『ラブレイン』の制作会社側も法的対応に踏み切る方針だ。

『ラブレイン』の制作会社ユンズカラーの関係者は7日、「盗作などあり得ない」とし、「法的に対応する」と語った。

これに先立ち、『ラブストーリー』の制作会社側はこの日午前、報道資料を通し「『ラブレイン』が著作権を侵害した」と主張し、「5月31日にソウル中央地方裁判所に『ラブレイン』の制作会社‘ユンズカラー’及び放送局のKBS、そしてKBSメディア株式会社を相手に、ドラマ放映禁止及び著作物の処分禁止などに関する仮処分を申請した」と明かした。

『ラブレイン』側の関係者は、「一言で言うと、無理な主張をしている」とし、「エッグフィルム側は、ドラマの中でテコンドーをするシーンも盗作したと主張している。また、主人公たちの初恋や三角関係も盗作だと言っているが。これは理解出来ない主張」と明かした。続けて、「更にドラマ放送の初期段階でもなく、ドラマが終了した後にこのような主張をする理由がわからない」とし、「エッグフィルム側が盗作だと主張している部分はドラマ序盤の何話分かだが、当時は盗作を提起せず今さらこのように行動するのは、理解し難い」と語った。続けて、「ユン・ソクホ監督は、今回の盗作の主張に対し相当な不快感を示している」とし、「7日中に公式的な法的対応法案を提示する」と伝えた。

一方エッグフィルムは、法務法院を通し「ドラマ『ラブレイン』が、映画『ラブストーリー』の具体的な見どころや出来ごとの展開過程、登場人物間の相互関係だけでなく、登場人物の内面を表現した後に出来ごとの展開を導いてゆく中で、重要な役割を果たすシーンやエピソードなどを無断で使用、映画『ラブストーリー』の著作権を深く侵害したと判断した」と明かした。

この関係者は、「5月16日に内容証明を通しドラマ制作会社及び関連放送局に著作権侵害行為の中断を要求したが、合意点を見つけ出すことが出来ずソウル中央地方裁判所に仮処分を申請することになった」とし、「今後は強力対応に踏み出す方針」と伝えた。

この関係者によると、友情のために愛する女性と別れなければならない男性主人公と、彼を切なく想う女性主人公間の過去の話が重なりながら、その二人の子どもが現在の時点で両親が叶えられなかった愛を成就させるという見どころが同じ、そしてドラマの主要展開と構成が酷似している。特に前後の状況は違えど演出シーンに類似しているカットが頻繁に登場している点などを指摘し、『ラブレイン』が『ラブストーリー』の著作権を侵害していると主張した。

<ムン・ワンシク記者:スターニュース>

提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕
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by joonkoala | 2012-06-08 19:30 | 韓国ドラマ

innolife6/7☆ドラマ『ラブレイン』、映画『ラブストーリー』側から「著作権侵害」訴訟


*innolife 2012/06/07(Thu) 13:00
ドラマ『ラブレイン』、映画『ラブストーリー』側から「著作権侵害」訴訟



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映画『ラブストーリー』の製作会社であるエッグフィルム側がKBSドラマ『ラブレイン』に対する放映禁止および著作物処分禁止仮処分申請をした。

6日、映画製作社エッグフィルムの法務法人側は「5月31日にドラマ製作社ユンスカラーと韓国放送公社、KBSメディア株式会社を相手にKBS第2テレビで放映したドラマ『ラブレイン』に対する“ドラマ放映禁止および著作物処分禁止など仮処分申請”をソウル中央地方裁判所に提出した」と明らかにした。

法務法人側は「『ラブレイン』が映画『ラブストーリー』の具体的なあらすじや事件の展開過程、登場人物の間の相互関係だけでなく登場人物の内面を表現して以後事件の展開を導いて行くのに重要な役割をするシーンとエピソードなどを無断に使って『ラブストーリー』の著作権を深刻に侵害したと判断した」とし、「2012年5月16日に内容証明を通じてドラマ製作社および関連放送局に著作権侵害行為中断を要求したが、合意点を探せなくてソウル中央地方裁判所に仮処分申請をすることになった」と話し、今後強力な対応に出るだろうと付け加えた。 [写真=上:『ラブストーリー』/下:『ラブレイン』製作会社]
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by joonkoala | 2012-06-07 17:52 | 韓国ドラマ

Kpopstarz6/7☆ 少女時代ユナ、チャン・グンソク主演『ラブレイン』 放送禁止の仮処分を申請される




*Kpopstarz 2012-06-07 15:10
少女時代ユナ、チャン・グンソク主演『ラブレイン』 放送禁止の仮処分を申請される



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少女時代のユナとチャン・グンソクが主演したことで注目を集めたKBS2ドラマ『ラブレイン』の制作会社やKBSなどを相手取って、韓国映画『ラブストーリー』の制作会社エッグフィルムが、ドラマ『ラブレイン』が映画『ラブストーリー』を盗作したものだとして、ソウル中央地方裁判所に放送禁止などの仮処分申請をしたことが分かった。


エッグフィルムは7日、報道資料を通じて、ドラマ『ラブレイン』が、映画『ラブストーリー』のあらすじや、事件の展開、登場人物の関係、その他いくつかの重要なシーンを無断で使用したとして、同映画の著作権を著しく侵害されたと主張した。

これに対して、韓国メディアの報道によると、『ラブレイン』の制作会社ユスカラやKBS側は、『ラブレイン』が『ラブストーリー』を盗作したものだとは話にならないことと一蹴。内容証明を受け取ったことは認めたが、「納得できるもではなかった」とした。7日中には、公式な立場を発表する予定としている。

(写真:KBS)
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by joonkoala | 2012-06-07 17:52 | 韓国ドラマ

朝鮮日報5/31☆チャン・グンソク1stアルバム、オリコン初登場1位




*朝鮮日報    2012/05/31 10:14
チャン・グンソク1stアルバム、オリコン初登場1位


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 俳優チャン・グンソクが日本でリリースした1stオリジナルアルバム『Just Crazy』はオリコン初登場1位になった。

 30日に発売された同アルバムは、最新のオリコン・アルバムデイリーランキングで1位に輝いた。

 このアルバムは予約注文だけで13万枚を記録、タワーレコードのオンライン予約チャートでも1位になり、ヒットが予想されていた。

 チャン・グンソクは昨年4月にデビューシングル『Let me cry』でオリコン・デイリーはもちろん、週間ランキングで1位になり、アジアのソロアーティストによるデビューシングルとしては初の1位になっている。

キム・ヒョンロク記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2012-06-01 05:15 | チャン・グンソク