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Kstyle12/31☆「MBC演技大賞」キム・スヒョン、恐ろしいほどの大物“急成長を遂げる”




*Kstyle OSEN |2012年12月31日18時28分
「MBC演技大賞」キム・スヒョン、恐ろしいほどの大物“急成長を遂げる”


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「正直言ってこの賞が少し怖い」

俳優キム・スヒョンが、「2012 MBC演技大賞」で最優秀演技賞を受賞した後に述べた感想の一部である。

キム・スヒョンが、新人賞の受賞1年後に最優秀賞まで手にした。キム・スヒョンは、昨年「KBS演技大賞」でドラマ「ドリームハイ」で新人賞と人気賞を受賞した。2010年にも「SBS演技大賞」でニュースター賞を受賞していた。ちょうど1年で国民的ドラマ「太陽を抱く月」で最優秀賞の主人公となった。キム・スヒョンが述べたように実に“恐ろしい”珍記録だ。

キム・スヒョンは今年、ドラマ「太陽を抱く月」の王イ・フォン役でシンドロームを巻き起こした。既に2011年から始まったキム・スヒョンのパワーは、結局国民的ドラマを誕生させ、シンドロームレベルの人気を得て、最優秀賞を受賞するまでに至った。つまり2年で頂点に達したような雰囲気だ。2007年シットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)「キムチ・チーズ・スマイル」でデビューし、数作品の出演で成し遂げた快挙であり、驚くしかない。まだ20代前半で新人レベルの俳優が自らも恐ろしいほど速いスピードで成長と発展を遂げている。

数々の広告を独占し、様々な授賞式で人気賞を受賞することも素晴らしいことだが、この程度の人気は、これまで数多くのトップスターたちが全部享受した特典だ。しかし、ここまで短期間で演技力まで認められて、実力派期待株の先頭に立つのは容易ではない。ただ、ルックスやビジュアルの魅力だけをアピールしたのだったら、絶対に不可能なはずだ。結局、彼が急成長した原動力は、人並み外れた演技力とオーラだ。

キム・スヒョンが最優秀賞を受賞したことには、業界内外を通して異議がないように見える。特に、一部の俳優たちが演技力に比べて余りにも大きな賞を受賞したのではないかと皮肉られている間、唯一キム・スヒョンだけには“それほど凄かった”という反応が多い。そもそも有力な大賞候補としてまで浮上したほどなので、最優秀賞受賞は当然な結果として受け止められている。

キム・スヒョンの次は一体何だろうか。彼は最優秀賞トロフィーを手にし、「正直、この賞が少し怖い。自身が持っているものと披露したものが本当に小さいのに……いつも上手くやっていると言葉をくれる。しかし、その差が本当に怖い。この怖さを忘れずに一生懸命に頑張りたい」と感激した感想を述べ、涙ぐんだ。

デビュー以来、短期間で恐ろしいほどの急成長を見せているキム・スヒョンの次がさらに楽しみだ。次の作品、来年に見せる新たな武器は何だろうか。まだまだ披露したものが小さいという彼に、残っている才能はまた何なのだろうか。

元記事配信日時 : 2012年12月31日09時08分 記者 : ユン・ガイ
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by joonkoala | 2012-12-31 22:23 | キム・スヒョン

朝鮮日報12/31☆視聴率:2012年に放送された韓国ドラマTOP5




*朝鮮日報     2012/12/31 15:53
視聴率:2012年に放送された韓国ドラマTOP5


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 最近は有線・無線インターネットの発達により、携帯電話などでリアルタイムにテレビを見ることができるようになった。また、テレビ局の公式サイトでは好きな時間にドラマが再生でき、ダウンロードも可能になった今、2004年の『宮廷女官チャングムの誓い』を最後に視聴率57%をマークするようなドラマは「夢のまた夢」になってしまった。今や視聴率は20%以上なら大ヒットドラマと言えるだろう。

 この記事では、今年韓国で視聴者に愛されたドラマのうち、視聴率1位から5位までを挙げて振り返ってみる。

■1位『棚ぼたのあなた』最終回視聴率45.3%

 『棚ぼたのあなた』は米国に養子に出された外科医パン・グィナム(ユ・ジュンサン)とキャリアウーマンのヒロイン、ホン・ユニ(キム・ナムジュ)が結婚したことから巻き起こる、夫の実家とのドタバタをユーモラスに描いたファミリー・ドラマだ。

 ヒロインを演じたキム・ナムジュは『僕の妻はスーパーウーマン』(2009年)、『逆転の女王』(10年)などで韓国の主婦の気持ちを代弁してくれる女優としてすっかり定着。この『棚ぼたのあなた』ではその本領発揮とも言える演技を極めた。

 また、夫役のユ・ジュンサンは久しぶりのドラマ出演だったが、世界で一番優しくて妻思いのパン・グィナムになりきり、韓国の女性視聴者にとって理想の夫になった。

■2位『太陽を抱く月』視聴率42.2%

 ドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』の原作『成均館儒生たちの日々』を書いた人気作家チョン・ウングォルの小説のドラマ化。主人公たちの運命的だがつかの間の出会い、一枚の恋文から始まったロマンス、呪術により無念の死を遂げた王位後継者の結婚相手をめぐるミステリー、星宿庁の巫女(みこ)と黒呪術という巫俗信仰(ふぞくしんこう=シャーマニズム)の物語は、これまでの時代劇にはなかった斬新なストーリーとなった。

 特に、主人公イ・フォンの少年時代を演じたヨ・ジングは15歳、ヒロイン・ヨヌの少女時代を演じたキム・ユジョンは13歳。中学生2人の演技は子役とは思えないほど優れ、完成されたものだったことから、視聴者の注目と愛を一身に浴びた。

 子役たちが成人俳優に勝るとも劣らない完ぺきな演技でストーリーの序盤をしっかりとリードし、キャラクターを完成させていたので、キム・スヒョン、ハン・ガイン、チョン・イルなど成長後を演じる俳優たちもすんなりと自分の役に入り込むことができた。そして、そのおかげで『太陽を抱く月』は国民的ドラマの仲間入りを果たした。

■3位『紳士の品格』視聴率23.5%

 人気俳優チャン・ドンゴンが12年ぶりにドラマ出演を果たすということで放送前から話題を呼んだ『紳士の品格』。

 消費の中心になっている30-40代が主人公。リアルな中年男4人の物語を織り込み、同世代の視聴者を引きつけた。特に脚本を手がけたキム・ウンスクならではのユーモラスで元気が出るセリフや、チャン・ドンゴンとキム・ハヌルという中年男女の出会いを美しく描いた演出シン・ウチョル・プロデューサーの手腕は見事で、完成度の高いドラマに仕上がった。

■4位『光と影』視聴率19.6%

 これは1960年代を舞台に、まだテレビが普及する前、全国を飛び回りリサイタルをしていたショー一座を中心に繰り広げられる人間の愛と野望を描いた作品だ。

 主人公カン・ギテを演じたアン・ジェウクをはじめ、イ・ジョンヒェ役のナム・サンミ、チャ・スヒョク役のイ・ピルモら出演者たちの息のあったチームワーク、個性あふれる中堅俳優たちの熱演、中高年層の郷愁を誘うレトロな舞台背景が視聴者を引きつけ、2011年11月28日の放送開始以来、今年7月3日の最終回まで実に7カ月間という長期間にわたり放送され、月火ドラマ視聴率1位と有終の美を飾った。

■5位『カクシタル』視聴率22.5%

 『カクシタル』は日本による植民地支配期を背景に、創氏改名・従軍慰安婦問題といった「韓国人の負の歴史」をストーリーに織り込んだことから、キャスティング段階で有名韓流スターたちの出演が水の泡となった。このため、若手俳優チュウォンが起用され、ほかにシン・ヒョンジュン、パク・ギウンらがキャスティングされた。さらに、同時間帯に放送された韓流スター、ソ・ジソブ主演の『ファントム』(原題『幽霊<ユリョン>』)とも視聴率争いを強いられた。

 だが、『カクシタル』は放送回数を重ねるごとにメーンキャストによる華麗なるアクション、繊細で安定感のある心理描写が注目を集め、『ファントム』との視聴率争いに見事勝利した。

 果たして2013年も視聴率50%をマークする国民的ドラマが登場するのか、楽しみだ。

イ・デドク記者

朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2012-12-31 21:22 | 韓国ドラマ

朝鮮日報12/31☆今年最も愛された韓国映画トップ10は?




*朝鮮日報      2012/12/31 15:41
今年最も愛された韓国映画トップ10は?


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 2012年は韓国映画が非常に多くの人々に愛され、まさに「韓国映画のルネサンス」とでも言うべき年だった。

 通算観客動員数1000万人を超えた映画が2作品出たほか、興行成功の基準となる400万人以上の観客を集めた作品も9作品あり、11月20日には韓国映画の年間観客数が1億人を突破した。

 また、韓国映画と米ハリウッド映画のシェアは59:31で、韓国映画のシェアがハリウッド映画を大きく上回った。世界的に見ても自国の映画がハリウッド映画を圧倒しているケースは極めてまれだ。

 こうした「韓国映画のルネサンス」を築いたトップ10作品をあらためて振り返ってみた。

■1位 『泥棒たち』12,982,573人

 『ビッグ・スウィンドル!』『いかさま師~タチャ』『チョン・ウチ 時空道士』を生んだヒットメーカー、チェ・ドンフン監督がメガホンを取った『泥棒たち』。チョン・ジヒョン、キム・ヘス、キム・ユンソク、キム・スヒョン、イ・ジョンジェ、キム・ヘスク、オ・ダルス、香港の俳優サイモン・ヤムら演技派&スター俳優が多数出演しただけでなく、しっかりとした構成や演出力、そこに猛暑が重なり映画館入場者数が増え、興行成績新記録を連日塗り替えた。そして公開から22日目にして1000万人を突破、今年最高のヒット作になった。

■2位 『王になった男』12,064,505人

 『G.I.ジョー』『G.I.ジョー バック2リベンジ』『RED/レッド2』『グッド・バッド・ウィアード』などアジアはもちろん、ハリウッドでも認められた韓国トップの演技派俳優イ・ビョンホンにとって、初の時代劇挑戦ということで大きな関心を呼んだ作品。

 平民が王になるという独特の設定やイ・ビョンホンの繊細な演技が絶賛され、観客1000万人を突破した。

■3位 『オオカミ少年』6,015,694人

 10月31日に公開された『オオカミ少年』は4週間連続で興行成績1位となり、通算観客動員数600万人を上回った。

 韓国で最も愛されているソン・ジュンギと「国民の妹」と呼ばれているパク・ボヨンが出演。「オオカミ少年」と、傷を抱え世間に対し心を閉ざした少女の切ない愛の物語が、女性客たちを映画館に引き寄せた。中でもセリフらしいセリフを一言も発さず、動物そのものの視線やしぐさだけで「オオカミ少年」の感情を細やかに表現したソン・ジュンギの演技力は断トツだった。

■4位 『風と共に去りぬ』4,909,937人

 2008年の『過速スキャンダル』(800万人)、10年の『ハロー!? ゴースト』(300万人)に続き、今回の『風と共に去りぬ』でまたまた大ヒット作品を生み出したチャ・テヒョン。

 俳優人生で初めて時代劇に挑戦したが、オ・ジホ、ミン・ヒョリン、コ・チャンソク、ソン・ドンイル、シン・ドングンら一流の助演陣と力を合わせ、500万人近い興行成績を記録した。

■5位 『犯罪との戦争:悪い奴らの全盛時代』4,694,595人

 この映画は40-50代の観客を中心に1980年代への郷愁を思い起こさせ、ヒットした。

 折り紙付きの演技力を持つチェ・ミンシク&ハ・ジョンウというキャスティングだけでも注目を集めるのには十分。さらに助演キム・ソンギュンとチョ・ジヌンは主演俳優に勝るとも劣らない、人々を引き付ける演技力で大ヒットの一翼を担った。

■6位 『私の妻のすべて』4,598,599人

 ロマンスの中核ともいえる恋愛のプロセスを大胆にもカット、「どうすれば完璧な別れ方ができるか?」という他作品とは全く違う斬新な切り口で愛を描いた作品だ。

 特に、ヒロインのジョンインを演じたイム・スジョンはこれまでのミステリアスな美女という彼女自身のイメージを脱ぎ捨て、挑発的で成熟した大人の女に変身、ファンを驚かせた。また、ジョンインを誘惑する女たらしソンギを演じたリュ・スンリョンも、シリアスな面とコミカルな面を見事に演じ分け、女性客を大いに楽しませた。

■7位 『ヨンガシ』4,515,833人

 韓国映画史上初の試みとなった「寄生虫感染パニック映画」。目に見えない「殺人寄生虫」の攻撃という恐怖をスピーディーな展開で描き、オープニングからラストまで終始、スリリングかつ緊張感が途切れないと評判を呼んだ。

 制作費50億ウォン(約3億8000万円)を回収しただけでなく、100億ウォン(約7億6000万円)近い純利益を出した。ヒットしても制作費とトントンという作品も多い中、大幅な純利益を出した数少ないパニック映画だ。

■8位 『建築学概論』4,107,078人

 年齢層に関係なく誰もが経験する「初恋」。そのなじみ深い素材で観客の共感を呼んだ『建築学概論』は、1990年代のキャンパスライフや思い出という恋愛映画の王道アイテムを数多く描くことで、20-30代だけでなく40-50代まで幅広い年齢層に支持された。

 過去のヒロイン・ソヨンを演じたmiss Aペ・スジと、現在を演じたハン・ガインは瞬く間に「国民の初恋の人」と呼ばれるようになった。

■9位 『ダンシング・クイーン』4,039,462人

 平凡な主婦、そして妻として暮らしてきたジョンファ(オム・ジョンファ)はある日突然、自分の夢だったダンス歌手になること決心、夫ジョンミン(ファン・ジョンミン)に隠れて「二重生活」を始めるというストーリーだ。

 女性なら誰もが共感するテーマで主演したオム・ジョンファと夫役のファン・ジョンミンは息ピッタリで、その絶妙なやり取りが評判を呼んだ。

■10位 『折れた矢』3,434,699人

 この映画は07年1月15日、金明浩(キム・ミョンホ)元成均館大学数学科教授がソウル高裁の朴洪佑(パク・ホンウ)裁判長(現・議政府地裁所長)をボーガンで狙撃し、世間を騒がせた事件と、それを巡る疑惑をベースに作られたフィクションだ。

 公開時は誰もヒットを予想できなかったことから、今年一番の「予想を裏切るヒット作」と呼ばれるようなった。メーンキャストの多くがノーギャラで出演、スタッフたちも無償で参加するという低予算映画でも商業的に成功可能であることを見事に証明した。

 このように、今年1年間に大ヒットした作品はジャンルの幅が広く、バラエティーに富んだテーマ、新人とベテランの息の合った演技、それぞれの成長がうかがえる表現力で多くの観客に愛された。

 果たして来年もこの「韓国映画のルネサンス」が続くのか、期待を胸に見守っていきたい。

イ・デドク記者

朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2012-12-31 21:18 | 韓国映画

You Tube☆ハワイに到着したぺ・ヨンジュン











maro0401様がアップされた、テレビ朝日で放送されたペ・ヨンジュンのハワイ到着映像です。
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by joonkoala | 2012-12-31 17:48 | ぺ・ヨンジュン

innolife12/31☆“最優秀演技賞”にキム・スヒョン、「賞が怖いです」




*innolife 2012/12/31(Mon) 11:21
“最優秀演技賞”にキム・スヒョン、「賞が怖いです」


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『太陽を抱いた月』のキム・スヒョンが『2012 MBC演技大賞』ミニシリーズ部門の最優秀演技賞を受賞した。

チョ・スンウとソン・ユリは30日午後、ソウル・汝矣島(ヨイド)でキム・ジェウォンとソン・ダムビの進行で行われた『2012 MBC演技大賞』授賞式で、特別企画部門最優秀演技賞を受賞した。

キム・スヒョンは「この賞が少し怖いです。僕が持っているものとお見せできるもの、それがとても小さいのに“とても上手だ”とおっしゃってくださる。その差がとても恐ろしいです」と、涙声で話した。

キム・スヒョンは「この恐ろしさを忘れないで常に努力します」と話して熱い拍手を浴びた。

キム・スヒョンは今年3月放映終了したMBCの水木ドラマ『太陽を抱いた月』で、朝鮮時代の仮想の王イ・フォン役で視聴者の注目を集めた。王のカリスマと背筋が寒くなるような演技はもちろん、いたずらっ子のようなで気楽な姿、切ないロマンスなど、自由自在にフォンを完ぺきに演じ、“フォンわずらい”する女性が続出した。
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by joonkoala | 2012-12-31 17:41 | キム・スヒョン

BYJ韓国公式12/30☆ [トゥウィッポム]仁川(インチョン)国際空港でペ・ヨンジュン見た.



(自動翻訳機)

*BYJ韓国公式    2012/12/30 


72339 [トゥウィッポム]仁川(インチョン)国際空港でペ・ヨンジュン見た.. [1]秋女7:57:38 18

キム〓〓ナ〓〓ヨン〓〓

@StartlerNY仁川(インチョン)国際空港でペ・ヨンジュン見た..およそ2~3メートルの前で・増えるんだって。。ウン..そうですね..鳥の尾頭..
午後4:36 12月29日(土)




出処;https://mobile.twitter.com/StartlerNY/status/284956147805454337?p=v





(追記)

12/29の夕方、ぺ・ヨンジュンは仁川空港から、ハワイへ発ったそうです。
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by joonkoala | 2012-12-30 10:49 | ぺ・ヨンジュン

財経新聞12/29☆今年のK-POPスターNo.1はキム・ヒョンジュン? 2012年の成果を振り返る




*財経新聞     2012年12月29日 13:53
今年のK-POPスターNo.1はキム・ヒョンジュン? 2012年の成果を振り返る


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 アジアのスター、キム・ヒョンジュンが、華やかで熱かった2012年を締めくくった。

 今年1月、日本デビューシングルアルバム『キスキスLucky Guy』の発売を皮切りに海外活動に集中し、アジアファンとの積極的なコミュニケーションを試みてきたキム・ヒョンジュンは、5月にシンガポール、香港、台湾などアジア5か国8都市を巡回する「キム・ヒョンジュンファンミーティングツアー2012」を開催し、アジア全域で大きな支持を得てきた。

 7月に発売された日本2枚目のシングルアルバム『HEAT』は、オリコンデイリーチャートとウィークリーチャートで1位を記録、オリコン月間チャートでも3位を記録するなど輝かしい成績を打ち立てた。

 また、計20万2672枚の販売数を記録し、オリコン年間ランキングのシングルトップ100ではK-POP歌手としては最も高い順位である31位を記録、スーパージュニア(35位)、東方神起(40位)、2PM(52位)などのアイドルグループよりも高い成績を残しソロパワーを見せつけた。

 12日に日本で最初のフルアルバム『UNLIMITED』を発売したキム・ヒョンジュンは、タイトル曲『Your Story』でより一層成熟した音楽とビジュアルを披露、さらに大きな関心を集めた。発売当日には約5万7千枚を売り上げ、オリコンデイリーチャートでは1位、ウィークリーチャートでは3位を記録、2012年だけでオリコンチャートアルバムおよびDVD部門で5冠王を達成するなど、2012年K-POPを導いたリーダーとしての威厳を見せてくれた。

 このほかにも中国では芸能番組『快楽大本営』に出演し、韓流スターの中では最高となる視聴率2.84%を記録、8日には中国成都で開催された「モバイル音楽授賞式(MIGUHUI AWARDS)」で最高人気海外歌手賞を受賞した。

 さらに17日、香港で開かれた「2012ヤフー!アジアBuzzアワード」では10年人気大賞など、計4部門でトロフィーを受賞、世界が注目する賞を獲得して韓流スター代表としての地位をさらに強固なものにした。

 日本レコード会社の関係者は、「キム・ヒョンジュンは、音楽性と大衆性、そして彼ならではのスタイルを構築するため、徹底的に準備し、努力するプロだ」とし、「最近、さらに飛躍的な成長を見せたキム・ヒョンジュンにかける期待がより一層高まった分、今後の活躍にも業界の関心が集中している」と期待感をあらわにした。

 キム・ヒョンジュンの所属事務所関係者は、「キム・ヒョンジュンは、今年一年日本で発売した3枚のアルバムの成績とアジアツアーの成功を通して“成長”と“挑戦”のアイコンとして認識され、次の活動に対する期待をより一層高めた。2013年に向けて新たなプロジェクトを準備しているので是非期待してほしい」と伝えた。

 なお、キム・ヒョンジュンは、来年1月から神戸、埼玉、名古屋、福岡など、日本10都市ツアーをスタートさせ、ファンとのコミュニケーションを図る計画だ。(翻訳:宮本りさ)
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by joonkoala | 2012-12-29 19:26 | キム・ヒョンジュン

財経新聞12/28☆チャン・グンソク、ヘラルド・トリビューン紙に全面広告




*財経新聞     2012年12月28日 23:03
チャン・グンソク、ヘラルド・トリビューン紙に全面広告



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チャン・グンソクの全面広告が、世界的日刊紙「インターナショナル・ヘラルド・トリビューン」に掲載された。写真=ツリージェイカンパニー

 チャン・グンソクの全面広告が、世界的日刊紙「インターナショナル・ヘラルド・トリビューン」に掲載された。

 「インターナショナル・ヘラルド・トリビューン」は、世界10大新聞の一つで、フランス・パリで発刊される英字新聞。チャン・グンソクは、この新聞の12月22、23日付けの一面に掲載された。また、来年1月の初めにも予定されているので、計3回掲載されることになる。

 この全面広告掲載は、彼のデビュー20周年を祝うため、世界中のファンが集まって連合イベントとして行ったもの。韓国、中国をはじめ、インドネシア、フィリピン、タイ、メキシコ、アラブ首長国連邦、北アメリカ、ペルー、チリ、アルゼンチン、フランス、ロシア、トルコ、カナダなど27か国のファンたちが参加したとのこと。

 チャン・グンソクは、今年7月にフランス・パリのシャンゼリゼ通りでヘラルド・トリビューン新聞を持って撮った写真で4年前の約束を守り話題を集めた。そのためこの20周年広告はより一層意味深いといえる。

 今回の広告には彼の写真とともに“A New Era Begins(新しい時代が開かれる)”という文字が刻まれており、このような世界各国のファンの愛を一身に受けている“ワールドプリンス”チャン・グンソクの今後の歩みがさらに期待されている。

 チャン・グンソクは、「個人的に特別な意味があるインターナショナル・ヘラルド・トリビューンに掲載されとても光栄」とし、「アジアのファンだけでなく、世界各国のファンが心を込めて準備してくれたイベントだと聞いてとても驚いたが本当に嬉しく思っている。この愛に応えるため今後もさらに頑張るので、どうか見守ってほしい」とコメントした。

 なお、チャン・グンソクのファンはこれまで、地下鉄5号線“チャン・グンソク列車”からミョンドン、ホンデ、ハニャン大学入口の地下鉄広告、芸能人初のラジオ祝賀広告、そして寄付に繋がった926イベントと開眼手術、カンナムとミョンドンを走る“チャン・グンソクラッピングバス”まで、様々なデビュー20周年記念イベントを行い話題を集めた。(翻訳:宮本りさ)
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by joonkoala | 2012-12-29 19:15 | チャン・グンソク

TVデイリー12/28☆‘冬のソナタ’ 10周年記念コンサート日本で開催、ペ・ヨンジュンは不参加



(自動翻訳機)

*TVデイリー    2012.12.28(金)17:53
‘冬のソナタ’ 10周年記念コンサート日本で開催、ペ・ヨンジュンは不参加



[TVデイリー パク・チニョン記者]

前日本を熱狂させた伝説のドラマ‘冬のソナタ’が放映10周年を迎えて特別な行事を持つ。

‘冬のソナタ10周年記念コンサート イベント’が2013年2月8日東京国際フォーラムで開催される。 KBSメディアとスタドアの共同主催で開かれる今回の行事は当初一度の公演だけを企画したがファンたちの声援に力づけられて2回で延長して公演を推進することになった。

今回の行事にはユン・ソクホ監督をはじめとしてチェ・ジウ、リュ・スンス、ソン・オクスク、チョン・ドンファンなど演技者が出演するということはもちろん美しいバックミュージック作業に参加した歌手リュ、イ・ジス、テイドゥリム、柔らかくなってくれたなどが直接出演する。 トークショー、インタビューはもちろん‘冬のソナタ’のその甘美な音楽まで直接感じることができる機会で‘冬のソナタ’ 10年の歴史を振り返ってみる公式イベントだ。


この行事のハイライトは功労賞授賞式コーナーが飾ると予想される。 ‘冬のソナタ’の主演俳優ヨン様ペ・ヨンジュンとジウ姫、チェ・ジウ、故パク・ヨンハをはじめとして歌手リュとユン・ソクホ監督など‘冬のソナタ’主な出演者および製作スタッフに対する功労(空路)割ってきて感謝盃授賞式がある予定だ。

合わせて故パク・ヨンハに対する授賞式には母親が直接参加して受賞をする計画であり、ペ・ヨンジュンは他の日程で功労賞授賞式に出席することはできない。

この他にも新しくリリースする‘冬のソナタ’の3D名場面見ること、出演陣の‘冬のソナタ’エピソード トークショー、ファンたちに報いるために出演陣が準備したスペシャル舞台と俳優の所蔵品抽選、ハンド プリンティング イベント、公演後には俳優の暖かい見送りまで続く予定だ。

[ティブイデイルリパク・チニョン記者news@tvdaily.co.kr/写真提供=KBS]記事情報提供news@tvdaily.co.kr
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by joonkoala | 2012-12-28 20:34 | ぺ・ヨンジュン

innolife12/28☆ チェ・ジウ『冬のソナタ』プレミアムイベントに出演決定“10周年を祝う”





*innolife チェ・ジウ『冬のソナタ』プレミアムイベントに出演決定“10周年を祝う”
2012/12/28(Fri) 17:10


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韓流女王チェ・ジウが『冬のソナタ』10周年記念プレミアムイベントへの出演を決定した。

ペ・ヨンジュン、チェ・ジウが主演を務め、今でも不動の人気を誇る伝説のドラマ『冬のソナタ』の放送開始から10周年を記念して開催されるイベント「KBS公式『冬のソナタ』10周年記念プレミアムイベント〜変わらぬ愛〜」に女優チェ・ジウが出演することが決定した。

史上初Blue-rayバージョンによる字幕入り名場面上映会をはじめ、ユン・ソクホ監督や出演者によるトークショー、ミニコンサートなど様々な企画が用意されているイベントには、チェ・ジウの他にもリュウ・スンス、主題歌歌手Ryuが出演することも決定して注目を集めている。

「KBS公式『冬のソナタ』10周年記念プレミアムイベント〜変わらぬ愛〜」は2013年2月8日、東京国際フォーラムホールAで開催される予定。

公式サイト:http://www.wintersonata10.com/
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by joonkoala | 2012-12-28 20:27 | 韓国ドラマ