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innolife7/31☆『家政婦のミタ』韓リメイク版にチェ・ジウキャスティング…松嶋菜々子を越えられるか?




*innolife 2013/07/31(Wed) 09:21
『家政婦のミタ』韓リメイク版にチェ・ジウキャスティング…松嶋菜々子を越えられるか?


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女優チェ・ジウが、SBSの新月火ドラマ『怪しい家政婦(仮題)』への出演を確定し、2年ぶりにお茶の間にカムバックする。

SBSは31日、「月火ドラマ『黄金の帝国』の後枠で放送される『怪しい家政婦』の主人公のパク・ポンニョ役に女優チェ・ジウが出演を確定した」と明らかにした。

『怪しい家政婦』は、ベールに包まれたミステリーな家政婦パク・ポンニョの話を扱った作品で、日本のドラマ『家政婦のミタ』が原作だ。2011年に日本テレビで放送された『家政婦のミタ』は、最高視聴率40%を記録、日本ドラマの視聴率歴代順位3位になるほど話題を集めた作品だ。

チェ・ジウは今まで主に清純可憐なラブストーリーの主人公や、能力のあるキャリアウーマン役を演じてきたがイメチェンを試みる。

製作スタッフは「特異な家政婦のキャラクターにチェ・ジウがキャスティングされたという事実は異色的に見えるかもしれない。笑えばとても美しい女性が決して笑わないというストーリーの奇妙なアイロニー、時には無表情なまなざしから意外にぞっとするような気運が感じられるチェ・ジウの隠された可能性からキャスティングすることになった」と説明した。

チェ・ジウは「原作ストーリーの感動的なヒューマニズムとヒロインのキャラクターの独特の魅力、ヒットメーカーである演出者キム・ヒョンシク・プロデューサーへの無限な信頼のため、躊躇(ちゅうちょ)せずにこの作品を選んだ」とし、「今まで見られなかった女優チェ・ジウの新しい演技変身であり挑戦になるだろう」と覚悟を語った。

『怪しい家政婦』は『黄金の帝国』の後枠で、9月23日スタート予定だ。[写真=日本テレビ]
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by joonkoala | 2013-07-31 18:33 | 韓流スター

Kstyle7/28☆ Vol.3 ― キム・ジョンハク監督死去…巨匠の死を無駄にするな(特別寄稿)




*Kstyle MYDAILY |2013年07月28日16時09分
Vol.3 ― キム・ジョンハク監督死去…巨匠の死を無駄にするな(特別寄稿)



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写真=写真共同取材団


キム・ジョンハク監督の死は個人の問題なのか?

2005年から始まった映画産業の低迷は、厳しい構造改革を経て2007年に底をつき、2008年から回復段階に入って、現在はまた上昇ムードにある。昨年には、観客1000万人を突破した映画が2本も輩出された。一方、テレビ業界は出演料や脚本料の上昇を通じて、一握りの人々の手に渡る費用により大きな圧迫を受けているところだ。現在、外注制作会社は深刻な経営難に瀕しており、廃業する会社が増えている。プロデューサーたちは、この状況を“爆弾回しゲーム”に例えている。いつどこで爆発するかわからない時限爆弾を持って、薄い氷の上を歩いているのが今のドラマ制作市場の現状である。そして既に、ドラマ産業は崩壊し始めたのかもしれない。

大きな力を持つ“スーパー甲”と呼ばれる地上波テレビ局も、実は極めて困難な状況にある。ニューメディアの躍進と景気の低迷により、広告市場が縮小した上、HD放送の制作とデジタル化を通じて、技術と美術部門において持続的なコストが発生し、経営がますます難しくなっているのだ。

一生懸命に働くほど損をする

JSピクチャーズのイ・ジンソク代表は、元はMBCの演出家で、比較的うまく制作者への転身に成功したケースだ。ある年の暮れに、彼が参加した飲み会での話を私は未だに忘れることができない。その年、JSピクチャーズは地上波テレビ局にのみ5~6本のドラマを制作・放送して、ほとんどの作品をヒットさせたが、年末に決算してみると30億ウォン(約2億6,900万円)の赤字が発生したという。いっそ何の仕事もせずに、職員全員が一年中ずっと遊んでいたら、経常費である20億円(約1億7,930万円)の赤字だけで済んだのだ。結局骨が折れるほど働いて、10億ウォン(約8,969万円)をさらに失ってしまった。その年の有償増資で30億ウォンを埋められていなければ、おそらく会社は廃業していたはずだ。彼は、もう海外版権などの著作権を保護してくれなければ、この仕事もすぐに辞めるしかないと考え、現行の外注制作の構造に対する恨みを吐露した。このような状況で、キム・ジョンハク監督は初めて海外版権を地上波テレビ局に渡さず、著作者の権利を保護した最初の監督だった。そしてその作品がまさに「太王四神記」であり、海外版権を譲渡しなければ放送しないというSBSを後にして、MBCに放送テープを持って行く勇気を見せた。

故チョン・ジュヨン現代グループ会長は生前、系列会社の役員たちにこんな話をよくしたという。「雪が降るときには庭の雪かきをするな」。市場の状況が悪いときには、新規投資をしないということであろう。現在のドラマ市場に関する限り、韓国は雪が降っている状況だ。そしてこの雪は10年前から降り始め、雪がだんだん激しくなっている。

キム・ジョンハク監督の死は個人の問題ではない

予算を確保して配分する過程で、A/L費用とB/L(船荷証券)費用のバランスをとることは非常に重要だ。そしてこの仕事は、全面的に企画者の役割だ。熟練した企画者は、シノプシス(ドラマや舞台など作品のあらすじ)を見ただけで、おおよその制作費を計算する。どちらかの一方に偏って、皆が被害者になるか、適切な配分を通じて規模を大きくし、その恩恵に皆があずかることができるようにするのかは、全面的に企画者の能力にかかっている。脚本家・監督・俳優・スタッフなどの制作関係者たちにとって、よい企画者に出会うことは非常に重要である。韓国の映像産業は、企画者の手にかかっていると言っても過言ではない。

私たちは23日、韓国の映像産業を支えてきた偉大な企画者を失った。彼の死を機に、ドラマ産業の問題が特定の職種や組織、あるいは個人の問題ではなく、構造的な問題であることを皆が認識し、この矛盾だらけの外注制作の構造が改善され、韓国の映像産業を再び復興させる公論の場が大きく広がるきっかけになることを切に望む。それだけが、一生をドラマに捧げてきた一人の巨匠の死を無駄にしない道であるだろう。慎んで故人の冥福をお祈りする。

ソン・ジュンギ教授
KBS在籍中に「うちの町の村長さん」(1992)を通じてドラマ演出家としてデビューし、「ご飯を焦がす女」(1994)、「隠れた絵探し」(1994)を演出した後、SBSに移籍。「オギ叔母さん」(1996年百想(ペクサン)芸術大賞・演出賞)、「カタツムリの愛 ~4色物語~」(1998年百想芸術大賞・作品賞)、「ウンシリ」(1998年韓国放送プロデューサー協会・今月のプロデューサー賞)などを演出した。最近では、2007年に“家庭の月”特集「私たちを幸せにするいくつかの質問」を演出し、韓国仏教・言論文化賞を受賞した。現在、東亜(トンア)放送芸術大学のコンテンツ学部長として在職している。

元記事配信日時 : 2013年07月24日10時50分 記者 : 東亜放送大学教授 ソン・ジュンキ
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by joonkoala | 2013-07-31 05:40 | 韓国

Kstyle7/28☆Vol.2 ― 故キム・ジョンハク監督は出演料を踏み倒していない(特別寄稿)




*Kstyle MYDAILY |2013年07月28日16時09分
Vol.2 ― 故キム・ジョンハク監督は出演料を踏み倒していない(特別寄稿)



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写真共同取材団

キム・ジョンハクは出演料を踏み倒していない

SBSドラマ「シンイ-信義-」は、キム・ジョンハク監督が演出者として参加した有限会社の作品だ。まだ、捜査が進行中であるため、正確な経緯を知ることはできないが、キム・ジョンハク監督はこの作品において、法的にスタッフや出演者の未払い賃金の責任を負う理由は一切ないというのが筆者の考えである。それは、有限会社という新しい形態の制作システムが、法的に保障してくれた安全装置であるためだ。この作品で彼は演出料をもらって、制作に参加したディレクターの資格にすぎない。脚本家や出演者と同様に、賃金をもらって制作に参加した演出者として、自身の演出料さえ確保できれば良いことだ。しかし、一生を堅気な性格の監督でありながら、妥協を知らない制作者として生きてきた彼に、同僚役者の出演料とスタッフたちの賃金未払いは耐えられない厳しい自責と挫折を与えただろう。そして、一生を、ドラマ以外のことは考えずに仕事だけに捧げて、これまでに数多くのヒット作を残したにもかかわらず、同僚たちの賃金を横領した存在になってしまった自分がとてもみじめに感じられたはずだ。彼は、コシテル(考試院:各種国家試験を受ける全国の受験生たちが集まって勉強できるように作った長期宿泊施設)の狭い小部屋で考え続けただろう。「僕の生はどこから間違ったのだろうか?ドラマしか知らずに、頑張ってきた僕になぜこんなことが起こったのだろう?」横領の疑いで検察の捜査を受けたキム・ジョンハク監督は、今まで自身を支えてきたドラマの制作者、または監督としてのアイデンティティを喪失して、深刻なアノミー現象(人々の欲求、行為の無規制状態、急激な社会変動に伴う社会規範の動揺や崩壊によって生じる状態)を経験したのだろう。そして結局、彼はコシテルの小さな部屋で寂しく死んでいった。

深刻な制作費配分の不均衡

一般的に制作と言えば、その過程を3段階に分けるというのはよく知られている。その3段階とは、「プリプロダクション(Pre production)」と「プロダクション(Production)」、そして「ポストプロダクション(Post Production)」だ。このように分ける理由は、お金のためである。ドラマは文化であると同時に産業だ。人生と愛を描いているという点から確かに芸術の一部分だが、もう一方では資金を投資して元金を回収し、収益を発生させる必要があるという資本主義の産業論理が確かに動作しているわけだ。私たちが制作の全過程をこのように3段階に分ける理由は、事業的な側面で制作予算が均等に配分され、執行されたのかを調べるために必要だからだ。「プリプロダクション」に投入される人材である脚本家、監督、俳優たちに支払われるお金を“上位ラインの費用”という。そして撮影、照明、音響、技術、美術などの「プロダクション」と、編集などの「ポストプロダクション」に投入される人材に支給されるお金を“サブラインの費用”という。この2つの項目に全体予算が適切なバランスで配分された際に、私たちは制作会社の安定的な成長とドラマ産業のバランスの取れた発展を期待できる。問題は韓国のドラマ産業の場合、上位ラインの費用が非常に高く、その中でも俳優部門に投入される費用が高すぎるということだ。

史上最高の出演料を更新した「太王四神記」

2008年、ペ・ヨンジュンはMBC「太王四神記」に出演し、1話当たり2億5千万ウォン(約2千2百万円)が支給されたという。確認されてはいないが、出演料として1億ウォン(約9百万円)、資本参加によって1億5千万ウォン(約1千4百万円)程度の出演料を受けたという。「太王四神記」がMBCから支給された制作費は、1話につき2億ウォン(約1千8百万円)台だと知られている。結局、放送局から支給された制作費を主人公1人に全部つぎ込んでも足りない状況だったのだ。ところが、このような事例はたくさんある。2007年5月4日から7月3日まで、KBS 2TVで放送されたミニシリーズ「花いちもんめ」は、ユン・ソンヒ脚本家、チ・ヨンス演出家がタッグを組み、俳優チャ・テヒョンとカン・ヘジョンが主役として出演したが、この4人に支給されたお金は制作費の100%だった。上位ラインの費用が100%を超えてしまったのだ。結局、制作会社が損失負担を引き受けるか、支給する能力がなければ、スタッフや脇役の俳優の賃金が未払いにならざるを得ない構造となっているのだ。


制作費配分の不均衡が原因

今の文化産業分野に進出する大卒の新入社員の場合、初任給が100万ウォン(約9万円)程度だ。1話当たり2億5千万ウォンずつ、週2話の放送だから1週当たり5億ウォン(約4千5百万円)、つまり月20億ウォン(約1億8千万円)を稼ぐ主人公を見た制作会社の新人プロデューサーはどう感じるのか?彼は自分より2千倍も多いお金を持っていく主人公を見ながら、あり得ることと納得できるのだろうか?このような極端な相対的剥奪感の中で、才能のある若者が文化産業の従事者として働く理由を見つけることはできるだろうか?上位ラインに偏っている制作費は、サブライン従事者たちの生活を締め付けている。しかも、賃金を受け取っていない状況から生活に苦しんで、実力のある人は残っていない。結局、制作費の不均衡は、当然サブラインの質的な低下をもたらす。技術を担当するスタッフ部門の質的低下は、作品の完成度の低下につながり、超過した制作コストは賃金の未払い、制作会社の経営悪化、連鎖倒産、映像産業の低迷へとつながっていく。

役者の出演料の上昇、産業規模に比べて高すぎる

2008年12月1日、韓国ドラマプロデューサー協会は、高額の出演料がドラマの危機を招いたという認識から「テレビドラマの危機と出演料の正常化」というテーマでセミナーを開催した。同セミナーで提示された資料によると、ここ10年間の主役級俳優の出演料は20倍以上にも膨れ上がっていた。今は主役級の俳優の場合、1話当たり5千万ウォン(約450万円)から7千万ウォン(約630万円)程度が支給されている。脇役級の俳優も状況は同じだ。有名になりそうだとか、人気を得そうな場合であれば、すぐに出演料は1千万ウォン(約90万円)を超えてしまう。韓国の外注制作の場合だと、平均的に全制作費の60%は出演料であり、15%は脚本家費用として投入される。

このような状況から、実力のある外部監督やプロデューサーは立場がなくなり、実力のあるカメラマンや照明監督、美術監督、音楽監督も就かず、撮影機材も安心して使うことができない。日本の場合は、出演料が全制作費の20~30%程度だ。また、脚本家費用は3%を超えない程度だ。トップスター級の出演者の契約料の割合も、全制作費の10%を超えていない。次は、日本と米国の全制作費用と出演料の割合を比較したものだ。

放送市場の規模から見ると、日本は韓国の6倍程度であり、広告市場の規模は10倍程度となる。報酬的に見積もっても、韓国の俳優の出演料は日本の6分の1程度が適正な水準だ。ところが、現在韓国の主役級俳優の出演料は日本の約2倍だ。それにもかかわらず、韓国の芸能人の70%の年間所得は1千万ウォン以下であり、月平均所得が80万ウォン(約7万円)にしかならない芸能人が2400人に達するという事実は、ドラマ産業のすべての付加価値が極めて少数の人たちに、しかもトップスター級の俳優という特定の職業群の人たちに独占されていることを証明している。この数値は、今日の韓国ドラマ産業が抱えている問題が、ある個人の問題や特定組織の問題ではなく、構造的な問題だということを示している。

総合編成チャンネルの発足により、市場環境はよくなったのか?

メディア法改正と総合編成チャンネルの発足は、このような脈絡から理解すべきだ。プラットフォームが増えれば、メディア産業の道が少し開けるというのが、総合編成チャンネル発足時の論理だった。ところが、総合編成チャンネルの発足によってドラマを放送するチャンネルが2倍以上増えたにもかかわらず、外注制作会社の状況はさらに悪化している。その理由は、総合編成チャンネルが地上波に対抗するために、過剰投資をしながら、主役級の俳優の出演料を以前よりも引き上げたからだ。制作費は地上波より少なく支給されているのに、俳優の出演料はより高くなったわけだ。今やJTBCを除いた総合編成チャンネルは、ドラマの制作を諦めた。チャンネルは増えたが、ドラマ外注市場はさらに悪化してしまったのだ。イ・ミョンバク政権における代表的な番組制作の失敗事例だと言えるだろう。

ソン・ジュンギ教授
KBS在籍中に「うちの町の村長さん」(1992)を通じてドラマ演出家としてデビューし、「ご飯を焦がす女」(1994)、「隠れた絵探し」(1994)を演出した後、SBSに移籍。「オギ叔母さん」(1996年百想(ペクサン)芸術大賞・演出賞)、「カタツムリの愛 ~4色物語~」(1998年百想芸術大賞・作品賞)、「ウンシリ」(1998年韓国放送プロデューサー協会・今月のプロデューサー賞)などを演出した。最近では、2007年に“家庭の月”特集「私たちを幸せにするいくつかの質問」を演出し、韓国仏教・言論文化賞を受賞した。現在、東亜(トンア)放送芸術大学のコンテンツ学部長として在職している。

元記事配信日時 : 2013年07月24日11時30分 記者 : ソン・ジュンギ東亜放送大学教授
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by joonkoala | 2013-07-31 05:39 | 韓国

Kstyle7/28☆Vol.1 ― キム・ジョンハク監督の自殺、個人の問題ではない(特別寄稿)




*Kstyle MYDAILY |2013年07月28日16時09分
Vol.1 ― キム・ジョンハク監督の自殺、個人の問題ではない(特別寄稿)




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写真=写真共同取材団


矛盾に満ちたドラマの外注制作

ドラマ「太王四神記」は全24話で、1話当たり約18億ウォン(約1億6144万円)を投じた超大作ドラマである。同ドラマは当初SBSでの放送を確定して制作に乗り出したものの、制作終了まで海外の版権など著作権を巡って合意に至らず、SBSでの放送は白紙になった。結局同ドラマはキム・ジョンハク監督の“実家”とも言えるMBCで放送されることになった。当時MBCから受け取った1話当たりの制作費は約2億ウォン(約1794万円)だという。原価コスト18億ウォンの作品を2億ウォンで販売したため、「太王四神記」はドラマとしては成功したものの、制作会社の成功には繋がらなかった代表的な例となった。

成功したドラマ、失敗した事業

「太王四神記」は計480億ウォン(約43億528万円)の制作費が投じられたが、収益は第2次、第3次の集計を合算しても400億ウォン(約35億8773万円)に過ぎなかった。大ヒットしても制作会社としては失敗になることは放送業界ではあまり珍しいことではなく、古い慣行のように繰り返されている。数多くの制作会社たちが資金難に悩まされている。このように外注制作の世界は矛盾している。なぜこのようなことが起こるのだろうか?

“高い”ドラマであるほど“安い”外注制作会社が制作する?

多くのトップスターの出演によって高額な制作費がかかるミニシリーズ(毎週連続で2日間に2話ずつ放送されるドラマ)は、テレビ局が制作しないことが多い。トップスターをキャスティングしなければならないため、高額な制作費が掛かる上、収益が激減するからである。このような場合、テレビ局は巨額の損失を避けるために外注制作をするのが一般的である。テレビ局が直接制作した場合、1話当たりの制作費が2億ウォン以上かかるならば、外注制作をして1話当たり1億5000万ウォン(約1345万円)台で収めるということだ。一般的にテレビ局が外注制作会社に支払う金額は制作費全体の60~70%ぐらいである。このように損失を被ってまで制作するという外注会社たちが多い理由は何だろう?

制作会社は930社、チャンネルは4つ…

現行の法規定によると、ドラマの外注比率は約40%程度である。このうち、外注できないニュースとスポーツ、洋画などを除けば、実際は制作局の番組の70%を外注しなければ規定された外注比率に合わせることはできない。ドラマの場合、既に各地上波の外注比率が70%を超えている。SBSはドラマの外注比率は80%に迫る。総合編成チャンネルは100%外注制作に依存している。このように高まった外注制作の比率は制作会社の乱立をもたらした。全国に外注制作のために力を注いでいる制作会社は900社を超えており、この内、ドラマを制作したり、ドラマの制作を目標に取り組んでいる会社は40社以上である。新生制作会社たちは会社を創立しても長い間放送してもらえず、実績はゼロに近い。放送してもらえるように何年も努力していても、テレビ局のハードルは高すぎる。頼れる脚本家や監督、トップスターを確保できないと、企画案は検討すらしてもらえないことも少なくない。制作会社はオフィスを借りて職員を採用して何年も耐えるが、収益はほぼゼロに近い。長期間実績がないことを投資家たちが黙っているはずがない。資金難と投資家の圧迫に追い詰められた制作会社は、とんでもない制作費で制作するしかない絶望的な状況に追い込まれることになる。制作経験のない創立したばかりの会社は、テレビ局の要求通りにトップスターをキャスティングするために巨額の出演料を支払う。テレビ局は実績がないという弱点を最大限利用して損失のリスクを制作会社に転嫁し、今後の収益モデルを独占する。これが制作経験のない制作会社に超大作ドラマの制作を預ける理由である。たとえドラマがヒットしても、給料や出演料未払いのような問題が発生せざるを得ない。だが、テレビ局にとっては制作費を適切に使っているのか、出演陣やスタッフたちはちゃんと給料をもらっているのかはどうでもいいことである。スタッフや俳優たちの出演料未支払いが起こると、テレビ局はオウムのように同じ言葉を繰り返す。「それは制作した外注制作会社と解決すべき問題だ」と。

キム・ジョンハクプロダクションにキム・ジョンハクは存在しない

2年間の制作期間を経た超大作ドラマ「太王四神記」は巨額の損失を被って幕を下ろし、結局キム・ジョンハク監督は自身の持っていた会社の株式を後輩たちに与え、会社を去ったという。その後、会社の運営はキム監督の後輩であるパク・チャンシク氏が務めており、彼は現在セヌリ党の比例代表の議員として活発な活動を繰り広げている。結局「太王四神記」は制作会社の代表であり、“監督キム・ジョンハク”が直接メガホンを取った最後のドラマとなり、以後キム・ジョンハクプロダクションはキム・ジョンハク監督のいない、名前だけのキム・ジョンハクプロダクションとなってしまった。

新しく登場した見せ掛けの「有限会社」

損失を被ることが目に見えている状況で外注するテレビ局、外注を受ける制作会社、そしていつまでも繰り返される“大ヒットドラマ、赤字会社”の構図から抜け出すことができず、結局そのリスクを回避するために新しいリスク回避手段を見つけた。有限会社を設立してこの会社を制作の主体にしてしまう巧妙なシステムを作り出したのである。それは馴染みのない“文化産業専門会社”という言葉である。「(有)善徳女王」「(有)シンイ-信義-」などの字幕がいつの間にかエンディングクレジットに登場したのは、制作会社が破綻してしまったとき、誰も責任を負わないというリスク回避手段である。そもそも有限会社は資本金がなくなれば会社が倒産し、運営主体は責任を取らない。従って、もし巨額の損失により会社が倒産してしまったとしても、その被害は給料を先に支払ってもらえない何の力もないスタッフや助演、下請け会社、エキストラ出演者などが受けることになる。結局、文化産業専門会社という名の有限会社は、予想された損失を何の力もない弱者たちの転嫁するという強者の手段に過ぎないのである。


ソン・ジュンギ教授
KBS在籍中に「うちの町の村長さん」(1992)を通じてドラマ演出家としてデビューし、「ご飯を焦がす女」(1994)、「隠れた絵探し」(1994)を演出した後、SBSに移籍。「オギ叔母さん」(1996年百想(ペクサン)芸術大賞・演出賞)、「カタツムリの愛 ~4色物語~」(1998年百想芸術大賞・作品賞)、「ウンシリ」(1998年韓国放送プロデューサー協会・今月のプロデューサー賞)などを演出した。最近では、2007年に“家庭の月”特集「私たちを幸せにするいくつかの質問」を演出し、韓国仏教・言論文化賞を受賞した。現在、東亜(トンア)放送芸術大学のコンテンツ学部長として在職している。

元記事配信日時 : 2013年07月24日10時29分 記者 : 東亜放送大学教授ソン・ジュンギ
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by joonkoala | 2013-07-31 05:27 | 韓国

朝鮮日報7/30☆【フォト】笑顔で手を振るキム・スヒョン




*朝鮮日報    2013/07/30 10:37
【フォト】笑顔で手を振るキム・スヒョン



 タイムスクエア(ソウル市永登浦区)で29日午後、映画『雪国列車』(ポン・ジュノ監督)ワールド・プレミア・レッドカーペット・イベントが行われ、キム・スヒョンが姿を見せた。

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イ・デドク記者

朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-07-31 05:22 | キム・スヒョン

Kstyle7/29☆イ・ジョンヒョン、キム・ヒョンジュンとの仲良しツーショットを公開




*Kstyle TVREPORT |2013年07月29日15時46分
イ・ジョンヒョン、キム・ヒョンジュンとの仲良しツーショットを公開…変わらないルックスをアピール



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写真=イ・ジョンヒョン Twitter



歌手イ・ジョンヒョンがSS501のリーダーキム・ヒョンジュンとのツーショットを公開した。

イ・ジョンヒョンは28日午後、自身のTwitterに「同時期にカムバックしてよく会うね。ヒョンジュンさん~来週の『話神』にも一緒に出演します。楽屋に後輩さんたちが来てくれるのでとても嬉しいです。みんなでV」という書き込みと共に1枚の写真を掲載した。

写真の中でイ・ジョンヒョンとキム・ヒョンジュンは、仲良くポーズを取っている。カメラに向って可愛くVサインをしながら和やかな雰囲気を演出した。また、変わらないルックスも視線を引きつけた。驚きの童顔と贅肉のない優れたボディラインをアピールしながらファンを虜にした。

写真を見たネットユーザーは「イ・ジョンヒョン、すごく綺麗」「イ・ジョンヒョンはバンパイアだ。全く年を取らない」「キム・ヒョンジュン、ハンサムだ」「キム・ヒョンジュン、先輩の楽屋を訪ねるなんて。しっかりした男」「全く変わらないルックスだ」などの反応を見せた。

イ・ジョンヒョンは新曲「V」で精力的な活動を繰り広げている。キム・ヒョンジュンは3rdミニアルバム「ROUND 3」のタイトル曲「Your Story」でカムバックした。

元記事配信日時 : 2013年07月29日12時39分 記者 : キム・ミンジ
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by joonkoala | 2013-07-31 05:19 | キム・ヒョンジュン

innolife7/30☆パク・シフ、心境告白全文



*innolife 2013/07/30(Tue) 09:44
パク・シフ、心境告白全文



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俳優{パク・シフ}が、これまでの心境を告白して今後の計画を明らかにした。

パク・シフは29日午後、ファンカフェに「深夜2時アメリカにて」というタイトルの長文の掲載しながら、これまでの心境を打ち明けた。

パク・シフは「これまでの複雑だった私の心を1枚の手紙で全部伝えようとするので、ペンがとても重く感じられます。ペンを握っても数十分、一文字も書くことができなくて迷うこの心をどのようにすべて表現できるでしょうか」と文を始めた。

パク・シフは「まず、これまでのことで心配をおかけして心よりお詫び申し上げます。事件以後、パク・シフではなく、パク・ピョンホとしての自分の家族、親しい知人たちの顔を見るのも辛かったし、自分の顔を知っている世の中の人たちがみんな自分を悪く言っているようで怖かった」と、これまでの心境を率直に告白した。

パク・シフは自身を信じて待ってくれたファンのこと“家族”と表現しながら、申し訳なさと感謝の気持ちを同時に示した。

彼は「時間が過ぎながら、より怖くて胸が痛いのはパク・シフとして私を心より大切にしてくださったファンのみなさんに大きな傷を負わせてしまったという罪悪感と、再び皆さんと向き合うことができるのだろうかということでした」とし、「ですが、事件以後にも変わりない気持ちで私のそばにいてくださった皆さんを見ながら勇気を出してみます」と伝えた。

引き続き「今回のことをきっかけに失ったものも多かったが、一方ではより多くのことを得ることができたし、(ファンのみなさんが)こんなに自分を信じてくれて愛してくれているということを悟らせてくださいました。とても辛すぎましたが、ひたむきなみなさんの心が、持ちこたえられるようにしてくれたし、勇気を持てるようにしてくれました」と付け加えた。

ファンに繰り返し「ありがとうございます」と言ったパク・シフは、「みなさんという家族がいて私はもう一度夢を見て世の中に出て行くための準備をしようとします。いつになるのかは約束することはできませんが、必ずさらにしっかりと強くなった姿、俳優として成熟した姿で必ずごあいさつします」と今後の活動再開に対する考えを明らかにした。

パク・シフは"長くて荒々しいこの夏梅雨のように私にもあくどい雨が降ったがその雨を勝ち抜いただけより一層土地が固くなるだろうと信じます。 その時には私たち皆笑う顔、明るい姿で挨拶したらいいですね。 その時までずっと私の足りない部分を満たして下さって後ずさりしようとするたびに手を握って下さって、急な斜面道息が上がるたびに後から押して下さい皆さん. 最後にもう一度心配かけて差し上げて申し訳ないという言葉差し上げたいです。 そしてありがとうございます"として文を終わらせた。

パク・シフは日本で発行される雑誌のグラビア撮影のため米国に滞在している。

一方パク・シフは今年2月、芸能人志望生Aさんを強姦した容疑で告訴されたし、6月に双方が告訴を取り下げながら不起訴処分で事件が終った。引き続きソウル西部地検刑事1部が前所属事務所代表ファンさんから誣告など容疑で訴えられたパク・シフに対して嫌疑無しの処分を下して関連事件がすべて終結した。
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by joonkoala | 2013-07-31 05:15 | 韓流スター

朝鮮日報7/30☆「旭日旗」は見て見ぬふりの日本政府・メディア=東アジア杯




*朝鮮日報     2013/07/30 08:13
「旭日旗」は見て見ぬふりの日本政府・メディア=東アジア杯

日本政府・メディア「韓国側が横断幕で政治的主張」


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▲28日、ソウル・オリンピック・スタジアムで行われたサッカー東アジア杯の韓日戦で、日本のサポーターが日本の軍国主義を象徴する旭日旗を取り出し、掲げようとしたところを係員に押収された=左の写真=。韓国のサポーター集団「赤い悪魔」は李舜臣将軍と安重根義士の肖像画が描かれた大型横断幕を広げて応援した=右の写真=。写真=ソン・ヒョンジュ記者



 28日にソウル・オリンピック・スタジアム(ソウル・蚕室)で行われたサッカー東アジア杯の韓日戦で、日本の過去について反省を促す横断幕が掲げられたことに対し、日本政府とメディアは「政治的主張が込められている」として問題提起した。しかし、日本のメディアは自国のサポーターが帝国主義による侵略の象徴である旭日旗を使って応援していたことについては一切報道していない。

 この日の試合で、サッカー韓国代表のサポーター集団「赤い悪魔」は「歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれた大きな横断幕を掲げた。さらに、李舜臣(イ・スンシン)将軍と伊藤博文を狙撃した安重根(アン・ジュングン)義士の肖像画が描かれた横断幕もスタンドに登場した。これを発見した大韓サッカー協会は、横断幕の内容が政治的だとして赤い悪魔側に撤去を求めた。赤い悪魔は試合後半にすべての横断幕を撤去、応援をボイコットした。試合開始前、韓国国歌「愛国歌」終了後には日本のサポーターが旭日旗を取り出して振ったが、すぐに係員に制止されて旗を取り上げられている。

 日本政府のスポークスマンである菅義偉官房長官は29日の記者会見で、「国際サッカー連盟(FIFA)は応援時に政治的主張を行うことを禁じている。今回のような横断幕が掲げられたことは極めて遺憾だ。事実関係が明らかになった段階でFIFA規約を踏まえ適切に対処したい」と述べた。

 朝日新聞・産経新聞・NHKといった日本の各メディアは一斉にこれを報道、「FIFAの規定に抵触する可能性がある」と指摘した。しかし、観客席に旭日旗が登場したことについては全く報道していない。

 大韓サッカー協会は、韓日戦で広げられた横断幕について公式に対応する予定はないことを29日、明らかにしている。同協会関係者は「日本側は東アジアサッカー連盟に抗議文を提出したが、大韓サッカー協会に直接メッセージを送ってはおらず、事態の推移を見守っている」と述べた。また、韓日戦に日本の軍国主義の象徴である旭日旗が登場した事案については「東アジアサッカー連盟と協議中」と答えた。

東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-07-31 05:12 | 韓国

朝鮮日報7/30☆【萬物相】赤い悪魔の横断幕に書かれた言葉




*朝鮮日報     2013/07/30 08:06
【萬物相】赤い悪魔の横断幕に書かれた言葉


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 日曜日の夜、ソウル・蚕室のオリンピック・スタジアムで久しぶりにサッカーAマッチの試合が行われた。そこで東アジア杯韓日戦でサッカー韓国代表の公式サポーター集団「赤い悪魔」が独立運動家・申采浩(シン・チェホ)が残した言葉「歴史を忘れた民族に未来はない」を大きな横断幕に書いて広げた。そして李舜臣(イ・スンシン)将軍と安重根(アン・ジュングン)義士を描いた大きな肖像画が描かれた幕も横で振った。最初は大丈夫だった。だが、日本側の抗議を受けた大韓サッカー協会が前半戦終了後に横断幕を撤去した。すると赤い悪魔は後半戦の応援をボイコットした。

 同スタジアムではサッカー日本代表のサポーター集団「ウルトラス・ニッポン」も軍国主義の象徴である大きな旭日(きょくじつ)旗を振っていた。日本代表が出場する国際試合にはよく旭日旗が登場する。アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグでもいつも目にする光景だ。日本のメディアは赤い悪魔の横断幕を問題視したが、旭日旗については指摘しなかった。きのう(29日)には官房長官までもが赤い悪魔の横断幕の言葉に対し「極めて遺憾だ」と述べた。おそらく官房長官はアジアの人々にとって旭日旗がどれほどおぞましい記憶を呼び起こすものなのか分からないのだろう。

 2010年10月、ソウル・上岩のソウル・ワールドカップ・スタジアムで韓日サッカー評価試合が行われた。その後も北側のゴール裏スタンドやスタジアムを区切るフェンスに横50メートルを超える大型横断幕が掲げられた。「歴史を忘れた民族に未来はない」。今回のオリンピック・スタジアムの横断幕と大きさや字体と同じだった。白地に大人の身長を上回るほどの大きな文字だった。応援団は、李舜臣将軍と女性独立運動家の柳寛順(ユ・グァンスン)の肖像画が描かれた幕を振った。ゴール近くにはカメラマン数十人が集まっていた。誰も横断幕の文字には関心がなかった。その時は特に問題にはならなかった。

 国家代表が対決するAマッチは愛国心も手伝ってムードが盛り上がる。しかし、サッカー場は危険な火薬庫も同然だ。自制できず極端にほとばしる感情が火薬に火を付ける。2010年は何事もなかったが、2013年には争いの火種になるかもしれない。韓日関係は今「がけ」すれすれの所を歩いている。両国間には独島(日本名:竹島)、歴史教科書歪曲(わいきょく)問題、日本の改憲と軍事大国化の兆し、相次ぐ慰安婦関連の妄言、日本の政治家による靖国神社参拝など問題が幾重にも重なっている。

 中央アメリカのエルサルバドルとホンジュラスは1969年、ワールドカップ予選時のもめ事が引き金になり、五日間にわたる戦争までした。発端は、応援団が相手チーム選手の宿泊先近くで車のクラクションを鳴らしたり、太鼓をたたいたりして睡眠を妨害した騒動が広がったことだった。ソウル・オリンピック・スタジアムでは今回、横断幕問題で埋もれてしまったイベントがあった。日本の国歌演奏時、ソウル・広津多文化(国際結婚家庭)合唱団の子ども3人が日本語で「君が代」を歌ったのだ。父親か母親のどちらかが日本人の子どもたちだ。そのように「手を差しのべた」光景も関心を引くことはできなかった。

キム・グァンイル論説委員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-07-31 05:00 | 韓国

Kstyle7/30☆ キム・ヒョンジュン、新曲の練習映像を公開!服を破くパフォーマンスで“上半身を露出”





*Kstyle TVREPORT |2013年07月30日17時01分
キム・ヒョンジュン、新曲の練習映像を公開!服を破くパフォーマンスで“上半身を露出”



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写真=キーイースト


SS501のリーダーキム・ヒョンジュンが、振り付けの練習映像を公開した。キム・ヒョンジュンは上半身裸のパフォーマンスでくっきりと割れた腹筋を披露した。

29日、キム・ヒョンジュンの公式YouTubeチャンネルにアップロードされた新曲「Your Story」「Unbreakable」の振り付けの練習映像では、真剣な眼差しと様々なパフォーマンスを確認することが出来る。先行公開曲である「Unbreakable」の映像では上着を破きがっしりとした筋肉を公開し、魅力をアピールした。

映像を見たネットユーザーは「練習映像を見ると苦労した痕跡が見える」「キム・ヒョンジュンのプロフェッショナルな姿、カッコいい」「素晴らしい筋肉に思わず笑みが」などの反応を示した。

キム・ヒョンジュンは今月28日、SBS「人気歌謡」でカムバックステージを披露した。








元記事配信日時 : 2013年07月30日15時21分 記者 : キム・ガヨン
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by joonkoala | 2013-07-30 18:46 | キム・ヒョンジュン