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K-PLAZA com 4/30☆ ソ・テジは初めて口を開き、イ・ジアは訴訟を取り下げる



*K-PLAZA com 2011/04/30
ソ・テジは初めて口を開き、イ・ジアは訴訟を取り下げる


イ・ジアとの婚姻・離婚関係が明らかになった後も沈黙を守っていたソ・テジが初めてその口を開いた。

30日、ソ・テジの所属事務所ソ・テジカンパニーはマスコミに対し報道資料を配り、公式の立場を初めて明らかにした。その間、沈黙を保ったのはソ・テジの 立場を整理するために時間がかかったためであることを告げるとともに、現在までの経緯を説明した。報道資料によると、「93年に米国で知人の紹介をきっか けにイ・ジアと出会い、手紙や電話などで連絡を取り合いながらお互いに好感を持つようになった」と2人の出会いを説明、「ソ・テジが96年に芸能界を引退 し米国生活を開始するとともに2人は恋人関係へと発展した。1997年10月12日に米国で婚姻届を出し夫婦となったが、性格や未来像に対し大きな隔たり があることを徐々に実感し、結婚から約2年7ヶ月後の2000年6月頃に別居、それぞれの道を進むことになった」と伝えた。続いて「韓国に戻ったソ・テジ と女優としての準備を開始したイ・ジアは、各自が多忙な毎日を送っていたために、別居状態にあったものの、米国内での婚姻関係の整理ができずにいたが、 2006年にイ・ジアが離婚請求を起こし、6月12日に法廷の離婚判決を受け、全てが順調に終わった」と説明した。

また同日、ソ・テジは自身のファンクラブ「ソ・テジドットコム」にファンへの謝罪と理解を求める文章を掲載した。ソ・テジは婚姻の事実を報告しなかった理 由を「96年の引退後、僕は歌手ソ・テジではなく平凡なチョン・ヒョンチョルに戻り、普通の人と同じように結婚して子供を育てるような平凡な生活を送りた かった。引退後かろうじて手にした最低限のくつろぎの場と、初めて得た平凡な日常を守りたかった」とし、「自分の人生を確信できた時に1番最初にファンに 事実を知らせ祝福を受けたかったが、不幸にもそんな生活はそれほど長くは続かず、2000年以降に別々の道を進むことになり韓国に戻って歌手として活動を 再開した。(そのため)すべては僕の心にだけ秘めておかなければいけない秘密になった」と説明するとともにファンの理解を求めた。

沈黙を守ったソ・テジの初めての公式発言とあって注目を集めたが、2人の主張する破局の時期やその理由に食い違いがあるとしてマスコミが食いついた。韓国 のマスコミはソ・テジは「2000年6月の別居で実質上関係が終わるとともに2006年6月に離婚が成立した」としている一方、イ・ジアは「2006年に 離婚を申請し2009年に離婚が効力を得た」として離婚時期の認識に食い違いがある点を指摘した。また破局理由についてもソ・テジは「性格や未来像に対し 大きな隔たりがあった」としているが、イ・ジアは「平凡ではないソ・テジの職業と生活スタイル」と説明しており、今回ソ・テジが伝えた「普通の人と同じよ うに結婚して子供を育てるような平凡な生活を送りたかった」という言葉とはまったく逆の理由となっていると指摘した。

このような2人の主張の食い違いに注目が集まる中、突如としてイ・ジアが訴訟を取り下げたという報道が伝わった。イ・ジアの代理人を務める法務法人 パルンは「30日付で訴訟取り下げ申請を裁判所に提出した」とし、「過度なプライバシーの侵害などにより、本人や家族、周囲の人々が深刻な精神的苦痛を受 けており、これ以上訴訟を続けることは難しいと判断したため訴訟を取り下げた」とその理由を説明した。TVのニュース番組でもイ・ジアの訴訟取り下げが伝 えられ、法務法人が伝えたその理由を報道するとともに、訴訟を続けるメリットよりもダメージの方が大きいと判断したのではないか、あるいは水面下での交渉 があったのではないかと言った声も伝えた。
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by joonkoala | 2011-04-30 22:56 | 韓流スター

インフォシーク4/30☆ソ・テジ、イ・ジア問題発覚から10日後沈黙破る




*インフォシーク   2011/04/30 16:39
ソ・テジ、イ・ジア問題発覚から10日後沈黙破る


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ソ・テジ(左)とイ・ジア(右)


韓国歌手ソ・テジ(本名:チョン・ヒョンチョル)がイ・ジア(本名:キム・ジア)との結婚と離婚事実が発覚してから、10日後に初めて立場を明らかにした。
ソ・テジは 30日報道資料を通じて、「イ・ジアと1997年10月に、アメリカで2人だけの婚姻申告を終え、夫婦生活を始めたが性格と未来像が違い、2000年6月別居を始め、2006年8月夫婦関係に終止符を打った」と語った。
ソ・テジはイ・7ジアと出会いについて、「1993年アメリカで知人の紹介でイ・ジアを初めて会った。韓国とアメリカで手紙と電話で連絡し、好感を持つようになった。1996年引退後アメリカ生活を始めて、自然に恋人として過ごすようになった」と話した。
続けて「1997年10月12日アメリカで2人の婚姻申告を終え、夫婦生活を始めたがお互いに性格と未来像が違うことが分かった。その後、約2年7か月後の2000年6月別居を始め、別れる手順を踏み、それぞれ生活をするようになった」とし、「別居中、初めは関係改善のために努力したが、これを乗り越えることができなかった。完全に別れることに決めた」と付け加えた。
アメリカ国内の婚姻記録を適時に整理することができなかったことについても「それぞれ忙しい生活によって別れた状態でも、アメリカ国内の婚姻記録を整理する事ができなかったが 、2006年1月イ・ジアの離婚要請があった後、2006年6月12日、イ・ジア側が単独でアメリカ法廷の離婚判決を受け、2006年8月9日夫婦関係に終止符を打った」と説明した。
イ・ジアの申し立てた慰謝料、財産分与訴訟については「去る1月19日イ・ジアから思いがけない訴訟が申し立てられ、現在訴訟を進行中」とし、「こちら側の事実内容は裁判所にだけ提出中だから余計な言及は自制しようと思う。裁判結果が出るまで待ってくれ」と頼んだ。
このようなソ・テジの立場は去る21日イ・ジア明らかにした内容と大きく違うことはない。 しかし離婚が成立した時点に関しては違いを見せている。 イ・ジアは去る21日所属事務所を通じて「2006年単独で離婚申込書を提出したし、2009年離婚の効力が発効された」と主張した。
続けてソ・テジは30日公式ホームページであるソテジドットコムに「私を愛してくださるみなさんに申し上げます」という文章を書いてファンにもすまないことを伝えた。
ソ・テジは多くの試練を後にした1996年引退後、私は歌手ソ・テジではない平凡な人間チョン・ヒョンチョルに戻り、普通の人々と同じように結婚もし、子供も育てる平凡な生活を願った」と語った。
続けて、引退後かろうじて得た最小限の住まいと初めて味わう平凡な日常を守りたかった」と「いつか時間が経って、安定を捜して自分の人生も確信が持てた時、1番先にファンに事実を知らせて祝福受けたかった」と述べた。
それでも結婚と離婚の事実を伝えることができなかったことについては、「不幸にも生活は長続きすることができなかったし、2000年以後イ・ジアと別れる段階を踏み、韓国に帰国し、再び歌手ソ・テジで活動を始めた」、「もう別れてそれぞれ別の道を歩いている相手を世間に発表するということはありえない事になり、すべての事を自分の心に収めておかなければならない秘密になった」と説明した。
ソ・テジは最後に「今回の事により、とても大変な時期を経験している皆さんを思えば弱々しくてすまない気持ちばかり」とし、「今回の事をきっかけにまた多くのことを学ぶようになった。いつか私たちがもうちょっと楽に話を交わす日が来てほしい」という言葉で文章を締めくくった。
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by joonkoala | 2011-04-30 22:50 | 韓流スター

innolife4/30☆ソ・テジとイ・ジア、離婚の理由・時期すべて違う…誰の言葉が真実?




*innolife 2011/04/30(Sat) 19:32
ソ・テジとイ・ジア、離婚の理由・時期すべて違う…誰の言葉が真実?


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結婚と離婚、そして法的訴訟など衝撃的な事実が明らかになり、10日目にしてソ・テジがいよいよ口を開いた。ところがこれに先立って公式的な立場を明らかにしたイ・ジア側の主張を覆して、完全に違う離婚理由と時期を明らかにし、今後の過激な対立が予想される。

◆ソ・テジ「2000年すでに別居、2006年離婚」vsイ・ジア「2006年離婚申請、2009年離婚」

ソ・テジは30日にソ・テジカンパニーを通じて配布した報道資料で、「1997年に米国で2人だけで婚姻申告を済ませて夫婦としての生活を始めたが、2年7ヶ月後の2000年6月頃に別居を始めた」とし、「別居して最初はお互いに関係改善のために努力したが、これを克服できずにお互いが完全に別れることを決心した」とし、実質的な結婚生活は2000年に終結したと主張した。

続いて「各々の忙しい生活で、別れた状態でも米国内での婚姻記録を整理できなかったが、2006年1月、イ・ジアから離婚請求があった後で、イ・ジアが単独で米国法廷の離婚判決を受けて全て順調にけりが付いた」とし、「書類上では2006年8月9日に夫婦関係は完全に終結した」と明らかにした。しかしイ・ジア側は「2000年6月にソ・テジが韓国活動のためにカムバックし、その後一人で過ごしたが、2006年に単独で離婚申請書を提出し、2009年に離婚の効力が発効した」とし、ソ・テジ側と相反する主張を明らかにした。

◆ソ・テジ「性格と未来像が違った」vsイ・ジア「平凡でない相手の職業と生活方式」

ソ・テジは「97年に結婚後、夫婦として生活を始めたが、時間が経つにつれて互いの性格と未来像が大いに違うことを知り、それを認めることになり、離婚を選択した」と離婚理由を明らかにした。しかしイ・ジアは離婚理由について「一般人に比べて平凡ではないソ・テジの職業と生活方式、そして性格の違いで離婚することになった」と明らかにした。性格上の相違でお互いの関係が遠ざかったという共通した主張はあるが、ソ・テジ側が夫婦の未来像が違ったという点を離婚の主要な理由として挙げた反面、イ・ジア側はソ・テジの身上問題が主要な理由になったという主張だ。

イ・ジアに続きソ・テジが公式的な立場を明らかにし、二人が互いに違う離婚理由と離婚の時期を主張したことによって、今後ソ・テジ、イ・ジア二人の問題がどのような方向に展開するか成り行きが注目される。
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by joonkoala | 2011-04-30 20:11 | 韓流スター

innolife4/30☆ソ・テジ、いよいよ沈黙を破る…「イ・ジアとはすでに2000年に別れた」




*innolife 2011/04/30(Sat) 18:51
ソ・テジ、いよいよ沈黙を破る…「イ・ジアとはすでに2000年に別れた」


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ソ・テジがいよいよ公式的な立場を明らかにした。ソ・テジカンパニーは30日午後、報道資料でイ・ジアとの結婚、および離婚に対するソ・テジの公式的立場を伝えた。

ソ・テジ側は「すでに訴訟に対する事実は知られているような状況で、彼と関連ないあらゆるデマが乱舞した過去数日間、どのような言葉を伝えるべきかソ・テジの立場を整理できずに、立場発表が遅れた」と謝罪した。引き続き「言論に公開された通り、ソ・テジとイ・ジアは現在慰謝料、財産分割訴訟中だ。すでに知られている通り、ソ・テジは93年に米国で知人の紹介で相手方と初めて出会った後、韓国と米国で手紙と電話などで連絡しながら互いに徐々に好感を持つようになり、96年引退後、米国で生活を始めて二人は自然に恋人として一緒に過ごすようになった」とし、「97年10月12日、米国で2人だけで婚姻届を済ませて夫婦としての生活を始めたが、時間が経って互いの性格や未来像が大いに違うということを知り、またそれを認めることになった」と明らかにした。

ソ・テジカンパニーは「結婚後約2年7ヶ月後の2000年6月頃に別居を始め、結局別れる手続きを踏んで、また各自の生活を送ることになった。もちろん別居の序盤には互いの関係を改善するために努力したこともあるが、これを克服することはできず、互いに完全に別れることを決めた」とし、「韓国に永久帰国したソ・テジと、俳優として準備を始めたイ・ジアは、各々忙しい生活のために、別居した状態でも米国内での婚姻記録を整理できなかったが、2006年にイ・ジアの離婚請求で、6月12日に単独で米国法廷の離婚判決を受け、全てが順調に終了した」と伝えた。

「2011年1月19日にイ・ジアから思いがけない訴訟が提起され、現在訴訟が進行中」と伝えたソ・テジ側は、「まだ訴訟が進行中である関係で、私たち側の事実確認の内容はただ裁判所にだけ提出中なので、不必要な言及はできるだけ自制したい」とし、「裁判の結果が出るまで、お待ちくださるように願う」と明らかにした。
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by joonkoala | 2011-04-30 20:07 | 韓流スター

朝鮮日報4/30☆沈黙破ったソテジ「慰謝料は望み通りの額を払った」




*朝鮮日報   2011/04/30 12:19:44
沈黙破ったソテジ「慰謝料は望み通りの額を払った」


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 ソテジ(39)が口を開いた。

 女優イ・ジア(33)に慰謝料・財産分与訴訟を起こされたソテジは「結婚して2年9カ月後の2000年7月に結婚生活を終えた。06年1月にイ・ジアが1人で米国の裁判所に離婚申請をしたときに離婚合意書を書いてやり、慰謝料も全て支払った」と語った。ソテジは具体的な慰謝料の額については明らかにしていないが「(イ・ジアが)望んだ額を全額支払った」としている。また「離婚時に作成した合意書は、韓国の裁判所に既に提出した」と語った。「韓国の裁判所」とは、今回の訴訟を担当しているソウル家庭裁判所の家事第3部を意味する。さらに「裁判所が離婚判決の原本を提出するよう求めたため、米ロサンゼルスの裁判所に判決文を発行してもらい、提出した。判決文のどこにも『09年2月に効力発生』という内容はなかった」と語った。

 ソテジとイ・ジアの間に離婚合意書が存在し、慰謝料支払いの事実まで証明されたとすれば、イ・ジアにとっては決定的に不利な資料になるものと見られる。訴訟の事実が報じられた直後、ソテジが周囲の人々に「心配しないで」というメールを送ったことも、こうした意味によるものと解釈できる。

 現在米国に滞在しているソテジは、自身に近い主な人物数人にこうした事実を最近明らかにした。本紙が確認を求めようと取材したところ、これらの人物は「ソテジはイ・ジアと結婚・離婚した事実を認めており、突然の慰謝料・財産分割請求訴訟に困惑している」と語った。

 ソテジに近い人物によると、1996年に芸能界引退を宣言し、米国に渡ったソテジは、翌97年10月に現地で知り合ったイ・ジアと結婚、2000年7月に別れた。このとき、法的な離婚手続きを取らなかった理由については分かっていない。ある関係者は「当時は韓国復帰を目前にしていた時期だったため、裁判所に離婚を申請する余裕がなく、放置した。2人とも離婚を既成事実として受け入れていた状況だったため、正式な手続きは特に気にしていなかったようだ」と話す。事実、ソテジはイ・ジアと別れてから1カ月後の00年8月に韓国へ戻り、6枚目のアルバム『ウルトラマンだ』をリリースしている。

 ソテジが00年7月を別居時期と明らかにしたのは、ソテジのその後の行動とも一致する。1カ月後の00年8月に米国から1人で帰国、6枚目のアルバムのプロモーション活動を終えた後の01年4月に日本へ渡っており、04年1月に7枚目のアルバムを出すまで主に日本に滞在していた。当時、ソテジの日本での生活をサポートした人は「奥さんはもちろん、彼女でもいればすぐに分かるほど、四六時中ソテジと一緒にいた。少なくとも00年の音楽界復帰後から04年までは、ソテジに奥さんや彼女はいなかった」と話している。

 本紙は、ソテジとイ・ジアがそれぞれ裁判所に提出した書類について聞こうと、法務法人「パルン」と「ス」(ソテジの訴訟代理人)を訪れ取材を試みたが、双方とも全く応じてくれなかった。

 ソテジは、自身の結婚・離婚をめぐるこのほかの数々のうさわについて、一切言及していない。見解の発表時期はもちろん、発表する予定があるかどうかさえ確認できなかった。ソテジに近い人物の1人は「見解を発表するにしても、裁判の結果が出た後になる可能性が高い」としている。

韓賢祐(ハン・ヒョンウ)記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2011-04-30 14:37 | 韓流スター

朝鮮日報4/28☆イ・ジアが生年月日の記載を削除




*朝鮮日報   2011/04/28 12:33:21
イ・ジアが生年月日の記載を削除
「騒動引き起こす恐れあるため」=所属事務所


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 女優イ・ジアの生年月日がネイバーやダウムといった主なポータルサイトから削除された。

 ポータルサイトに登録されているイ・ジアのプロフィールは27日現在、生年月日の部分が削除されたまま表示されている。

 これについて、所属事務所キーイーストの関係者は「イ・ジアの実年齢が明らかになり、騒動を引き起こす恐れがあるため、過去の活動時に使用していた虚偽の生年月日を、実務側がポータルサイト側に削除するよう要請したと聞いている」と説明した。

 イ・ジアはこれまで、ポータルサイトのプロフィール欄に「1981年2月2日生まれ」と記載していた。ところが、ソテジを相手取り慰謝料・財産分与請求訴訟を起こしたため、ソテジと結婚・離婚していたことが発覚、1978年生まれと確認された。

キム・ウング記者

edaily/朝鮮日報日本語版
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by joonkoala | 2011-04-28 18:35 | 韓流スター

innolife4/28☆ソテジの恋人、ク・ヘソンに続きハン・イェスル??




*innolife 2011/04/28(Thu) 17:00
ソテジの恋人、ク・ヘソンに続きハン・イェスル??


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ク・ヘソンがソテジの恋人というデマが飛び交った事件が一件落着したと思ったら、今度はハン・イェスルの名前があがって、ファンさえもあきれるデマの数々に難色を表わしている。

27日、あるオンラインコミュニティーには「証券街のチラシ」を通じてハン・イェスルのせいでソテジとイ・ジアが離婚をしたし、ク・ヘソンはソテジがイ・ジアと離婚した後、付き合っていた仲という内容の文などが書き込まれた。

ハン・イェスルの所属事務所であるサイダスHQの関係者は「ハン・イェスルはソテジと会ったこともない」とし、「本当に根拠ないうわさだ。なぜこういう話が出てきたのか分からない」とうわさを一蹴した。

ハン・イェスルのうわさに接したネットユーザーは、「三流小説のような話が出回って辟易している」という反応を見せている。
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by joonkoala | 2011-04-28 18:30 | 韓流スター

innolife4/28☆チェ・ジウ&イ・ジヌクカップル破局…“恋人から良き同僚に”




*innolife 2011/04/28(Thu) 16:20
チェ・ジウ&イ・ジヌクカップル破局…“恋人から良き同僚に”


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チェ・ジウ&イ・ジヌクのカップルが3年間の恋愛の末に破局した。

イ・ジヌクの所属事務所関係者は28日「2人が別れたのは事実」とし「良き芸能界の同僚としてに残ることにした」と明らかにした。

2007年のドラマ『エア・シティ』で共演した2人は2009年初め頃から恋人関係に発展した。熱愛事実が知られ、公認カップルを宣言した2人は、公開デートを楽しむなど、美しい年上年下カップルとしてファンに愛された。しかし、最終的に3年で別れを選択した。

これに対して関係者は「2人の出会いと別れは2人だけが知っている、極めて個人的な話」とし「お互いに未来を祝福しながら別れたと聞いている」と明らかにした。

チェ・ジウは現在、ドラマ『医科大学』の出演を検討中で、イ・ジヌクは3月に除隊してから活動準備に専念している。
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by joonkoala | 2011-04-28 18:28 | 韓流スター

innolife4/27☆キム・スヒョン、ペ・ヨンジュン-キム・ヒョンジュンに続いて日・DAとマネジメント契約締結




*innolife 2011/04/27(Wed) 14:40
キム・スヒョン、ペ・ヨンジュン-キム・ヒョンジュンに続いて日・DAとマネジメント契約締結!


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俳優キム・スヒョンが日本マネージメント社DA(デジタルアドベンチャー)と専属契約を締結したと、所属会社キーイーストが27日、明らかにした。DAはアジアエンターテインメント専門チャネルDATVを保有し、多様な文化コンテンツの開発、および投資はもちろん、ペ・ヨンジュン、キム・ヒョンジュンの日本でのマネジメントを担当している。

DA関係者は「キム・スヒョンは日本で公式デビューしていなくてもファンページができるほど、大きな人気を得ている。日本の空中波で『ドリームハイ』が正式に放映されれば、その人気は一層高まるものと期待される」とし、「演技と歌で優れた実力を整えているだけに、次世代韓流スターとしての成長の可能性は充分だ」と伝えた。

2007年シチュエーションコメディ『キムチ・チーズ・スマイル』で顔を知られたキム・スヒョンは、ドラマ『クリスマスに雪が降りますか?』『ジャイアンツ』などで新人らしからぬ安定した演技で、「名品子役」というニックネームを得た。その後2010年『ドリームハイ』で確かな演技力とずば抜けた歌唱力、ダンスの実力でマルチエンターテイナーとして位置づけた。

現在キム・スヒョンはチェ・ドンフン監督の新しい映画『泥棒たち』で、泥棒チームの末っ子ジャンパーノ役にキャスティングされた状態だ。
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by joonkoala | 2011-04-28 06:20 | 韓流スター

聯合ニュース4/26☆韓国政府、日本に原発専門家1人派遣へ




*聯合ニュース   2011/04/26 16:24 KST
韓国政府、日本に原発専門家1人派遣へ



【ソウル26日聯合ニュース】外交通商部の金星煥(キム・ソンファン)長官は26日、福島第1原子力発電所からの放射能汚染と関連し、政府の原発専門家1人を日本に派遣すると明らかにした。

 金長官は、この日の定例記者会見で、「日本政府と(派遣で)合意した。出来るだけ早期に実施できるよう進めている」と話した。

 金長官は韓国政府が日本の原発に関連した動向を見極めながら、必要な情報を迅速に交換し、国民の安全確保と日本の原発事故への支援にかかわる措置をとると述べた。
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by joonkoala | 2011-04-28 06:15 | 大震災