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Kstyle11/30☆イ・ミンホ&パク・シネ主演「相続者たち」日本へ“今年のドラマ史上最高値”で輸出か…




*Kstyle OSEN |2013年11月30日11時44分
イ・ミンホ&パク・シネ主演「相続者たち」日本へ“今年のドラマ史上最高値”で輸出か…13ヶ国と版権契約進行中



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写真=ファ&ダムピクチャーズ


SBS水木ドラマ「王冠を被ろうとする者、その重さに耐えろ-相続者たち」(以下「相続者たち」)が13ヶ国との版権契約の締結を進行中だ。

「相続者たち」は現在、日本、中国などのアジア各国や欧州、アメリカなどの国々と版権契約の最終段階に入っている。その中でも日本は今年輸出された韓国ドラマのうち最高値となる見通しであり、注目を浴びている。

これに先立ち「相続者たち」は、韓国のケーブルチャンネルとも最高値で契約をしている。

制作会社であるファ&ダムピクチャーズ側は「韓国はもちろん海外でも『相続者たち』への人気はすごく高い。『相続者たち』を応援してくれている全ての方々に感謝している。これからも視聴者の声援に報いるためにも一層頑張りたいと思う。これからもよろしくお願いしたい」と話した。

「相続者たち」は完璧なセリフや緻密なストーリー展開、演出力の高さ、俳優たちの演技が調和し、高い人気を得ている。第16話では23.2%で自体最高視聴率を更新し、その後20%台の視聴率で水木ドラマ1位となっている。

元記事配信日時 : 2013年11月30日10時30分 記者 : イム・ヨンジン
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by joonkoala | 2013-11-30 16:58 | 韓国ドラマ

(Photo)Pete Licata☆Yep. Jiro Sushi, with Bae Yong Joon!



「次郎」でのPhoto、オリジナルはこちらでした↓


2013/11/29 Pete Licata氏のサイト(http://instagram.com/petelicata)より

http://instagram.com/p/hSNXwRQbPU/#


petelicata
Julie, I'm also touring around cafes and having dinner with Yon-sama! The sushi was quite nice, though I think I liked Sushi Ginza Seamon as much or better
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by joonkoala | 2013-11-30 13:35 | ぺ・ヨンジュン

(家族ブログ)より☆有名な寿司店「次郎」でランチを楽しむぺ・ヨンジュン




*ブログ「Love Bae Yong Joon」より  2013/11/29

it turns out that he was enjoying his lunch at famous sushi place “Jiro” with world champion barista Pete Licata.

バリスタの世界チャンピオン、ピート・リカータと有名な寿司店「次郎」でランチを楽しむぺ・ヨンジュン



http://lovebaeyongjoon.com/2013/11/29/pic-byj-with-pete/
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by joonkoala | 2013-11-30 09:14 | ぺ・ヨンジュン

ドリカムツアー11/29☆昨日の朝、東京に入国されました




*ドリカムツアー    2013/11/29


韓国芸能情報YON
こんにちは、ドリカムツアーです♪
早いもので今年も残すところあと1ヶ月ですね☆

さてさて、☆様の動きをお届けします!!
昨日の朝、東京に入国されました☆

ドリカムツアーからのお知らせで皆様の心も晴れやかなお気持ちになってくださればと思います。

大分寒くなってきたので、お体にはくれぐれも
お気をつけてお過ごしくださいませ。
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by joonkoala | 2013-11-29 18:46 | ぺ・ヨンジュン

innolife11/29☆“妻位置追跡・暴行”リュ・シウォン、控訴審も罰金刑




*innolife 2013/11/29(Fri) 14:00
“妻位置追跡・暴行”リュ・シウォン、控訴審も罰金刑



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妻を暴行・脅迫して位置追跡した疑いのある俳優リュ・シウォンが、控訴審でも罰金刑を言い渡された。

ソウル中央地裁刑事控5部(部長判事イ・ジョンオン)は29日、位置情報の保護および利用などに関する法律違反などの容疑で起訴されたリュ・シウォンの控訴審で1審と同じように罰金700万ウォンを宣告した。

裁判部は「夫婦関係は信頼が重要にも拘らず、妻を信じられずGPSを取り付けてリアルタイムで追跡するなど、妻のプライバシーや人格権を侵害した」とし「リュ・シウォンに同種の前歴がなく暴行などによる被害が深刻ではない点を考慮しても1審の刑が重い又は軽いとすることができない」と判示した。

続けて「リュ・シウォンは自分の悔しさを訴えるだけで、問題を解決しようとする努力が不足している」とし「夫婦間で争いが生じたとき、相手のせいにばかりして自分の過ちを認めなければ家庭を維持できない」と指摘した。

また「リュ・シウォンは夫として父親として忠実だったか、妻を人格的存在として尊重していたか、8ヶ月の子供のことを考えて、問題を静かに円満に解決するために努力したかなどについて反省する時間が必要だ」と忠告した。
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by joonkoala | 2013-11-29 18:13 | 韓流スター

OhmyStar 11/27☆「怪しい家政婦」チェ・ジウ、半分の成功と半分の失敗


*OhmyStar 20 13.11.27 11:29
「怪しい家政婦」チェ・ジウ、半分の成功と半分の失敗

[主張] '韓流スター'チェ・ジウの過渡期、'冬のソナタ'以前の初心を取り戻さなければならない時



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▲ SBS月火ドラマ<怪しい家政婦>の、チェ・ジウ


チェ・ジウのドラマ カムバック作SBS <怪しい家政婦>が静かに幕を下ろした。 2011年、日本でいわゆる話す'大当たり'をさく烈させた<家政婦ミタ>を原作にしたこの作品は<至高は住めなくて>が後、約2年ぶりにチェ・ジウが選択したTVドラマ復帰作で非常な関心を集めた。

しかし視聴率と話題性は期待に達することができなかったし、チェ・ジウもまた'半分の成功'だけをおさめることになった。 チェ・ジウがおさめた半分の成功と半分の失敗は果たして何だったのだろうか。

特異なキャラクター挑戦、風変わりなジャンル追求...変身がうれしい

女優チェ・ジウのキャリアは非常に独特の側面がある。 1990年代後半から2000年代初期まで名実共に'視聴率の女王'で君臨した彼はチェ・ジンシル、キム・ヒソンと共にトレンディーメロージャンルを論じる時陥ってはいけない核心人物だった。 チェ・ジウが出演した<有情><真実><新貴公子><美しい日々>等多くの作品は30~50%を行き来する視聴率を記録したしこれの中で彼は当代最も大衆的な女優で席を強硬にすることになる。

特に2002年放送された<冬のソナタ>はチェ・ジウの俳優人生をあわせて一大'ターニングポイント'であった。 ユン・ソクホPDの感覚的な演出が引き立って見えたこの作品は<女人天下><常道>等との対決で決して押されない競争力を見せたし、日本に輸出されてからは十分に伝説的な作品で登板するに至った。 日本で視聴率チェクパッをさく烈させて韓流熱風の震源地としての役割を正確にやり遂げたためだ。

この時からチェ・ジウは国内を越えて'ジウ姫'で象徴される韓流スターのイメージを取得し始める。 後続作だった<天国の階段>の成功は鼓舞的だった。 ペ・ヨンジュンの助けなくともチェ・ジウ チームトップで日本で格別な興行力を出す可能性があることを対内外敵で証明したためだ。 2002年から2004年に達するこの時期にチェ・ジウは女優としてそれだけでなくスターでも頂点のキャリアを自慢することになる。

しかし光栄が眩しかっただけに影も濃厚だった。 <天国の階段>以後、チェ・ジウは色々な作品で演技力でない韓流スターとしてのイメージを持続活用する側に自身を消費し始めた。 それで彼のフィルモグラフィーでは以前のように感覚的なトレンディージャンルや切なるメローを探し難くなったし、<連理の枝><エアーシティ><スターの恋人>等似た作品だけ続けて誕生した。 永遠なことだけ同じだった興行力と大衆性が下落傾向にあり始めたのだ。

彼が気がついたことは一角で'チェ・ジウが揺れる'という話がしとしと漏れ出るほど危機論が広まった2011年頃だ。 この時ではチェ・ジウは<冬のソナタ>の影響力で多少抜け出して新しい自己の役割検索に没頭する。 その結果選択したのがすぐに離婚の女で分限<至高は住めなくて>で、無表情な顔に内面の傷をいっぱい抱いて暮らしていく家政婦を演技した今日の<怪しい家政婦>だ。

特に<怪しい家政婦>はその間チェ・ジウのキャリアとは全く似合わない作品なので興味をそそる。 主にメロドラマの清純可憐女主人公だった彼はこの作品を通じて感情がなくて機械のように動く家政婦パクポンニョ役割を無理なしで消化して俳優として新しい可能性を見せた。 演技できるキャラクターのスペクトラムを広めていくのは拍手受けてこそ当然なことだ。

演技力や発音論議も消えた。 劇序盤イメージに似合わないという批判もなくなかったが劇が進行されるほど長時間チェ・ジウを困らせた演技力論議はいつそうしたようにぐいっと入った。 チェ・ジウの変身が一定部分効果を上げたのだ。 この程度なら相当な成果だ。 <受賞した家政婦>は少なくともチェ・ジウがトレンディー物やメローでなく他のジャンルでも'有効'できることを見せた作品に残ることになった。

低い視聴率、引き伸ばした展開...物足りなさ残って


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▲ 26日幕を下ろした<怪しい家政婦>は10.3%の視聴率(ニールセンコリア全国基準)を記録した。


しかしチェ・ジウの挑戦が完全な成功なのではない。 100%満足で下記には致命的な欠陥がとても大きいためだ。 最も残念なのはやはり低い視聴率だ。 初放送視聴率8.2%(ニールセンコリア全国基準、以下同一)で険しい出発をした<受賞した家政婦>はひきつづき<クッタクト><飢饉後>等と競争して期待ぐらいの人気を得ることができなかった。

結局この作品は26日最後の放送分でも視聴率10.3%、同時間帯2位の性的に静かに舞台から退いた。 後発走者である<飢饉後>が18%台の視聴率を記録して自らの最高視聴率を持続更新しているという事実から推察する時、チェ・ジウでは非常に残念な成績表だ。 特に<エアーシティ>以後、うんざりするように続いている興行スランプから抜け出せなかったという事実は痛恨の失策だ。

このような<怪しい家政婦>の興行失敗は'引き伸ばした展開'ためだった。 11部作だった原作を20部作に拡大製作しながらむだなストーリーラインがたくさん追加されたし、これが行き過ぎて見たら視聴者たちに退屈さだけを抱かせる結果を産むことになったのだ。 原作の長所は結果を予測できないスピーディーな展開と適材適所で出てくる衝撃的場面であったのに<怪しい家政婦>の引き伸ばした展開ではこれを完全に実現して出すことができなかった計算だ。

冷静に言ってみればこれはチェ・ジウの誤りというよりは作家と演出者の誤りだ。 特に作家の責任は言うまでもなく重大だ。 ペク・ウンチョル作家は2008年<チュェガンチル>時と同じように今回も卓越したエピソード構成とこまかい事件展開能力を見せることができなかった。 <家政婦ミタ>のような興味深い原作を置いてもこれを'韓国式'で再構成するどころか原作追跡に汲々とした姿を見せたというのは非常に残念なことだ。

チェ・ジウが韓流スターのくびきに依然として閉じ込められているという指摘も提起される。 <怪しい家政婦>にチェ・ジウがキャスティングされたことは日本に'逆輸出'するための製作会社の戦略的判断と解説することができる。 日本に相変わらず影響力を持っているチェ・ジウが主人公で持ちこたえていてこそ輸出契約が簡単に解けるためだ。 これは日本国内チェ・ジウの商業的価値が相変わらずさを見せる事例であると同時に、依然としてチェ・ジウが<冬のソナタ>の陰から抜け出せずにいることを見せる端的な事例だ。

チェ・ジウがスターとして、俳優として私の席を探したいなら<冬のソナタ>以前の'初心'を取り戻さなければならない。 海外を相手に延期するのではなく国内ファンたちのために延期しなければならなくて、自身が最も上手に出来る作品を選ぶセンスを着実に発揮しなければならない。 国内での成功がまもなく海外での成功と直結するという事実を認知することが今のチェ・ジウには最も重要なことだ。

今チェ・ジウは俳優として、スターとして一種の'過渡期'に立っている。 もう11年前、<冬のソナタ>のような一種の'ターニングポイント'をもう一度作る時になった。 来年なら四十を眺めるこの女優は果たして過去の光栄を後にして演技者本来の姿勢に戻って大衆に会うことができるだろうか。 とても少しずつ変身していく俳優チェ・ジウの次の作品がそれとなく期待される理由だ。
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by joonkoala | 2013-11-28 07:08 | 韓流スター

Kstyle11/27☆“熱愛”キム・ボム&ムン・グニョンカップル、帰国後の裏話




*Kstyle “熱愛”キム・ボム&ムン・グニョンカップル、帰国後の裏話
MYDAILY |2013年11月27日20時00分


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写真=マイデイリー DB


2013年の下半期、韓国の芸能界を熱く盛り上げたキム・ボム(24)&ムン・グニョン(26)カップルの近況はどうだろうか?

25日、20日間の欧州旅行を終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した当時、二人は公開恋人であることを特別な言葉なく、世間に知らせた。

二人はセンスのあるペアルックとペア靴、つないだ手などで恋人であることを見せた。言葉より行動でお互いへの愛情をアピールしたのである。

当時ムン・グニョンは空港に押し寄せた取材陣たちによって多少驚いた姿を見せたが、キム・ボムは余裕のある姿を見せた。「この女性は僕のものだ」と叫ぶようにムン・グニョンの手をぎゅっと握って、余裕のある微笑みまで見せた。

当時の状況についてキム・ボムの所属事務所であるキングコングエンターテインメントは、27日午前マイデイリーに「帰国当時、ムン・グニョンさんと手をつないでいて驚いた方が多かった。でも温かい目で見ていただいて感謝する。熱愛を公開した後の反応は心配だったが、新世代の恋などと言ってくださって感謝する」と語った。

キム・ボムは普段明るく愉快な性格である。しかし20代前半の俳優らしくない真摯な姿を見せることでも有名である。そんな彼が空港では多数の取材陣の前で、恋人ムン・グニョンを気遣う姿を見せて注目を集めた。

これに対して関係者は「事務所の関係者にムン・グニョンさんについて話すことはない。ただ明るい性格とともに男らしい彼のことだから、ムン・グニョンさんを気遣うのは当たり前のことだ」と伝えた。

ムン・グニョンの所属事務所であるNAMOO ACTORS側も「本当に大勢の取材陣が押し寄せて驚いた。多くの方がムン・グニョンとキム・ボムのことを温かい目で見てくださっているようだ」と大衆の関心と良い反応に感謝の気持ちを伝えた。

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それでは、交際を公開して周囲を熱く盛り上げた二人は現在何をして過ごしているのだろうか。

キム・ボムとムン・グニョンは7月にスタートしたMBCドラマ「火の女神チョンイ」から共にしてきている。10月に放送終了となったが、同月の初めから恋人関係に発展し、ドラマの終了後は知人たちと一緒にカップル旅行に行った。旅行期間約20日。ドラマの撮影が始まった時点に遡ると、その以前から11月末まで共にしたわけである。

約5ヶ月間共にしてきた二人は今も熱い愛情を誇示している。帰国後、二人の近況は他の恋人と変わらなかった。ムン・グニョンの側近は韓国でもデートを楽しんでいると伝えた。

ある側近は「恋人キム・ボムと長い間旅行してきたが、会いたいと思うのは他のカップルと同じだ。休みの合間にデートを楽しむだろう。すでに熱愛を公開した状況で、隠す必要もない」と話した。

キム・ボムも同じである。30日から日本でSBS「その冬、風が吹く」のプロモーション活動が予定されているが、プロモーションの準備とともにプライベートな時間を過ごしているというのが所属事務所側の説明である。

二人は帰国後も公開恋人としての姿を見せている。もちろん本業である役者として大衆の前に立つのも忘れずにいる。休みの合間にデートを楽しみ、次回作を検討するなど、作品に出演するのと同じくらい忙しい日々を過ごしている。

交際を公式に認めた後も各種インターネット掲示板などには二人が手をつないで欧州の街を歩いたり、韓国に帰る飛行機の中で周りを意識せずにスキンシップをしたとの目撃談が掲載され、恋人のいないシングルたちの羨ましさを買った二人の恋愛は、韓国でも現在進行中である。

元記事配信日時 : 2013年11月27日11時39分 記者 : イ・ウンジ、ホ・ソルヒ
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by joonkoala | 2013-11-28 06:59 | 韓流スター

Kstyle11/26☆キム・ヒョンジュン「感激時代」初撮影で見せた“タフな男の魅力”




*Kstyle OSEN |2013年11月26日11時50分
キム・ヒョンジュン「感激時代」初撮影で見せた“タフな男の魅力”



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写真=Ray&mo


KBS新水木ドラマ「感激時代」のSS501のリーダーキム・ヒョンジュンが、義理派のファイターに扮し、タフな男性の魅力を発散した。

21日ソウル麻浦(マポ)のあるレストランでキム・ヒョンジュンの「感激時代」の初撮影が行われた。

キム・ヒョンジュンは作中で、タフなファイターだが愛する妹のためには何でもできる純情熱血男“シン・ジョンテ”役を演じる。

撮影現場に登場したキム・ヒョンジュンは、浅黒い肌に短い髪、傷だらけの顔には決然とした覚悟まで現れている。擦れた革ジャン姿でタフな男の魅力を出しているキム・ヒョンジュンは、もはや“端正なイケメン”ではなく、世の中の荒い波と全身で戦ってきた“本物の男”に生まれ変わった。

本格的な撮影に先立ちキム・ヒョンジュンは、それまで自分が研究してきた台本とキャラクターについて、演出を担当するキム・ジョンギュ監督ときめ細かく意見を交わすかと思えば、繊細な感情線と動線をチェックしながら完璧に“シン・ジョンテ”になりきった。

この日の撮影は、相手役と張り詰めた緊張の中で撮影するシーンだった。本格的に撮影が始まるやいなや、キム・ヒョンジュンは重いトーンで吐き出したセリフで現場を静まらせた。また、微妙な感情変化を維持し、節制された感情から始め切々と感情を爆発させたりもした。

憂愁めいたカリスマ性漂う眼差しで完璧に“シン・ジョンテ”に変身したキム・ヒョンジュンの姿にスタッフ全員が拍手を贈り、撮影が一時中断された間も集中から冷めないようにセリフと感情に集中する姿は、キム・ヒョンジュンのイメージチェンジをさらに期待させた。

キム・ヒョンジュンは「良い作品、素晴らしい制作陣と一緒に作業できて非常に嬉しい。今は“シン・ジョンテ”という人物が生きてきた時間と内面の苦しさ、そして現在の状況を理解するのに集中しながら撮影に臨んでいる」と俳優としての抱負を示したりもした。

また、高難度のアクションシーンを撮影するために強度の高い訓練をこなしたキム・ヒョンジュンは「うちのドラマで重要な要素であるアクションをさらに完璧な姿でお見せするために一生懸命努力しているので、多くの期待をお願いしたい」と視聴者に伝えることも忘れなかった。

「感激時代」は、巨大なスケールと華やかなアクションで1930年台の日中韓のロマンに満ちた闇の世界で繰り広げられる愛と義理、友情のファンタジーを披露する“感性ロマンチックノワール”である。「きれいな男」の後番組として、2014年1月に韓国で初放送される。

元記事配信日時 : 2013年11月26日08時21分 記者 : ユン・ガイ
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by joonkoala | 2013-11-26 22:10 | キム・ヒョンジュン

innolife11/26☆“美少年から男に”…キム・ヒョンジュン『感激時代』撮影開始



*innolife 2013/11/26(Tue) 18:00
“美少年から男に”…キム・ヒョンジュン『感激時代』撮影開始



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俳優キム・ヒョンジュンが男の中の男に変身した。
KBSの新らしい水木ドラマ『感激時代』側は、今日(26日)キム・ヒョンジュンのドラマ撮影初日の様子を公開した。最初の撮影は21日、ソウル市麻浦の食堂で行われた。

キム・ヒョンジュンは浅黒い肌に短いヘアスタイルでファイターらしさを再演した。傷だらけの顔には、決然とした覚悟が伺えたという。

キム・ヒョンジュンは「素晴らしい製作陣と仕事ができて本当に嬉しい。シン・ジョンテという人物が生きてきた時間と痛みを理解しようと集中して撮影に臨んでいる」と伝えた。

『感激時代』は『きれいな男』の後続として製作中だ。キム・ヒョンジュンは純情熱血男シン・ジョンテを演じる。ファイターだが、愛する妹のためになら何でもする義理堅いキャラクターだ。[写真提供=Ray&mo]
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by joonkoala | 2013-11-26 22:08 | キム・ヒョンジュン

Kstyle11/26☆ JYJ、出版社2社に損害賠償訴訟…「肖像権侵害を根絶する」




*Kstyle OSEN |2013年11月26日12時26分
JYJ、出版社2社に損害賠償訴訟…「肖像権侵害を根絶する」


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アイドルグループJYJが、韓国の出版社2社を相手に肖像権侵害の損害賠償請求訴訟をし、写真の無断盗用などによる被害に強力に対応するとの立場を示した。

JYJの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは26日午前、OSENに「許可なく無断で雑誌の表紙にJYJの写真を盗用した出版社2社に対して訴訟を行っている。肖像権侵害の民事訴訟であるだけに、結果まではまだ時間がかかりそうだ」と伝えた。

この関係者は「無断使用により2~3回の内容証明を同出版社に送ったが、出版社が応じなかったため訴訟に移行することになった。訴訟後に出版社側から和解を要求されたが拒否した」とし「今後も同様の事案が発生しないよう強力に対応し、肖像権侵害などを根絶する」と強調した。

出版社Aと出版社Bは、自社で発行する芸能専門雑誌の表紙にJYJのメンバーの写真を起用し、JYJの所属事務所から販売中止を要求されたが、これに応じなかった。

JYJ側によると、同雑誌は韓国だけでなく、仲介業者を通じて日本や中国などにも売られ、韓流に悪影響を及ぼしたという。

これに先立ちJYJは、メンバーに関する悪質な噂や虚偽の事実を流布したネットユーザーに対し「損害賠償請求及び民事訴訟は引き続き行う予定であり、悪質なネットユーザーとの和解、または善処はない」という立場を表明している。

元記事配信日時 : 2013年11月26日11時14分 記者 : パク・ヒョンミン
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by joonkoala | 2013-11-26 22:07 | K-POP