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innolife1/31☆『ドリームハイ2』10.5%視聴率、無難な出発




*innolife 2012/01/31(Tue) 08:52
『ドリームハイ2』10.5%視聴率、無難な出発


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KBS 2TVの新月火ドラマ『ドリームハイ2』が30日、視聴率10.5%で無難な出発を見せた。

31日、AGBニールセンメディアリサーチによれば『ドリームハイ2』は、30日放送された1回で全国視聴率10.5%を記録した。これは前作の『ブレイン』の初回視聴率8.6%より高い成績を見せ、今後の視聴率向上に対する期待を高めた。

昨年のドラマ興行に続き、シーズン2でカムバックした『ドリームハイ2』は、スター士官学校キリン芸術高校を背景に、音楽を愛して踊りが好きな青少年の話を扱う。初回放送では2AMのジヌン、カン・ソラ、ティアラのジヨン、JB、パク・チニョンなど、豪華な俳優が注目を集めた。

この日、同時間帯放送されたMBC『光と影』は16.3%、SBS『サラリーマン楚漢志』は13.7%の視聴率を各々記録した。[写真=Holym & CJメディア]
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by joonkoala | 2012-01-31 20:00 | 韓国ドラマ

ORICON STYLE 1/31☆【オリコン】キム・ヒョンジュン、ソロデビュー曲が10万枚突破で2位




* ORICON STYLE 2012年01月31日 04時00分
【オリコン】キム・ヒョンジュン、ソロデビュー曲が10万枚突破で2位


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キム・ヒョンジュンの日本ソロデビュー曲がオリコン週間シングル初登場2位


 韓国の5人組男性グループ・SS501(活動休止中)のリーダーで、俳優としても活躍するキム・ヒョンジュンの日本ソロデビューシングル「KISS KISS/Lucky Guy」(25日発売)が初週10.0万枚を売り上げ、2/6付週間シングルランキング2位に初登場した。

 海外ソロ歌手のシングルTOP3入りおよび初週売上10万枚突破は、昨年5/9付で初登場首位、初週売上11.9万枚を記録したチャン・グンソクの日本デビューシングル「Let me cry」(昨年4月発売)以来9ヶ月ぶりとなった。

 ヒョンジュンは、2005年6月8日にSS501で韓国デビュー。俳優としての活躍も目覚ましく、韓国ドラマ『花より男子』のユン・ジフ(花沢類)役、『いたずらなKISS』のペク・スンジョ(入江直樹)役等を好演し、人気を博した。グループ時代を含めたヒョンジュンのTOP10入りは、SS501のシングル「LUCKY DAYS」(2008年6月発売)で4位(同年6/30付)を記録して以来3年7ヶ月ぶり、通算4作目となった。
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by joonkoala | 2012-01-31 09:01 | キム・ヒョンジュン

日刊スポーツ1/31☆ヒョンジュンいきなり10万枚突破





*日刊スポーツ     2012年1月31日6時59分 
ヒョンジュンいきなり10万枚突破


 韓国の俳優キム・ヒョンジュンの日本デビューシングル「KISS KISS/Lucky Guy」(25日発売)が10万枚を売り上げて初登場2位を記録した。海外ソロアーティストによるシングルのトップ3入り、初週売り上げ10万枚突破は、昨年5月に初週11・9万枚を売り上げたチャン・グンソク(24)の日本デビューシングル「Let me cry」以来。「KISS-」は発売初日の売り上げとしては09年3月以降にデビューした海外歌手の中で過去最高の7・1万枚を記録。これまで首位だったグンソクの「Let-」の初日売り上げ5・7万枚を上回った。
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by joonkoala | 2012-01-31 08:55 | キム・ヒョンジュン

innolife1/30☆キム・ヒョンジュン、シークレットイベントでファンと夢の時間過ごす




*innolife 2012/01/30(Mon) 14:00
キム・ヒョンジュン、シークレットイベントでファンと夢の時間過ごす



28日、埼玉県川口市のイオン(AEON)川口前川店サイボーホールにて、イオンのトップバリュ・ヒートファクトのCMを務めているキム・ヒョンジュンをスペシャルゲストに招いたシークレットイベントが開催された。

このイベントは「ヒートチャンス!!キャンペーン」で、購入者対象で応募総数43,652人の中から幸運にも選ばれた200名がキム・ヒョンジュンと夢のような時間を過ごした。


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キム・ヒョンジュンは1月25日に『KISS KISS/Lucky Guy』で日本デビューを果たし、発売初日に7万2千枚を売り上げ、2009年3月以降にデビューした海外歌手(グループ含む)のデビュー曲の史上最高記録となった。
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by joonkoala | 2012-01-30 16:52 | キム・ヒョンジュン

innolife1/30☆JYJドキュメンタリー『The Day』、劇場公開突然中止「一方的な通知」




*innolife 2012/01/30(Mon) 13:00
JYJドキュメンタリー『The Day』、劇場公開突然中止「一方的な通知」

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JYJの日常をカメラに収めたドキュメンタリー『The Day』の劇場公開が突然中止になった。

JYJの所属事務所C-JeSエンターテイメントは30日、公式ホームページにて 「『The Day』の劇場公開をやむを得ず中止することをお知らせする。ファンの皆さんと約束した上映がまた変更することになり、非常に残念に思い、謝罪の言葉を申し上げる」 と明らかにした。

JYJ側は昨年QTVで放映されることになっていたのが、結局中止になったドキュメンタリー『The Day』の劇場上映を決めて「バレンタインデーのためのファンサービスとして、JYJストーリー完全版」とし、「CGVの全国の主な20カ所の上映館で公開する予定」と発表していた。しかし突然公開が中止になり、その理由について関心が集まっている。

所属事務所は「1カ月間協議して契約を終えたのに、CGV側が20日電話で“最終決定権者の承認がされていない契約なので、契約を白紙化しなければならない”と通知してきた。しかし私たちは“1カ月以上の間、両社が協議して契約までしたのに内部の帰責事由によって契約を解約するなんて納得できない。上映時期を調整するなど、私たちが理解できる次善の策を提示して協議をしなければならないのではないかと思う”と反論した」と説明した。

しかし『The Day』の上映件が、内部報告および進行プロセスの原則を正しく遂行しなかった事が指摘されて上映が難しくなったとのこと。JYJ側は「公開自体が難しいという協議でなく、通知だった」と強力に反論して「ケーブルチャネルを持つ事業権者の有利な位置を悪用して企業対企業の契約を一方的に破棄しようとするCGVを、公正取引委員会と苦衷処理委員会に嘆願提起して正当な権利を得るために最善の努力をつくす」と強固な対応の意志を伝えた。

一方JYJは、3月に南米で単独コンサートを行う。 [写真=C-JeSエンターテイメント]
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by joonkoala | 2012-01-30 16:48 | 韓流スター

朝日新聞1/30☆ヒョンジュン銀座に!「ありがとう」連発




*朝日新聞    2012年1月30日7時54分
ヒョンジュン銀座に!「ありがとう」連発


 来日中の、韓国俳優で歌手のキム・ヒョンジュン(25)が29日、東京・銀座の山野楽器を訪れた。25日に日本デビューしたばかりで、同店ではキャンペーンブースを設置中。ヒョンジュンは店頭に置かれたポスターにサインを入れ「ありがとうございます」と店員らにあいさつ。日曜日の歩行者天国に集まった約500人のファンには「たくさん来てくれてありがとう」と笑顔を振りまいた。
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by joonkoala | 2012-01-30 09:43 | キム・ヒョンジュン

朝鮮日報1/29☆アイドルがドラマに進出するワケ




*朝鮮日報     2012/01/29 10:34
アイドルがドラマに進出するワケ


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 少女時代メンバーのユナが番組収録のため江原道の村を訪れた。その村に住む白髪の女性は、ユナを見るとまるで孫娘のように喜んで出迎えた。少女時代が国民的ガールズグループだからではない。その女性は「うちのセビョクが来たよ」と言ってユナの手を握った。セビョクは、2008年の連続ドラマ『君は僕の運命』でユナが演じた役の名前だ。

 今年はアイドルのドラマ進出が一層進みそうだ。少女時代メンバー9人のうち4人が今年、女優との「兼業」を宣言した。ユナはチャン・グンソクとの共演でKBS第2『ラブレイン』、ジェシカは同『乱暴なロマンス』、ユリはSBS『ファッション王』、スヨンはTV朝鮮『スピード』(検討中)で演技を披露する。

 アイドル自身のストーリー性やエピソードを盛り込み、彼らが出演することが自然な印象を与えるドラマも制作される。30日スタート予定のKBS第2『ドリームハイ2』にはT-ARAのジヨン、2AMのジヌン、SIISTARのヒョリン、AFTERSCHOOLのカヒらがキャスティングされた。ケーブルテレビチャンネルtvNの『黙れイケメンバンド』にはINFINITEのエルとオーディション番組『スーパースターK3』出身のキム・ミンソクが出演する。ZE:Aのイム・シワンは現在放映中のMBC『太陽を抱いた月』で好演、歌手よりも俳優として注目されている。

 かつて、ドラマに出るアイドルはいわゆる「客寄せパンダ」だったが、今は演技力が問題視されたそうした時代と違う。デビュー前から歌や演技のレッスンを受けている最近のアイドルたちは「マルチドル(マルチ・アイドル)」と言っても過言ではないからだ。その証拠に、昨年の地上波3局のドラマ大賞ではJYJユチョン、BEASTイ・ギグァン、T-ARAヒョミン、AFTERSCHOOLユイ、missAスジ、JYJジェジュン、KARAハラがそれぞれ新人賞を受賞している。

 K-POPが日本などのアジア諸国だけでなく世界で躍進する今、アイドルグループとドラマの出会いは「ウィン・ウィン戦略」と言えるだろう。

 まず、アイドルはドラマに出演することで、若者層だけでなくあらゆる世代で全国的な知名度を上げることができる。40%近い視聴率をマークしたドラマ『君は僕の運命』がユナを「セビョク」という別の名前で有名にしたのがその例だ。芸能人の知名度は、活動の幅を広げ、寿命を延ばす基盤だ。

 K-POPと共に韓流ブームをけん引する両輪のもう一つはやはりドラマだ。出演ドラマが海外で人気を呼べば、おのずと歌手としての知名度も上がる。そして、それに伴う収益は想像をしのぐ。チャン・グンソクが日本で俳優だけでなく、歌手としても人気を呼んでいるのがそのケースだ。アイドルにとって、海外攻略のための布石としてドラマに勝るものはない。

 ドラマ制作会社は、トップ俳優顔負けの人気アイドルを前に押し出すため、PRも楽だ。俳優としてはほぼ新人といえるアイドルの出演料は比較的安い。それに加え、アイドル出演ドラマを日本や中国などが買い付けることを考えると、アイドルは実に「親孝行」だ。

 だが、もちろん副作用のリスクは潜んでいる。ポップカルチャー評論家のソン・シグォン氏は「多様なマーケティング戦略の登場で、音楽性が最も重要視されるべき歌手としての本質が色あせる可能性がある。アイドルたちの音楽性に伸びがなくなれば、長期的にはK-POP界の質の低下を招きかねない」と懸念を示した。また「才能ある新人を発掘するという点で、アイドルの多方面にわたる活躍は意味があるが、彼らに活動の場を奪われた新人俳優たちの喪失感は大きい」と話している。

チョ・ウヨン記者

edaily/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2012-01-30 07:58 | 韓流スター

innolife1/29☆チェ・ジウ、『日本で最も綺麗な韓国の芸能人』に選ばれる




*innolife 2012/01/29(Sun) 09:00
チェ・ジウ、『日本で最も綺麗な韓国の芸能人』に選ばれる



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韓流の震源地である日本を中心として、韓流を整理し1冊にまとめた『韓流フォーエバー:日本編』が発行された。韓国文化産業交流財団の韓流著書シリーズの中の一つで、シリーズ4作目である。

本には日本の韓流の昨日と今日から、韓流コンテンツの輸出入状況、日本人の生活の中の韓流など韓流のありとあらゆることを伝える。

一方、東京と大阪に居住する15歳以上の男女2000人を対象に、昨年9月20日から30日に行った韓流実態調査では、日本人が最も好むドラマに『冬のソナタ』(43.6%)が1位にあがった。「韓国の俳優と聞いて一番先に思い浮かぶ人は」では、ペ・ヨンジュン(26%)、チャン・グンソク(8.2%)、チェ・ジウ(5.7%)の結果となった。

新韓流を導くK-POPと関連し、「韓国歌手の中で一番最初に思い浮かぶのは」という質問では34.3%の人がKARAを挙げた。その他、少女時代(9.7%)、東方神起(5.1%)、BoA(2.2%)などが挙げられた。

「一番綺麗だと思う韓国の芸能人は」という質問では、一位にチェ・ジウ(13.3%)。それに続きキム・テヒ(5.1%)、KARA(4.55%)、少女時代(2.25%)、イ・ヨンエ(1.75%)、チャン・グンソク(1.45%)、ユン・ソナ(1.05%)などが上位圏にランクインし注目を集めた。
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by joonkoala | 2012-01-29 09:45 | ぺ・ヨンジュン

朝日新聞1/28☆〈速報〉生配信キム・ヒョンジュンで質問7万件 




*朝日新聞     2012年1月28日23時10分
〈速報〉生配信キム・ヒョンジュンで質問7万件



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アメーバの生配信番組に出演したキム・ヒョンジュン(撮影・今西孝江)



 韓国の俳優で、25日に歌手として日本デビューしたキム・ヒョンジュン(25)が28日、都内で、インターネット生番組配信サービス「アメーバスタジオ」で「来日緊急特番キム・ヒョンジュン生放送スペシャル」に出演した。

 事前に質問を募ったところ、7万通を超えたといい、「デビュー曲『KISS KISS』のMVに2匹の愛犬も出演する予定でしたが、移動の車で酔ってしまって出演できませんでした」など裏話を披露した。

 ネット上のキャラクター「アメーバピグ」で楽しむ姿も流され、ヒョンジュンは「僕のキャラクターも作ってもらって、アメーバの世界の中でコンサートが出来たらいいなと思います」などと話した。
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by joonkoala | 2012-01-29 07:32 | キム・ヒョンジュン

日テレNEWS24 1/28☆キム・ヒョンジュン、実はチョコが苦手で…



*日テレNEWS24 2012年1月28日 21:36
キム・ヒョンジュン、実はチョコが苦手で…


 
 韓国俳優で歌手のキム・ヒョンジュン(25)が28日、東京・新アメーバスタジオのインターネット番組「来日緊急特番キム・ヒョンジュン生放送スペシャル」に出演した。

 ネット番組に初出演した感想を「リアルタイムでインターネットを通して、生放送という形でファンの皆さんにお会いできてよかった。またやってみたい」とにっこり。

 ヒョンジュンは、バレンタインデーにぴったりのソロ楽曲「KISS KISS」で日本デビューしたばかり。日本のファンからもチョコがたくさん贈られると予想されるが、「チョコレートは実はあまり好きではないのですが、ファンの皆さんがくださるのであれば、少しずつ時間をかけて食べてみたいです」と優しい笑顔で語った。
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by joonkoala | 2012-01-29 07:27 | キム・ヒョンジュン