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Kstyle1/30☆キム・スヒョン「BEAN POLE」と契約延長“2年連続”




*Kstyle キム・スヒョン「BEAN POLE」と契約延長“2年連続”
OSEN |2013年01月30日12時08分


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第一毛織のアーバンアウトドアブランドであるBEAN POLE OUTDOOR(ビーンポール アウトドア)が、ブランド専属モデルの俳優キム・スヒョンと契約を延長した。

BEAN POLE OUTDOORは2012年、キム・スヒョンを初めてモデルに選定してから2回目の契約を結んだ。この契約によって、キム・スヒョンは2年連続でBEAN POLE OUTDOORのモデルとして活動することになり、昨年下半期に続き、2013年も中国でBEAN POLE OUTDOORの顔を担う。

昨年2月に立ち上げられた新たなアウトドアブランドであるBEAN POLE OUTDOORは、トップスターに急成長したキム・スヒョンをブランドの公式モデルに抜擢し、アグレッシブなマーケティングを展開している。

元記事配信日時 : 2013年01月29日15時48分 記者 : イ・イェウン
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by joonkoala | 2013-01-30 16:01 | キム・スヒョン

innolife1/27☆ 『泥棒たち』、中国公開1週で32億…興行始動




*innolife 『泥棒たち』、中国公開1週で32億…興行始動
2013/01/27(Sun) 08:02



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2012年韓国で公開され映画最高興行作になった『泥棒たち』が中国でも興行を見せた。

25日『泥棒たち』の韓国配給会社ショーボックスメディアフレックスによれば映画は15日、中国最高の配給会社チャイナフィルムグループを通じて全国3000館で公開、初めての週末で1860万中国元(約32億)を稼いだ。これは中国で公開された韓国映画の中で『レイトオータム』(原題:晩秋)に次ぐ最高記録だ。

『グエムル-漢江の怪物』『アジョシ』『カンナさん大成功です!』など、今まで中国で公開された韓国映画は、全体の上映期間に1400万元の売上高を記録したが、今回『泥棒たち』は公開から一週間でその記録を超え、注目を集めている。『泥棒たち』の制作会社ケーパーフィルムのアン・スヒョン代表は「チェ・ドンフン監督とキム・ユンソク、チョン・ジヒョンが現地の舞台挨拶および言論インタビューを通じて中国の観客と直接会って映画広報に努めた。

の背景になった香港、マカオと韓国最高の俳優たちとサイモン・ヤムとアンジェリカ・リーの出演で、観客もより多くの関心を持って映画を楽しんだようだ」と、ヒットの秘訣を明らかにした。中国映画の歴代最高のヒット作『Lost in Thailand』の監督であると同時に主演俳優である徐崢(シュー・ジェン)は、「最高の俳優たちが集まった韓国の大作が中国で公開されてとても嬉しい。中国で必ずヒットしてほしい」というお祝いのメッセージを送った。[写真=ケーパーフィルム]
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by joonkoala | 2013-01-27 08:18 | 韓国映画

Kstyle1/24☆JYJ ジェジュン「僕の領域は狭いけど、その中で幸せで、自由に生きている」




*Kstyle JYJ ジェジュン「僕の領域は狭いけど、その中で幸せで、自由に生きている」
10asia |2013年01月24日17時48分


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写真提供=C-JeSエンターテインメント

JYJのジェジュンとシナウィのキム・バダ。予想していなかった組合せだったが、違和感のない二人である。ジェジュンがキム・バダとThe KOXXのショーン(Shaun)と共同制作し、リリースした初めてのソロアルバム「I」は、彼の好きなことと得意なこと、似合うことが肩を並べた結果である。デビュー9年目の歌手、JYJのメンバー、新人俳優、様々な名札を付けた胸元が重く感じるだろう。しかし、初めてのソロアルバムをリリースしながら、ジェジュンが最もたくさん考えたことは、好きだからやってみたい気持ちと、好きだからやってあげたいという気持ちだった。1月21日のラウンドインタビューで会ったジェジュンは、“子供の頃から好きだった”から感じたプレッシャーにもかかわらず、ロックを歌い、長い間彼のことを愛してくれている人々のために“願っているものを本当に満足させてあげたかった”気持ちを正直に打ち明けてくれた。

―初めてのソロアルバムでロックというジャンルを選んだ。

ジェジュン:子供の頃からロックが好きでよく歌っていた。グループ活動の時も、コンサートでのソロステージでは必ず韓国のロックをカバーして歌っていたし、日本でリリースしたソロシングルもロックだった。そのように少しずつ披露する機会は多かったけれど、自分だけのアルバムを作る時、ロックを歌うことになるとは思わなかった。ただ、やってみたいという気持ちだけは本当に大きかった。幸運なことに、キム・バダ先輩をはじめ、素晴らしい方々に歓迎していただき、協力して下さったので、素晴らしいアルバムを作ることができた。

―ロックを歌うのが不安だったようだ。

ジェジュン:最初からロックを歌っていたわけではないので、偏見や先入観に対するプレッシャーがあった。でも、みんな広い心で見守ってくださり嬉しかった。むしろ、僕の音楽でロックマニアの方々や一般の方々を「お、いい曲だな」と思わせる結果を出さなけばならないという気持ちで、みんなが協力してくれた。

「このアルバム自体が僕のメッセージだ」

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写真提供=C-JeSエンターテインメント

―初めてのソロアルバムなので、人々に見せたいものが多かったはずだが、一番重視していたものは何か。

ジェジュン:このアルバム自体が僕のメッセージなのかもしれない。子供の頃から好きだったジャンルを通じて僕が伝えたい話を詰め込んだから。「One Kiss」は比喩表現が加味された愛の物語で、「MINE」は辛かった時の経験と、その結果得ることができた勇気と前向きに疾走することに対するメッセージを少し直接的に表現した。「僕だけの癒し」は、恋愛をしている人なら誰にでも起きそうな内容で、「All Alone」は感情表現である。このように、それぞれ違った方法で伝えたかった。僕のアルバムを買って、曲を聴いた方々なら、曲ごとに違う声と多様な表現方法を感じることができるだろう。僕の声はオーダーメードの声だ(笑) 自分の声を飾らず出すことが一番良いと思うボイストレーナーの先生方に僕みたいなタイプは嫌われると思う。だけど、その曲が求めている声を引き出すことが僕の考えだ。このような違いを実際に聞いて感じていただければ幸いだ。歌詞も聴く方の心に伝わるよう願っている。

―「One Kiss」と「MINE」を作曲したシナウィのキム・バダを筆頭に、The KOXXのショーンとPiaのホレンが参加した。

ジェジュン:キム・バダ先輩やセッションの方たちを直接知っていたわけではなかった。知人を通じて偶然知り合った方で、今は良いお付き合いをしている。最初はキム・バダ先輩にいい歌を一曲作ってくださいとお願いした。嫌がられると思って心配したけど、本当に作ってくださった。最初に作ってくださった曲が「One Kiss」だったけど、最初聴いた時は、まさにこの曲だと思った。キム・バダ先輩は僕みたいに若くて、初めてロックを歌う人に曲を作ったことがない。でも本当に積極的に作ってくださった。

―レコーディングの時、キム・バダはどんなことをアドバイスしてくれたのか。

ジェジュン:「One Kiss」と「MINE」では、大きく違っていた。「One Kiss」はボーカルのトーンから一つ一つ教えてくださった。いつも曲を歌うときの発声ではなく、ロックに必要な発声や表現力とテクニックがあった。そのようなコツを教えてくださって、いろんなことを学びながらレコーディングした。その反面、「MINE」は僕がやりたいことをやりたいままに任せてくださったので、「One Kiss」は少し重みがあって、重厚なイメージが強いけれど、「MINE」は少し声に変化を与えた。美声からハスキーボイスまで行き来しながら変化を与えたいと話したら、快く同意してくださった。そのような理由で、レコーディングも途切れなく、ライブのような流れで一曲丸ごと録音した。

―短時間でそのようなテクニックを学ぶのは難しかったと思う。

ジェジュン:録音スタジオの中でずっと発声練習をしていた。キム・バダ先輩はハスキーボイスの発声で大きな声で出すことを望んでいたけど、そのような声が出なくて本当に大変だった。まるで新人の時、とても怖い作曲家の方に会って、一番目の曲をレコーディングする時のようだった。本当は先輩の第一印象はそんなに怖くなかった。僕に気を遣っていただいて、心地よくレコーディングすることができたし、MBC「僕らの日曜の夜-私は歌手だ」でずっと見ていたからか、顔見知りみたいな感じだった。でも、その次の作業の時は少し怖かった。体にタトゥーがあんなにいっぱいあるとは思わなかった(笑) だけど、いくらその過程が大変だったとしても、レコーディングを終えてから聞いてみると、結果は最高だったので、それで解消された。

―反対にキム・バダが初めてあなたに会った時の反応も知りたい。

ジェジュン:その時は、まともに洗えていなかったので、少し身なりが……(笑) 当時、初めてのお会いしたけれど、まったく不自然ではなかった。「One Kiss」はシナウィの曲とは明らかに違うけど、ある面では先輩のもう一つのグループ「バタフライ効果」の幻想的な雰囲気も詰め込まれていた。歌を聴いた時、本当に気に入って、もの凄く大きなリアクションをした。そうしたら、キム・バダ先輩が喜びを隠せず、静かな微笑みを見せた。その時から、すべての壁が消えたのだ(笑)

―あなたが望んでいる方向とキム・バダをはじめ、共同制作した人々のカラーを一つまとめなければならない部分もあったはずだが、意思決定の際、主導権を握った人は誰。

ジェジュン:キム・バダ先輩がリーダー役を担ってくださった。演奏もそれぞれ違うバンドから来た方にもかかわらず、本当に熱心に参加してくださった。普段、決まった時間になったら帰るけど、演奏者の方たちは演奏を確認した後、「あ、これはダメだ。もう一度やり直しだ」といって、やり直して演奏していた。会社側の関係者たちが本当に素晴らしい演奏だったと言っても、「いいや、もう一度やり直しだ」と言っていた(笑) その情熱がすべて詰め込まれて、こんなに素晴らしいサウンドが作られたのだ。今回のような作業は僕も初めてだった。通常なら、ガイドラインの演奏があって、そこにボーカルを完璧に載せてからセッションを入れる順番だけど、キム・バダ先輩はセッションを100%完璧に完成してから、最後にボーカルを載せた。演奏のパートをとても大事にしていた。そのような理由で、完璧なボーカルに対する負担が軽くなった。それに、演奏がとても素晴らしすぎて、それだけを聞いても鳥肌が立つ時があった。

「ステージでは、今まで見せなかった飾らない姿を見せたい」


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写真提供=C-JeSエンターテインメント


―「僕の中にいっぱい」を除いては、すべて自分で作詞をしたが、自分自身のことを話すのは負担にならなかったのか。

ジェジュン:負担はなかった。今回のアルバムの全体的な方向は、偶然作られたものだ。「All Alone」は自作曲だから、当然僕の感性から自然に出た曲で、「MINE」や「One Kiss」も作曲はキム・バダ先輩がしたけれど、ロックは自分の自由な表現が本当に重要で、歌う人が直接表現したいメッセージを声で出すことが一番良い事だと、僕が作詞することを応援してくれた。

―タイトル曲である「MINE」で「ここに来るな/俺の海だ」という歌詞があるが、どんな意味なのか。

ジェジュン:キム・バダ先輩が僕のものというわけではない(笑) 一種の領域を意味していて、あえて海(バダ)に比喩したのは深さを表現したかったからだ。空も地面もあるけど、その深さを描くのは大変なことだ。でも海はそれを適切に表現できるから。「君は酷い/病気になった人みたいな君/悲鳴混じりの暴走に吐き出す毒/既に俺には慣れた毒」という歌詞から始まるけれど、病気になった人という部分は、そのまま病気になった人という意味ではなく、ゾンビのような感じだ。理性をなくしてずっと追ってくるみたいな人のような。「悲鳴混じりの暴走に吐き出す毒」は、僕は本当に頑張って走っているのに、そんな僕にかかってくる毒が汚れていると感じられるんだ。だから「吐き出す毒」とした。だけど、いくらお前らが毒を吐いても、僕は慣れているから大丈夫。だから、僕の領域で大声で叫ぶなという意味だ。

―「MINE」は歌詞からミュージックビデオまで、アルバムに収録された曲の中で一番強い曲だ。これをタイトル曲として決めた時は、悩まなかったのか。

ジェジュン:最後まで、ミュージックビデオを撮る直前まで真剣に悩んだ。もう少し大衆的な「One Kiss」の方が良いのではないかと思った。その反面「MINE」は強烈な曲なので、好き嫌いがはっきりするし、少し危険性があると思った。でも、タイトル曲はミュージックビデオを撮影するじゃないか。それを考えたら、単にサウンドだけではなく、映像の表現を加味してさらに様々な雰囲気を表現できる曲が「MINE」だと思った。

―ミュージックビデオにカラスと蛇も登場するが、「MINE」の全体的なコンセプトは今のあなたが置かれている状況とも関係があるようだ。

ジェジュン:まあ、そうかもしれない。蛇が体に巻きついているのは、絶えずに僕の首を締めてくる何かを表現したもので、カラスの群れの中を走るのは、暗い何かに立ち向かって乗り越えるという意味だ。犬が吠えるのは、そのままだ(笑) だけど、何がどれだけあっても僕は大丈夫、僕は勇敢だという自信を表現したものでもある。僕の領域は狭いけど、僕はこの中で本当に幸せで、自由に生きているから、ここには手を出すなという意味。悔しくて、苦痛だというわけではない。何しろ曲が強すぎるから、歌詞もすぐ浮かんだ。その反面、「One Kiss」は修正した。歌詞を最初から書き直した。

―俳優業も並行しているが、音楽活動でこのように強い個性を表すことで人々にもう一つの先入観を与えるかもしれないという心配はなかったのか?

ジェジュン:実はそれに関して悩んだ。でも、ひとまずアルバムを出そうと少し急いで決心したのは、歌手としてのジェジュンの声を聞きたいと思う方々のためだった。JYJではない個人活動が長くなっている中、韓国や海外のファンたちが非常に長い間待たないように音楽をプレセントしたいと思った。それがフルアルバムではなくてもいいと思った。3、4年という時間はかなり長いじゃないか。その間、ずっと同じ曲ばかり聞くよりは、新しい曲を望んでいるだろうと思って、正直少し急いでいた。もちろん、作品を一つ一つをこなしながら、俳優としてのイメージを固めている状況で、あえてこんなに強いイメージを披露する必要があったのかと疑問を持つ方もいるだろう。もちろん、そこまでする必要はないかもしれないけれど、もし俳優としての服があり、歌手としての服があるとしたら、それぞれの服を着る時だけはその一つに注力しなければならないと思った。音楽の色がこうなのに整ったスーツのような服を着たら、この音楽にとても申し訳ないと思った。

―もうすぐ行われるコンサートで、ロッカーとしてどんな姿を見せてくれるだろうかと気になるが、自分だけの切り札はあるのだろうか?

ジェジュン:いや、どのようにすればいいかまだ決めていない。実はこの頃、アクセサリーをあまりつけなかったり髪を染めなかったり、できるだけ自制しながら暮らしていた。俳優としてはあまり飾っていない姿の方がいいと思ったためだ。新しい作品に入って演技をする時は、何も飾らず裸になったような気持ちでも、それが僕のすべてだと感じられて、本当に気持ちがよかった。でも、今回のアルバムでは、目と耳がすべて楽しいステージをファンたちにお見せしたいので、これまで自制したものをすべて表現し、飾った姿を披露したいと思う(笑)

「一人でワールドツアーをするジュンスがうらやましい」


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写真提供=C-JeSエンターテインメント

―ミュージックビデオで双角の帽子のようなものをかぶった姿が印象的だった。スタイリングのコンセプトやアイデアにおいてどれほど参加したのか?

ジェジュン:自分からもアイデアをたくさん出した。でも、ミュージックビデオを演出したイ・サンギュ監督さんが小道具をたくさん準備してくれた。最初、テーマを決める時から、監督さんに歌詞を読んでそれに合うものを考えていただきたいとお願いしていた。すると次の日、監禁、抑圧、自由のようなテーマを持って来てくださって、それで出たのがダーク・エンジェル、ヴァンパイア、鎖、双角やマスクだった。歌詞に本当によく合う表現を準備してくださったと思う。

―アルバムがリリースされた後、自身が見たり聞いたりした反応の中で最も印象的だったものは?

ジェジュン:ある方がミュージックビデオを見て「ジェジュンにしてほしいと思っていたコンセプトが、このミュージックビデオの中にすべてある」とあるウェブサイトに書き込んだ文章。なぜなら僕は、僕のことを好きでいてくださる方々が望んでいることを本当に満たしたいと思っているからだ。実際、ファンたちが僕に望んでいることは様々だ。僕の外見的なイメージを見て好きになった方、ドラマを見てファンになった方、前から声が好きな方、それから痩せた僕が好きな方がいれば、昔の筋肉質だった僕が好きな方もいる。だから、心の中で本当にその1人1人の欲求をすべて満たしたいと思っていた。そして、今回のアルバムを通じてそれができたと思う。アルバムに収録されている5曲は、静かで穏やかな曲が好きな方々も、心臓に響く強烈な曲が好きな方々も、みんな楽しむことができるし、ミュージックビデオにも僕の様々な姿が演出されている。何年もかかると思ったことが1年ぐらいは早まったと思う。

―最も愛着がある曲をあえて挙げるとしたら?

ジェジュン:すべての曲が好きだけど、うーん……。中でも、特に愛着があるのは、「One Kiss」と「All Alone」の2曲だ。実際、今も一番多く聞く曲が「All Alone」だ。寝る前にかけて寝たら、よく眠れる(笑) 「All Alone」はピアノを弾いて作る時からかなり悲しい気持ちになった。声やテクニック、音程、拍子などが気になるのではなく、感情が一番最初に伝わる曲だった。「One Kiss」は本当にいい曲であるだけに、レコーディングも大変だったし、何より歌詞を書くのに本当に頭が痛くなったほどだった。僕は作業を夜にする方だけど、初めて昼間に作業した曲だ。これを聞いたら恥ずかしくなって堪えられなくなるかもしれないけど(笑) ある日の午後、作業室で歌詞がまったく書けなくて目をつぶった時だった。カーテンの間から入ってきた日差しが目の上にあたる感じがした。そして、揺れるカーテンの間から何か黒いものが通り過ぎることが、閉じた目の上から感じられ、それがまるで空から伸ばされた手がそれを持っていくようだった。その時、頭の中に何かがピンと来て、歌詞がすらすら書けた。

―アルバムに対してジュンスとユチョンの反応は?

ジェジュン:ジュンスは「MINE」が好きで、ユチョンは「One Kiss」が好きみたいだ。この間、ユチョンが中国に行った時、そこで「One Kiss」を聞いてすぐにお酒が飲みたくなったと言ったらしい。ジュンスは「オウ、オウ、オウ、兄さん、オウ、本当にいい」と言っていた。

―ジュンスが先にソロアルバムをリリースし、ワールドツアーも大成功に終えた。ジェジュンはどんな風に活動するのかが気になる。

ジェジュン:ジュンスが本当に羨ましかった。一人でワールドツアーを成功させるということ自体が本当にすごいことだから。僕もやってみたいと思ったけど、ワールドツアーをするには今回のアルバムの5曲だけでは足りない。

―韓国のファンたちだけではなく、日本のファンたちも待っていると思う。エイベックスとの専属契約効力停止および損害賠償を請求する訴訟で、勝訴の判決を受けただけに、今後、日本活動にも変化があると思うが。

ジェジュン:日本のファンたちには何よりも先にコンサートを通じてお会いして、僕たちの歌や姿をお見せしたい。それから、訴訟の結果のように、レコードの流通においても自由を得ることができたら、正式に日本語のアルバムもリリースしたい。テレビにも出演できたら嬉しい。

元記事配信日時 : 2013年01月24日09時13分 記者 : カン・ミョンソク、キム・ヒジュ、編集 : イ・ジヘ、翻訳 : チェ・ユンジョン
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by joonkoala | 2013-01-27 07:41 | 韓流スター

朝鮮日報1/25☆慰安婦:SHINHWAキム・ドンワンが3000万ウォン寄付




*朝鮮日報      2013/01/25 11:12
慰安婦:SHINHWAキム・ドンワンが3000万ウォン寄付


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 SHINHWAのキム・ドンワンが、日本軍慰安婦被害女性のために3000万ウォン(約250万円)を寄付した。KBS第1『愛のリクエスト』制作陣が25日に明らかにした。

 今回の寄付に関して、キム・ドンワンは「まだ生きていらっしゃる58人の慰安婦被害者のおばあさんたちが生きているうちに必ず(日本政府から)謝罪をしてもらう日が来ればいいと思います」とコメントした。

 キム・ドンワンは2003年に大邱地下鉄火災被害者に1000万ウォン、小児がん児童に1200万ウォン、水害被害者に1000万ウォン、2008年に中国の四川大地震義援金として2000万ウォン、2010年の延坪島砲撃事件の被災住民に1200万ウォン、それぞれ『愛のリクエスト』に寄付してきた。

 これまで事務所にも寄付活動を報告しなかったキム・ドンワンが、寄付したことを公表したことについて、所属事務所の関係者は「キム・ドンワンは今回の寄付を通じて、慰安婦被害者たちに大衆の関心が向くことを願っている」と伝えた。

チョ・ウヨン記者

edaily/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-01-26 07:42 | 韓流スター

Newspim1/25☆[新刊]企業経営に隠された101種類真実



(自動翻訳機)

*Newspim        2013-01-25 11:18
[新刊]企業経営に隠された101種類真実

特ダネ経済専門記者とベスト アナリストが伝える企業経営の内心



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[ニュース咲いて=チョン・ギョンファン記者]ベールに包まれていた企業経営の真実があらわれる!

'企業経営に隠された101種類真実'は企業の経営活動を何の疑いなしでそのまま受け入れることがどれくらい危険なのかを警告している。

一日にも言論を通じて数十,数百種類の企業関連記事があふれる。 どんな企業が合併をしたとか、新株を発行して株主に無償で分けてやったり、最大株主が交替させられたとか、敵対的M&A勢力の攻撃を受けているというなど企業の未来と株価を左右できる重要な懸案だ。

だが、なかなかその意を察しにくい内容が多いことが事実だ。
'企業がなぜそういう決定をしたのだろうか?','決定が追い立てる波及効果は何だろうか?','株価にはどんな影響を及ぼすだろうか?'など相次いで気がかりなことが続く。

これは経営がいかなるメカニズムによって動くのかよく分からないので現れる結果だ。 企業の経営活動に内在した含意を理解できないならば、企業に対するいかなる価値判断もできない。 進んで該当企業の株価を予測するということは縁木求魚に違わない。

それぞれジャーナリストとアナリストで永らく企業と市場を経験してきた二人の著者は企業が日常敵で行っている重要な経営活動を多様な観点で事例で一つずつついている。

何より難しい理論で遠まわしに説明しないことがこの本の大きい美徳だ。

-フェイスブックは上場5ヶ月ぶりに株価が半分出たが、どのようにマンチェスターユナイテッドはヨーロッパ経済が悪化する雰囲気の中でも公募価格を守ることができたのか?(56ページ)-大韓電線が同日‘無償ジャガイモ’と‘有償増資’という相反した二つの公示を出した理由は何か?(130ページ)-ペ・ヨンジュンはどうして、わざわざうわべ(殻)だけ残ったオトウィンテクの経営権を確保して迂回上場をしたのか?(398ページ)-アン・チョルス候補がアン・チョルス研究所の新株引受権付き社債(BW)を安値に買収したと告発したカン・ヨンソク議員はなぜしょげたのだろうか?(186ページ)- LGユプラスはなぜ保有中である自社株7818万余週(6687億ウォン規模)を焼却したし、会社の決定に投資家は株価でうなずく返事をしたのだろうか?(231,336ページ)

このように実際の事例に‘なぜ?’という疑問符号をとって、これに対し答える方式を通じて読者の気がかりなことを解消していることだ。

誰でも分かるほどのなじむ企業らの実際の事例なので読む人の興味と関心は腹(船,梨)となる。 それだけ本箱はさらさらうまく欺ける。

短い公示一行でもその隠された意味を追いかけて行ってみるならば、あたかも推理小説を読むひたすら、ソネタムを握るようにする時もある。

その過程で企業経営という漠然としても難しい理論等が本箱の中剥製された知識でない生き生きと生きている実戦知識で読者らの脳裏に入り込む。

合わせてこの本は事例とその事例を扱った記事を共に提示することによって、言論ではその内容がどのように変奏されて解釈されるのかも多角的に見せる。
これを通じて読者は記事の行間で含まれている深い真意まで読む訓練をすることができる。

'記者出身著者の現場経験と証券会社アナリスト出身著者の市場感覚がより増して一般投資家の金融に対する理解と知識水準を高める解決策になること'(チュ・ギョンホ金融委員会副委員長),'容易でおもしろいながらも深さまで3拍子を等しく備えたこの本を通じて資本市場と企業経営をまともに覗いて見る力を育てることができること'(キム・ボンス韓国取引所理事長)という推薦の文がむなしく聞こえない理由だ。


キム・スホン・韓銀米著作|オバウソブク| 435ページ| 1万6800ウォン


[ニュース咲いてNewspim]チョン・ギョンファン記者(hoan@newspim.com)
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by joonkoala | 2013-01-26 07:33 | ぺ・ヨンジュン

聯合ニュース1/24☆韓国国防部 「芸能兵士」の過度な休暇を制限




*聯合ニュース     韓国国防部 「芸能兵士」の過度な休暇を制限
2013/01/24 11:20 KST


【ソウル聯合ニュース】韓国国防部が慰問公演などを行う「芸能兵士」について、多すぎると指摘される休暇日数を制限し、単独で公務外出をできないようにする内容の特別管理指針をまとめた。


 同部関係者は24日、「広報支援兵(芸能兵士)を優遇しているという誤解を解くため、一般兵士と同じ休暇基準を適用することにした」と話した。

 芸能兵士は行事への参加が多く、その報奨措置として休暇が与えられるため、一般兵士より休暇が多い傾向がある。国防部が昨年10月に国会国防委員会の所属議員に提出した資料によると、2009年11月~2012年9月に除隊した芸能兵士32人の休暇日数は平均75日で、一般兵士の1.7倍だった。

 特別管理指針はまた、芸能兵士の公務外出に幹部が同行し、外出時には当日午後10時までに部隊に戻ることを原則とした。公務を口実にした頻繁な外泊・外出に対する措置だ。

 軍主催行事に参加する場合はできるだけ部隊内施設や福祉施設に宿泊させ、外部と私的に接触する行為も制限する。

 こうした指針がまとめられた背景には、芸能兵士として兵役に就いている歌手兼俳優のRAIN(ピ)さんと女優キム・テヒさんの交際が報じられる中、RAINさんの休暇が多すぎるという批判が相次いだことがあるようだ。

mgk1202@yna.co.kr
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by joonkoala | 2013-01-25 08:17 | 韓流スター

朝鮮日報1/24☆ヒョンビン、LAでCM撮影

*朝鮮日報    2013/01/24 12:40
ヒョンビン、LAでCM撮影


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 俳優ヒョンビンが米ロサンゼルスの街中に立っている写真が公開された。

 サムスン電子は、同社スマートテレビの専属イメージキャラクターであるヒョンビンのCM撮影現場スチール写真を24日に公開した。

 写真のヒョンビンは兵役中の最後の休暇時に切りそろえた髪がまだあまり伸びていない様子だが、オーラを発しているような立ち姿。女性のハートをとろかす笑顔は入隊前と全く変わっていない。

 昨年12月6日に除隊したヒョンビンは、今月19日から放映されているサムスン製スマートテレビのCMで芸能活動を再開した。

キム・ミファ記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2013-01-24 18:56 | 韓流スター

マネートゥデイ1/23☆[特徴株]昇華産業、キーイースト対象BW発行'強勢'



(自動翻訳機)

*マネートゥデイ    2013.01.23 09:17
[特徴株]昇華産業、キーイースト対象BW発行'強勢'



昇華産業(1,225ウォン5 0.4%)が俳優ペ・ヨンジュンが大株主であるキーイーストを対象にBW(新株引受権付き社債)を発行したという便りに強勢だ。

23日午前9時15分現在の昇華産業は前日対比5.5%上昇した1230ウォンに取り引き中だ。

これは前日運営資金用意のためにキーイーストを対象に70億ウォン規模の思慕新株引受権付き社債発行を決めて投資心理が改善されたと見られる。

社債の表面利率と満期利率は各4%であり、行事価格は1225ウォン、社債満期日は2016年1月23日だ。
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by joonkoala | 2013-01-24 18:49 | ぺ・ヨンジュン

財経新聞1/23☆キム・ヒョンジュン、「2012今年のSTAR」韓流スター部門1位でコメント


*財経新聞     2013年1月23日 19:10
キム・ヒョンジュン、「2012今年のSTAR」韓流スター部門1位でコメント



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2012年12月20日から2013年1月13日まで行われた財経日報「2012今年のSTAR」で、キム・ヒョンジュンが韓流部門1位の座に輝いた。

 2012年12月20日から2013年1月13日まで行われた財経日報「2012今年のSTAR」で、キム・ヒョンジュンが韓流部門1位の座に輝いた。

 最初から最後まで激しい戦いが繰り広げられた今回の投票で、韓流部門1位の座に輝いたのは、キム・ヒョンジュンだった。

 キム・ヒョンジュンは、先月17日に香港で開催された「2012ヤフー!アジアBuzzアワード」で「10年人気大賞」など4冠王に輝き、圧倒的人気ぶりを見せた。

 昨年に続き2年連続韓流スター1位に輝いたキム・ヒョンジュンは、「今年もこの賞を頂くことになり本当に嬉しく、ありがたい。ファンの皆さんの心が込められた賞だと思うと嬉しさも倍だ。2013年も頑張るので是非応援して下さるようお願いしたい。2013年が皆さんにとっても良い年になりますように」とコメントした。

 キム・ヒョンジュンは、1月6日、神戸を皮きりに「JAPAN TOUR 2013 “UNLIMITED”」というタイトルのコンサートを開催し、その他埼玉、名古屋、静岡、宮城などの都市で計4万人のファンに出会った。ファンらの要請により追加公演まで開催することになったキム・ヒョンジュンは、来る3月まで、福岡、大阪、東京などを巡りながら更に多くのファンらとコミュニケーションを図る計画だ。

 2012年、最も支持されたグループ、ソロ歌手、俳優、韓流スター、ドラマ、映画を選ぶ今回の「2012今年のSTAR」投票では、スタートと同時に激しい競争を繰り広げた。特に、PSYやヒョナなどソロ歌手の活発な海外進出は、今後更に強力になっていくであろう韓流パワーを感じさせた。

 また今回は、それぞれの部門で少なくとも10万人の投票者が参加し、年々高くなっている投票率も目を引いた。

下記は財経日報「2012今年のSTAR」受賞者(作)のリスト
■ ボーイズグループ部門 = TEEN TOP (計 33,185名 投票) 19.64%
■ ガールズグループ部門 = f(x)(計 34,978名 投票) 27.99%
■ ソロ歌手部門 = イ・スンギ (計 73,076名 投票) 45.65%
■ 俳優部門 = キム・スヒョン (計 65,230名 投票) 31.71%
■ 女優部門 = キム・ハヌル (計 61,634名 投票) 30.15%
■ 韓流スター部門 = キム・ヒョンジュン (計 426,417名 投票) 45.93%
■ ドラマ部門 = MBC 『太陽を抱く月』 (計 60.882名 投票) 35.99%
■ 映画部門(翻訳:宮本りさ)
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by joonkoala | 2013-01-24 07:31 | キム・ヒョンジュン

聯合ニュース1/23☆別所駐韓大使「グローバル化が韓国のブランド」


*聯合ニュース     別所駐韓大使「グローバル化が韓国のブランド」
2013/01/23 17:36 KST



【ソウル聯合ニュース】別所浩郎駐韓日本大使は23日、ソウル市内で行われた大統領直属の国家ブランド委員会主催の講演会で、韓国のブランドイメージについて、「グローバル化が一つのブランドになった」と評価した。また、「国家ブランドに関心が高い国の中で、韓国の成果は目覚しい」と述べた。

 韓国人デザイナーがトヨタ自動車のデザインを担当するようなグローバル時代の中で、「国のブランドを考える際はどのような国にしたいのかという点が重要」との意見も示した。

 別所大使は韓国と日本企業が協力し、第三国に進出することも可能だとして、両国の共同ブランドは世界でも魅力的なものになると見込んだ。共同ブランド創設に向けた枠組みとしては自由貿易協定(FTA)などを挙げ、日本の企業家らはFTAや地域経済共同体を支持していると伝えた。

 両国関係については、「両国の新しい指導者はその重要性を良く理解していると思う」と述べ、信頼回復に取り組む考えを明らかにした。

 別所大使は韓国の文化を見るだけにとどまらず直接体験するため、韓国の書道を学ぶ予定だと紹介した。韓国のドラマは外交官が成しえない大きな役割を果たしたと説明。大使公邸の付近に韓流スター、ペ・ヨンジュンさんの自宅があり、日本人観光客に出会うことがあるとのエピソードも披露した。韓国の地上波で日本ドラマなどの放映が禁じられていることにも触れ、「日本のドラマも韓国の地上波で放送されてほしい」と期待を寄せた。

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講演を行う別所大使=23日、ソウル(聯合ニュース)

kimchiboxs@yna.co.kr
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by joonkoala | 2013-01-24 07:30 | ぺ・ヨンジュン