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ZAKZAK10/29☆ヨン様 日韓関係の緊張で「懸け橋」の立場重荷にもなった



*ZAKZAK 2013.10.29
ヨン様 日韓関係の緊張で「懸け橋」の立場重荷にもなった


 2003年に韓流ブームのきっかけとなったドラマ『冬のソナタ』が日本で放送されてからこの10年、日本のファンの心をつかんではなさないペ・ヨンジュン(41才)。しかし、いつしか彼自身は“ヨン様”というかごの中にかこわれていた。

 例えば新しいCM撮影の現場で、今までとは違う自分を見せたいと主張しても、「いつものヨン様スマイルで」と周りから求められ、最後はそれを受け入れてしまう。そんなことが幾度も繰り返され、彼はふさぎこんでいったという。

 あまりのつらさから精神科に通い、薬を処方してもらったこともあった。またストレスから顔の色、顔つきまで変わってしまったとも2006年、韓国のファッション誌『GQ KOREA』のインタビューで語っている。

 彼の不調は精神的なものだけではなかった。2007年、ドラマ『太王四神記』の撮影中にワイヤーでつられた共演俳優が首の上に落ちてくるという事故が起こり、彼は首と肩の靱帯を傷め、頸椎椎間板ヘルニアを患った。撮影後に手術を行ったものの、その後何度も再発し現在もリハビリ治療を行っている。2009年には、過労とストレスで免疫力が低下し、敗血症で緊急入院した。

 「現代人なら誰もがうつ症状があるのではないか? 私だけではない」

 2010年、韓国メディアのインタビューの中で、決して深刻ではないが気持ちが空虚な状態にあったことを告白し、記者らから「うつ病なのか?」と聞かれ、そう答えたこともあった。



 昨今は俳優業から離れ、プロデュース業などでビジネス手腕を発揮しているヨン様は、そんな心と体をハワイで癒している。2012年末に現地でコーヒー専門店もオープンさせ、3か月にも及ぶ長期滞在をして休息をとっていた。

 そんななか迎えた韓流10周年だった。

 「ヨンジュンさんへのオファーはずいぶん前から出していたんです。事前に、彼が来日すると告知できれば、イベントも大きな話題になっていたはずですから。でも彼自身がなかなか決断できなかったそうなんです。体調はすぐに戻りませんからね」(韓国ジャーナリスト)

 予告なし来日の理由は「戻らぬ体調」だけではなかった。

 「日本との懸け橋になりたい」と公言してきた彼にとって、10年前に見ていた景色と今はずいぶん変わったことだろう。東方神起に次ぎ、少女時代やKARA、そしてチャン・グンソク(26才)らが牽引した第3次韓流ブーム(2010年頃~)は空前の盛り上がりを見せ、新大久保は人気の観光スポットとなり、韓カレ(韓国人の彼氏)が流行ったり…。

 しかしそれも今年に入って「終焉」「沈静化」などと言われている。そこには日韓関係の緊張状態も少なからず関係しているといえよう。

 「日本に行けば私は、政治家でもないのに自国を代弁して日韓関係に関する話もしなければならない」

 かつてヨン様はそんな発言をしたこともあった。その言葉は、韓流10周年という節目を迎えた今、さらに彼のなかで重荷になっていたことだろう。

 「これまで韓国と日本の複雑な歴史の上で、ヨンジュンさんが韓国の国の代弁者のような発言を求められたことは何度もありました。彼は日本のファンの応援を強く感じているからこそ、自分の置かれている立場についてものすごく考えこんでしまったと思います」(前出・韓国ジャーナリスト)

 ※女性セブン2013年11月7日号






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by joonkoala | 2013-10-31 06:33 | ぺ・ヨンジュン

BYJモバイル公式10/28☆スタッフブログ 誕生日企画のご報告【1】




*BYJモバイル公式    2013/10/28

スタッフブログ 誕生日企画のご報告【1】


こんにちは~デジタルアドベンチャースタッフTです!
10月も下旬に入り、朝晩は冷え込む日が増えてきましたね。
皆さんお元気でお過ごしでしょうか?(^^)

先週19日(土)には、約2年ぶりにペ・ヨンジュンさんが公式来日しました!!
Tもその日羽田空港におりましたが、以前と変わらず本当に沢山の家族の皆さんが温かく出迎えてくださいました。

その日の夜に、千葉幕張メッセにて開催された「Korean Entertainment 10th Anniversary Awards in Japan」授賞式では、「韓国ドラマ大賞」男優部門グランプリ、そして総合グランプリという輝かしい賞を受賞しました。
いつもヨンジュンさんへ変わらないご声援を送ってくださる皆さんのおかげです、本当にありがとうございます!!
*:.。☆..。.(´∀`人) *:.。☆..。.

さて、話は変わりますが、今年のヨンジュンさんのお誕生日に当サイトで皆さんからお誕生日メッセージハガキを募集しましたが、今回の来日中に、そのメッセージ本をヨンジュンさんに直接見ていただく機会がありました。
そして、その際の様子を3枚の写真に収めてきましたので、こちらのブログで1枚ずつ公開していきたいと思います♪
まずは1枚目!


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机に並べられた6冊のメッセージアルバムに手を添えて、熱心に見ていますね!!
(゜∀゜ )
皆さんからのヨンジュンさんへの温かい気持ちが届いた瞬間です。。。
本当に嬉しいですね☆☆
ヾ(*´∀`*)ノ





8/29のお誕生日から2ヶ月もたって.....今頃〜〜〜@@;
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by joonkoala | 2013-10-30 07:20 | ぺ・ヨンジュン

サンスポ10/28☆【韓Fun】ヨン様、韓流の明るい未来に太鼓判




*サンスポ   2013.10.28 10:00
【韓Fun】ヨン様、韓流の明るい未来に太鼓判


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授賞式に出席したペ・ヨンジュン(C)Korean Enta Awards Japan 事務局



 俳優、ペ・ヨンジュン(41)が10月19日、千葉・幕張メッセで開かれた「韓国ドラマ大賞」授賞式に出席するため、公式的には2011年10月以来約2年ぶりとなる来日を果たした。羽田空港では徹夜組を含め2000人が熱烈お出迎え。授賞式では男優部門グランプリを受けて、「早く作品で皆さまにごあいさつしたい」と待望の次回作を“約束”した。韓流ブームに点火した10年前と変わらぬヨン様スマイルは健在で、ファンはその一挙手一投足にくぎ付けとなった。

★ブームの原点!偉大な10年間の功績

 無敵の微笑みが弾けた。タキシード姿のりりしいヨン様の登場に、授賞式会場は最高の盛り上がりをみせた。

 ヨン様が主演した人気ドラマ「冬のソナタ」が2003年に日本初放送されてから10年。この節目を記念して発足した「韓流10周年プロジェクト」が主催し、一般投票により人気作・男女優を選出する「韓国ドラマ大賞」で、ヨン様が予想通り男優部門1位に輝いた。作品賞はもちろん「冬ソナ」が選ばれた。

 公式的な来日は、11年10月の「スカパー!アワード2011」授賞式に出席して以来となる。久しぶりの来日に胸を高鳴らせて幕張メッセ国際展示場に詰め掛けたのは、約5000人。授賞式の中で、「冬ソナ」はもちろん「ホテリアー」「太王四神記」など名作ドラマのヨン様出演シーンが大型ビジョンに映し出されるたびに、拍手と歓声、悲鳴、そしてため息が漏れた。

 作品賞などの贈呈が終わり、最後に満を持しての男優部門賞発表。ステージ上の階段上方からタキシードに黒縁めがねのヨン様がせり上がってくる。微笑みを絶やさずに階段を下り、客席中央に、右側に、左側にと手を振り続けた。

 「心から感謝申し上げます。まず私をこの場に立たせてくださった家族(ファン)の皆さま、そして韓国の大衆文化を愛してくださる皆さまにも心から御礼申し上げます。そのおかげで、私は久しぶりに公式的に日本を訪れることができました。ありがとうございます」。まずはそうあいさつすると、テレたように軽くフッと笑った。

 「私が初めて日本に来たころに比べて、この10年間で韓国と日本には大きな変化があったと思います。お互いがお互いの文化に関心を持ち、その文化を愛して理解することで、お互いがとても近づくことができ、親しみを持つことができたと思います」



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ペ・ヨンジュン(C)Korean Enta Awards Japan 事務局


★なるべく早く次回作で家族に恩返し

 日本中を感動の渦で包み込んだ、10年前のすさまじい冬ソナ&ヨン様ブーム。まさに日韓文化交流の“原点”だ。その火付け役自身が、この10年間を総括するように振り返る。「最初はぎこちなかった両国ですが、今では私の周りでも日本語を話す人もたくさんいますし、日本人の中でも韓国語を話される方がたくさんいらっしゃいます。そうしたことに感謝をしています」。冷静な口調ながらキッパリと、文化交流の進展を評価し喜びをにじませた。

 そして、「皆さんには早く作品を通してごあいさつしたいところですが…」と言うと、ひときわ大きな歓声が沸き起こった。自身が初めてプロデュースを手掛けた11年のドラマ「ドリームハイ」に特別出演しているものの、主演作としてはドラマでは07年の「太王四神記」、映画では05年の「四月の雪」から遠ざかっている。ファンが強く待ち望んでいるのが、ヨン様の“次回作”だ。

 「なかなかそれができなくて、申し訳なく思っています。そして反省もしています。早く作品で皆さんにごあいさつできるように、一生懸命努力します」。ファンを目の前にした力強い次回作宣言。会場は再び拍手喝采に沸いた。


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花束を受け取るペ・ヨンジュン(C)Korean Enta Awards Japan 事務局


★文化交流に貢献「総合グランプリ」も

 主催者側は男優部門グランプリに加えて、エンターテインメント分野での日韓文化交流に最も貢献したとして「総合グランプリ」を贈ることも急きょ決定した。プレゼンターを務めた自民党の森まさこ参院議員(49)が「私は福島県出身ですが、東日本大震災の時にペ・ヨンジュンさんから10億ウォンもの多額の寄付をいただいたことに、あらためて御礼を申し上げます」と感謝の意を直接伝えると、ヨン様は被災者を思いやるように表情を引き締めた。

 ヨン様登場の感動冷めやらぬまま、授賞式はフィナーレへ。ドラマ大賞の女優部門グランプリを獲得したユン・ウネ(29)、ミュージック大賞の男性ソロ部門グランプリでドラマ大賞男優部門4位にも入ったキム・ヒョンジュン(リダ、27)ら出席者全員が壇上にズラリとそろった。

 その中でヨン様は「今日はこのようなすばらしい場に参加することができて、本当にありがたく思っています」と感謝の意を示した後、「私の好きな後輩の皆さんと一緒に来ることができて、本当にうれしく思っています。このように素晴らしい才能をもった後輩がいますので、これからの未来は明るいと思います」。近年は若手アーティストや俳優のプロデュースにも力を注いでいるヨン様らしく、後輩にエールを送る形で最後のあいさつを締めたが、韓流ブームの“主役”がヨン様であることを強く印象づける授賞式だった。
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by joonkoala | 2013-10-28 18:40 | ぺ・ヨンジュン

NEWSポストセブン10/26☆ヨン様来日 熱狂的ファン混乱を理由に行動表を警察に事前提出



*NEWSポストセブン   2013.10.26 07:00
ヨン様来日 熱狂的ファン混乱を理由に行動表を警察に事前提出



 2年ぶりの来日で2600人のファンから出迎えられたペ・ヨンジュン(41才)。しかしヨン様の来日については、悲しい現実もあった。

 それは2004年にさかのぼる。『冬ソナ』で人気に火がついたヨン様。2004年4月の初来日の際にはファン5000人が空港へ駆けつけた。そして同年11月、2度目の来日の際に悲劇は起きた。その日も、ヨン様をひと目みようと彼が滞在するホテル前にはおよそ1000人ものファンが集まっていた。
「“ヨン様は別の出口から出た”ってホテル側に言われて、ファンはあきらめて解散し始めていたんです。でも次の瞬間にヨン様が乗った車がぱっと現れて現場は大混乱。みんなが車に殺到してしまったんです」(当時を知るワイドショー関係者)

 後ろから押されて倒れたり、車のタイヤに足を踏まれたりで救急車が3台も出動。10人の負傷者が出てしまった。
 実はこれは、ヨン様のファンを思う気持ちが裏目に出てしまった結果だった。当初裏口からひっそり出る予定だったものを、徹夜して待ってくれているファンに“会って挨拶したい”とヨン様が急きょ予定を変更したのだった。

「ヨン様はファンのことを本当に大切に思ってくれています。翌日の会見では涙を流して“本当に胸が痛いです”って…。あれ以来、来日するときは行動表を事前に警察に届けるようになったと聞きました」(神奈川県・50代ファン)


※女性セブン2013年11月7日号
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by joonkoala | 2013-10-28 18:05 | ぺ・ヨンジュン

朝鮮日報10/27☆韓国「失態」 独島広報用動画でNHKドラマ無断使用




*朝鮮日報     2013/10/27 17:24
韓国「失態」 独島広報用動画でNHKドラマ無断使用


【ソウル聯合ニュース】韓国外交部がホームページ(HP)に掲載した独島広報用の動画の一部に日本のNHKドラマの一部映像が無断使用されていたことが27日、明らかになった。外交部は外注企業が映像を無断使用した事実を知り、動画をHPから削除した。

 外交部当局者などによると、広報動画を掲載した後の25日にNHKソウル支局からの指摘を受け、映像が無断使用されていることを知ったという。

 ドラマは2011年に放送されたドラマ「坂の上の雲」の一部で、日露戦争に関する場面(約10秒)。動画の制作を請け負った外注企業が無断使用を認めたことを受け、動画を修正・補完するためHPから削除したという。

 外交部当局者は「外注業者は外交部に謝罪しており、外交部も申し訳ないと思っている」と話した。修正・補完作業を終え次第、動画を再掲載する予定だという。

聯合ニュース
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by joonkoala | 2013-10-28 07:57 | 韓国

Xportsnews10/27☆'右きめ'チョン・ユミが嫉妬したイ・サガンは誰? "ペ・ヨンジュン前ガールフレンド"




*Xportsnews 2013.10.27 01:21
'右きめ'チョン・ユミが嫉妬したイ・サガンは誰? "ペ・ヨンジュン前ガールフレンド"


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▲イ・サガン



[エクスポーツニュース=大衆文化部]

歌手チョン・ジュンヨン ミュージックビデオを演出したイ・サガンが話題だ。

イ・サガンは26日MBC芸能プログラム'私たち結婚しました'でチョン・ユミ-チョン・ジュンヨン カップルのミュージックビデオ撮影現場に参加した。

イ・サガンはずば抜けた美貌を自慢して'俳優より美しい監督'と呼ばれる映画とCF監督だ。

チョン・ユミはチョン・ジュンヨンに"監督様がかなり美しかったよ"と話して、夫婦生活規則のうち'他の女によそ見をしない'を強調して可愛く嫉妬する姿を見せた。

イ・サガンは2008年グループ タタクルレンミュージックビデオ'箸'を演出したし、2009年には2AM '友人の告白'のミュージックビデオ監督を引き受けた。

一方イ・サガンはペ・ヨンジュン前ガールフレンドにも話題になったことがある。

大衆文化部enter@xportsnews.com

[写真=イ・サガン(c)イ・サガン ツイッター]
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by joonkoala | 2013-10-27 08:39 | ぺ・ヨンジュン

innolife10/26☆ペ・ヨンジュン、キム・ヒョンジュンら7組が公式フォトセッションに登壇!No4




*innolife 2013/10/26
ペ・ヨンジュン、キム・ヒョンジュンら7組が公式フォトセッションに登壇!No4


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2013年、韓流10周年を記念したイベント「Korean Entertainment 10th Anniversary Awards in Japan」が10月19日(土)、千葉・幕張メッセ国際展示場(ホール1~2)にて開催された。

ユン・ユネ、キム・ジュウクとの3ショット、全員との集合ショットの撮影が行われ、中央にペ・ヨンジュン、隣にキム・ヒョンジュンとベストポジションにレンズが集中し、大盛況で公式フォトセッションが終了した。[文=KOREAREPORT INC]
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by joonkoala | 2013-10-27 08:29 | ぺ・ヨンジュン

Kstyle10/26☆キム・スヒョン、ベルリンで撮影したグラビアを公開




*Kstyle TVREPORT |2013年10月26日10時51分
キム・スヒョン、ベルリンで撮影したグラビアを公開…今秋冬トレンドのダークカラーでギャップのある魅力




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写真=「DAZED&CONFUSED」


俳優キム・スヒョンがドイツのベルリンでシックなカリスマ性をアピールした。

最近ファッションマガジン「DAZED&CONFUSED」側はキム・スヒョンのグラビアを公開した。

グラビアにはベルリンの街を歩いているキム・スヒョンの姿が収められている。特に、キム・スヒョンは“モダン&セクシー&クール”を目指すカルバンクラインジーンズ(Calvin Klein Jeans)の2013年秋冬シーズンのPコートとムートンジャケットなどのアウターを着てシックな魅力を漂わせている。

今回のグラビアは多数のトップスターを撮影してきた有名ファッションフォトグラファーホン・ジャンヒョンが撮影した。キム・スヒョンは深い眼差しとナチュラルなポーズで、これまでの穏やかで明るいイメージとは違う、ギャップのある魅力を披露した。

グラビア撮影の関係者は、「キム・スヒョンは今シーズン流行のダークグリーンのムートンジャケットに濃い色のデニムパンツを合わせ、洗練された冬のコーディネートを見せてくれた。ダークカラーが冬の男の雰囲気を引き立たせてくれる」と説明した。

キム・スヒョンのグラビアは「DAZED&CONFUSED」の11月号を通じて確認することができる。

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元記事配信日時 : 2013年10月22日16時06分 記者 : パク・グィイム
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by joonkoala | 2013-10-26 19:40 | キム・スヒョン

innolife10/26☆ペ・ヨンジュン、キム・ヒョンジュンら7組が公式フォトセッションに登壇!NO3




*innolife 2013/10/26
ペ・ヨンジュン、キム・ヒョンジュンら7組が公式フォトセッションに登壇!NO3


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2013年、韓流10周年を記念したイベント「Korean Entertainment 10th Anniversary Awards in Japan」が10月19日(土)、千葉・幕張メッセ国際展示場(ホール1~2)にて開催された。

100社を超えるカメラマンのフラッシュの嵐に迎えられて最後に登場したのは総合グランプリ、男優部門グランプリを受賞したペ・ヨンジュン。

ステージに立つペ・ヨンジュンに韓国語、日本語、英語と様々な言語で要望の声がかけられると魅惑の笑顔で応えるペ・ヨンジュン。

ペ・ヨンジュンが公式フォトセッションの場に立ったのは2010年のほほえみプロジュクトのイベント以来、実に3年ぶり。貴重な機会を逃すまいと珠玉の一枚を狙うカメラマンの腕にも自然と力が入る。

会場のあちらこちらからかけられる声に真摯に応じ、笑顔でポーズをとるペ・ヨンジュン。久しぶりに日本のマスコミから熱い歓迎を受けたペ・ヨンジュンはトレードマークの“ヨン様スマイル”を絶やさず、その様子をペ・ヨンジュン自身も楽しんでいるような印象だった。[文=KOREAREPORT INC]
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by joonkoala | 2013-10-26 19:37 | ぺ・ヨンジュン

innolife10/26☆ペ・ヨンジュン、キム・ヒョンジュンら7組が公式フォトセッションに登壇!NO2




*innolife 2013/10/26
ペ・ヨンジュン、キム・ヒョンジュンら7組が公式フォトセッションに登壇!NO2



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2013年、韓流10周年を記念したイベント「Korean Entertainment 10th Anniversary Awards in Japan」が10月19日(土)、千葉・幕張メッセ国際展示場(ホール1~2)にて開催された。

ステージ衣装からタキシードに着替えてキム・ヒョンジュンが登場するとライブの時とはまた違った雰囲気にカメラのフラッシュと記者の視線が集中。ブラックフォーマルをかっこよく着こなすキム・ヒョンジュンは精悍な雰囲気を醸し出し、シャッターチャンスを狙うカメラマンから多くのフラッシュを浴びた。

続いて、「韓国ドラマ大賞」審査員特別賞のキム・ジェウクが登場。幼い頃、日本に住んでいた経験があり日本語が堪能なキム・ジェウクには、カメラマンからも日本語での要望が終始飛び交っていた。

女優部門グランプリのユン・ウネが胸元から背中にかけて豪華に輝く、ブラックのロングドレスで登場するとカメラのフラッシュが一段と明るくステージを照らした。ベストショットを狙うカメラマンの声が会場に響き渡り、ポーズをとるユン・ウネはセクシーさとキュートさが相まった魅力でマスコミを魅了した。[文=KOREAREPORT INC]
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by joonkoala | 2013-10-26 19:34 | キム・ヒョンジュン