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Kstyle12/21☆キム・ヒョンジュンの両親、子供のDNA検査結果に「私たち家族が死んだら謝罪になるのか」




*Kstyle OSEN |2015年12月21日17時58分
キム・ヒョンジュンの両親、子供のDNA検査結果に「私たち家族が死んだら謝罪になるのか」…涙の記者会見



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写真=OSEN DB


SS501のリーダーキム・ヒョンジュンの両親が記者会見を開き、悔しい心境を吐露した。キム・ヒョンジュンの父親キム・フンソンさんは裁判の結果に承服し、すべての責任を負うと明らかにした。しかし、子供については責任を負うが、他の訴訟は続行するという意志をはっきり伝えた。

キム・ヒョンジュンの両親は21日、ソウル瑞草(ソチョ)区にある法律事務所チョンパで記者会見を行った。同日の記者会見には弁護士のイ・ジェマンも出席した。

同日、キム・フンソンさんは子供に対しては裁判所の判決に従い、責任を負うという意思を明らかにした。キム・フンソンさんは「軍服務中のキム・ヒョンジュンと電話した。キム・ヒョンジュンも責任を負うという意思を明らかにし、子供に申し訳ないと言った。実子と関連しては養育権争いを行わず、裁判所の判決に従う。養育費がいくら出ても、裁判所から判決が出次第、それに従う」と子供について責任を負うという意思を明確にした。

キム・フンソンさんは実子の有無と関係なく、裁判所で真実を明らかにするという意思を伝えた。キム・フンソンさんは「暴行によって自分の子供を流産させたという事実については、裁判を通じて最後まで明かしていく」とし「実子である事実は全て認めるが、元彼女側は実子であることで全てを覆おうとしている。実子である事実が確認されたことは、他の裁判とは全く関係ない」と本人の意思をはっきり述べた。

また、「今年1月に妊娠の事実を知って、キム・ヒョンジュンとは関係なく一人で元恋人の両親に会った」と明らかにし、「関係を回復して結婚したら良いだろうという意思を伝えた。そして、相手の親がその場でAさんにキム・ヒョンジュンとうまくやれと言ったのも聞いた」と述べた。

キム・ヒョンジュンの母親のチョンさんは子供の幸せが最優先だと明らかにした。チョンさんは「子供の幸せが一番重要なので裁判所の判決に従う」とし「元彼女側が謝罪を求めたが、先方が望む謝罪とはキム・ヒョンジュンや私たち家族の死であるようだ」と涙を流した。それだけでなく、これから子供と関連し、メディアではなく直接会話をしてほしいという考えも伝えた。

キム・ヒョンジュンの弁護を担当しているイ・ジェマン弁護士は父である事実と現在まで進行中の件は何ら関係がないという立場を強調した。イ・ジェマン弁護士は「息子については責任を負う。だが、暴行して流産させたということについてはきちんと証拠を出せずにいる。今の子供が実子だとして過去に暴行して流産したことが真実になるわけではない」と主張した。

キム・ヒョンジュンとAさんが解かなければならない課題は16億ウォン(約1億6千万円)台の損害賠償請求訴訟だ。キム・ヒョンジュン側は「実子の有無と関係なく、訴訟はそのまま続行する」と明かした。Aさんは昨年8月、キム・ヒョンジュンを暴行致死および傷害の疑いで告訴したが、キム・ヒョンジュンの謝罪を受け、訴えを取り下げた。しかし、2月にキム・ヒョンジュンの子供を妊娠したと主張し、実子なのかをめぐり議論になった。4月、遺産による精神的被害を受けたとしてキム・ヒョンジュンを相手に16億ウォン台の損害賠償請求訴訟を起こした。これに対し、キム・ヒョンジュン側はAさんに12億ウォン台の反訴を起こした。キム・ヒョンジュンとAさんの第5回弁論準備期日は23日である。

キム・ヒョンジュンは5月、京畿(キョンギ)道高陽(コヤン)市にある陸軍第30師団新兵教育隊に入隊後、京畿道坡州(パジュ)30師団隷下部隊に配置され、軍服務中だ。

元記事配信日時 : 2015年12月21日14時49分 記者 : =パク・パンソク
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by joonkoala | 2015-12-21 23:40 | キム・ヒョンジュン

Kstyle12/21☆ キム・ヒョンジュンの事務所、DNA検査の結果に公式コメント発表




*Kstyle キム・ヒョンジュンの事務所、DNA検査の結果に公式コメント発表
OSEN |2015年12月21日13時41分


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写真=SBS


SS501のリーダーキム・ヒョンジュン側がDNA検査の結果について、自身の子供であれば責任をとるという考えには変わりはないと明らかにした。

キム・ヒョンジュンの所属事務所キーイーストは21日、OSENとの取材に「DNA検査については訴訟前から、キム・ヒョンジュンさん側より先に要請されており、もし自身の子供であれば責任をとるという考えも最初から明らかにしてきた」とし、その考えに変わりはないことを伝えた。また「DNA検査とは関係なく、訴訟はそのまま進める」と述べた。

これに先立ち、あるメディアはソウル大学医大・法医学教室の関係者の言葉を引用して、キム・ヒョンジュンと元恋人Aさんの息子のDNA検査をした結果、確率的に99.999%だとし、生物学的に親子関係にあると報じた。

キム・ヒョンジュンと訴訟を行っているAさんは9月、ソウルのある病院で息子を出産した。そして14日、キム・ヒョンジュンとAさんは裁判所が指定したソウル大学医大・法医学教室でDNA検査を受けた。

元記事配信日時 : 2015年12月21日12時18分 記者 : パク・ジニョン
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by joonkoala | 2015-12-21 23:36 | キム・ヒョンジュン

Kstyle12/21☆キム・ヒョンジュン、元恋人の子供とのDNA検査結果が明らかに「99.9%親子関係」




*Kstyle TVREPORT |2015年12月21日13時17分
キム・ヒョンジュン、元恋人の子供とのDNA検査結果が明らかに「99.9%親子関係」



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写真=TVレポート DB


「キム・ヒョンジュンと親子である確率は99.9%だ」

SS501のリーダーキム・ヒョンジュンの元恋人Aさんが出産した息子のDNAの検査が明らかになった。結果は、99.9999%親子関係であるというものだ。

ソウル大学医大・法医学教室の検査によると、キム・ヒョンジュンとAさんの息子との間には、親子関係が成立するという。

ソウル大学医大の関係者は21日、TVレポートに「2人は生物学的に、互いに親子関係であると見ることができる」と伝えた。

DNA検査の結果、親子であるという確率は99.999%である。この関係者は「親子関係と認める基準よりも高い数値だ。いくつかの遺伝子が妥当な所見を示している」と説明した。

Aさんは昨年9月、ソウルのある病院で息子を出産した。続いて9日、裁判所が指定したソウル大学医大・法医学教室で親子確認検査を受けた。

現在キム・ヒョンジュンは京畿道(キョンギド)坡州(パジュ)30師団隷下部隊で軍服務中だ。

元記事配信日時 : 2015年12月21日11時42分 記者 : キム・ジヒョン
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by joonkoala | 2015-12-21 23:30 | キム・ヒョンジュン

Kstyle12/9☆キム・ヒョンジュン、元恋人との裁判に進展か…実子確認のために裁判所が“DNA検査”命令




*Kstyle MYDAILY |2015年12月09日17時59分
キム・ヒョンジュン、元恋人との裁判に進展か…実子確認のために裁判所が“DNA検査”命令



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写真=マイデイリー DB



SS501のリーダーキム・ヒョンジュンと元恋人Aさんが、実子の確認のためにDNA検査を受ける。

9日、法曹界によると、ソウル家庭裁判所家事2単独チョン・ヒョンギョン判事は、キム・ヒョンジュンとAさん共に、DNA検査を受けるように命じた。

現在、軍服務中のキム・ヒョンジュンは、外出や休暇をもらうことが不可能だ。裁判所が命じた期日にDNA検査を受けないと、裁判所はキム・ヒョンジュンに1000万ウォン(約100万円)の過怠金(制裁の意味で科する金銭罰)を賦課できる。その後も検査に応じなければ、裁判所は監置(法廷の秩序を乱した者に対し科される制裁の一種)処分30日を命じることもできる。

Aさんは今年4月にキム・ヒョンジュンを相手取って16億ウォン(約1億6000万円)の損害賠償請求訴訟を提起した。キム・ヒョンジュンは今年5月に入隊し、30師団で服務中だ。

元記事配信日時 : 2015年12月09日17時10分 記者 : パク・ユンジン
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by joonkoala | 2015-12-09 21:44 | キム・ヒョンジュン

Kstyle10/14☆歌手キム・ヒョンジュン、10月に初休暇…訴訟への公式立場表明あるか



*Kstyle 2015年10月14日14時35分
歌手キム・ヒョンジュン、10月に初休暇…訴訟への公式立場表明あるか



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歌手のキム・ヒョンジュン 軍服務中の歌手キム・ヒョンジュンが10月中に初めて休暇を取る。

芸能界関係者は13日、韓国の日刊スポーツの取材に対して「キム・ヒョンジュンが10月中に入隊後初めての休暇を取る予定。正確な日程はまだ決まっていない」と明らかにした。これでキム・ヒョンジュンは5月12日の入隊後、約5カ月ぶりに初めての休暇を取ることになった。通常、入隊後3カ月(約100日)前後に初めて休暇を取るものだが、キム・ヒョンジュンは2カ月ほど遅れた。キム・ヒョンジュンは9月に予定されていた初休暇を取り消したことがある。

関係者は「キム・ヒョンジュンは、現在、芸能人であることを忘れて同僚兵士たちと別け隔てなく付き合い、誠実に軍服務に臨んでいる」と伝えた。休暇期間中に公式の場に出たり立場を発表したりする手続きがあるかどうかはまだ分かっていない。キム・ヒョンジュンが本人に関する論争に対して積極的に出るのか、休息を取って残りの国防義務を忠実に果たすのかに耳目が集まっている。

キム・ヒョンジュンの元恋人のAさんは昨年8月、キム・ヒョンジュンを暴行致傷および傷害容疑でソウル松坡(ソンパ)警察署に告訴した。その後、今年1月、ソウル東部地検はキム・ヒョンジュンに傷害暴行致傷容疑で罰金500万ウォン(約52万円)の判決を下した。その後、Aさんがキム・ヒョンジュンを相手取って16億ウォンの損害賠償請求訴訟を起こし、現在も訴訟が進行中だ。先月23日に非公開で行われた3次弁論準備期日では依然と双方の主張が交錯しており、今月30日には4次弁論準備期日が準備されている。

一方、Aさんは9月初旬にソウル市内の産婦人科で出産を終えた。当時、Aさんの法律代理人ソン・ジョンムン弁護士は「これまで依頼人が妊娠した子供が実子ではないとしていたため、ソウル家庭裁判所を通じて実子確認訴訟に入る」とした。これに対し、キム・ヒョンジュン側の法律代理人イ・ジェマン弁護士は9月17日の記者会見で「キム・ヒョンジュンと家族がまるで実子の確認を拒否しているかのように報じられたが、これは実子確認に対するキム・ヒョンジュンの立場を整理する場」と経緯を明らかにした。

引き続き「キム・ヒョンジュンが実子の確認をすることがまるで不道徳かのように映っている。キム・ヒョンジュンと相手方(Aさん)は結婚していないので実子の確認は当然だ。実子が確認されてこそ子供の父親として責任を負うことができる。キム・ヒョンジュンはその責任を果たすと言っている。子供を育てる状況になれば育て、相手方が育てるといえば養育費を支給する。家族関係登録簿に記載する考えだ」と伝えたことがある。
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by joonkoala | 2015-10-15 05:28 | キム・ヒョンジュン

innolife9/24☆ キム・ヒョンジュン VS 元カノ最後まで行く、実子でなければ法的措置する




*innolife キム・ヒョンジュン VS 元カノ最後まで行く、実子でなければ法的措置する
2015/09/24(Thu) 11:00



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[写真:SBS『真夜中のTV芸能』放送画面キャプチャー]

俳優キム・ヒョンジュンと元恋人のAさんの16億ウォン損害賠償訴訟が、4次弁論準備期日へと続く。
Aさんがキム・ヒョンジュンを相手に提起した16億ウォン損害賠償請求訴訟第3次弁論準備の期日が9月23日午後4時30分、ソウル中央地方法院第25民事部審理で非公開進行された。

先立ってキム・ヒョンジュンの元カノのAさんは、キム・ヒョンジュンを相手に16億ウォン台の損害賠償訴訟を提起した。キム・ヒョンジュンとAさんは昨年妊娠、流産、暴行事件をめぐって法的攻防を行っている状況だ。

6月3日1次弁論準備期日、7月22日進行された2次弁論準備期日でもAさん側の主張を裏付ける妊娠確定の証拠は提出されなかった。そのため3次弁論準備期日でAさん側がどんな証拠を出すのか、この証拠が裁判所で認定され準備期日手続きを終えて本格的な裁判で突入することになるのか関心が集められた。しかし同じ裁判にもかかわらず、裁判後両サイドの弁護士の解釈は克明に違った。

歌手兼俳優キム・ヒョンジュン側が元恋人のAさんが産んだ子供が彼の実子でなければ法的措置を取ると明らかにした。

23日夜放送されたSBSの芸能情報番組『真夜中のTV芸能』でリポーターのコ・ヒョンジュンは、キム・ヒョンジュンとAさんの16億ウォン損害賠償請求訴訟3次弁論準備期日を取材した。この日放送でAさん側の弁護人はキム・ヒョンジュン側がAさんと子供に出張DNA採取検査をするという提案をしたことに対して「私たちの前でしろ」と否定的な反応を見せた。

4次弁論準備期日は10月30日、非公開で進行される。
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by joonkoala | 2015-09-25 09:28 | キム・ヒョンジュン

Kstyle9/24☆キム・ヒョンジュン、元恋人との第4回弁論準備期日が10月30日に




*Kstyle キム・ヒョンジュン、元恋人との第4回弁論準備期日が10月30日に
TVREPORT |2015年09月24日11時27分



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写真=TVレポート DB



SS501のリーダーキム・ヒョンジュンと元恋人Aさんが第4回弁論準備期日を行う。

23日、ソウル中央地方裁判所では第25民事部の審理で、Aさんがキム・ヒョンジュンを相手に提起した16億ウォン(約1億6千万円)の損害賠償請求訴訟に対する第3回弁論準備期日を行った。キム・ヒョンジュン側はイ・ジェマン弁護士、Aさん側はソン・ジョンムン弁護士が参加した。

この日、Aさん側は第2回弁論準備期日と同じく携帯電話のメッセージを証拠として提出し、証人の申請は受け入れられなかった。これにより、裁判部は第4回弁論準備期日を10月30日に開くことにした。

キム・ヒョンジュンとAさんの訴訟は昨年から続いている。Aさんは昨年8月にキム・ヒョンジュンに対して暴行および傷害の疑いで告訴したが、キム・ヒョンジュンの謝罪を受けて告訴を取り下げた。その後、今年2月にAさんがキム・ヒョンジュンの子どもを再び妊娠したと主張したが、キム・ヒョンジュンがそれに反論した。

今年4月、Aさんは妊娠した状態でキム・ヒョンジュンに殴られて流産したと主張しながらキム・ヒョンジュンを相手取り、慰謝料16億ウォン相当の損害賠償請求訴訟を提起した。キム・ヒョンジュンも法的対応に乗り出した。キム・ヒョンジュン側は7月に「Aさんは昨年妊娠した事実がない。流産も嘘だ」と主張しながら12億ウォン(約1億2千万円)の反訴状を裁判所に提出した。それと共に誣告と恐喝、名誉毀損などを理由にAさんを刑事告訴した。

こんな中、Aさんは9月に子どもを出産し、キム・ヒョンジュンが実の父親だと主張している状況だ。これを受け、キム・ヒョンジュン側のイ・ジェマン弁護士は17日に緊急記者会見を開いた。イ・ジェマン弁護士はキム・ヒョンジュンが最近DNA検査を受けた事実を写真で知らせ、キム・ヒョンジュンは自筆の手紙を通じて自身の子どもならば責任を取るという立場を伝えた。

元記事配信日時 : 2015年09月23日18時36分 記者 : ソン・ヒョジョン
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by joonkoala | 2015-09-25 09:24 | キム・ヒョンジュン

Kstyle9/17☆キム・ヒョンジュン「元恋人、子どもの血液型も教えてくれない…もどかしい」(手紙全文)




*Kstyle OSEN |2015年09月17日16時31分
キム・ヒョンジュン「元恋人、子どもの血液型も教えてくれない…もどかしい」(手紙全文)



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入隊中のキム・ヒョンジュンがメールを通じて苦しい心境を吐露した。

イ・ジェマン弁護士は17日正午、ソウル瑞草(ソチョ)区瑞草洞法務法人青坡路(チョンパロ)オフィスで行われた記者会見で「キム・ヒョンジュンが昨日の午後、手紙を送ってきた」と明かし、全文を読み上げた。

キム・ヒョンジュンは2012年から2年以上交際していた元恋人Aさんと、妊娠や流産をめぐり法廷攻防を繰り広げている。Aさんは昨年5月、キム・ヒョンジュンに暴行され流産したと主張してキム・ヒョンジュンを告訴したが、処罰を望まないという理由で取り下げた。

これについてソウル東部地方検察庁は今年1月19日、傷害暴行致傷の疑いでキム・ヒョンジュンに罰金500万ウォン(約50万円)の判決を言い渡し、罰金刑で事件が終わるように見えた。しかし、Aさんが今年4月に精神的被害を理由にキム・ヒョンジュンを相手に16億ウォン(約1億7千万円)相当の損害賠償請求訴訟を提起し、再び話題を呼んだ。

その後、キム・ヒョンジュン側は、Aさんが示談金6億ウォン(約6千万円)を受け取った行為に対する損害賠償6億ウォンと、示談金を渡す際に秘密保持条項があったにもかかわらず先にマスコミに公開したことに対する慰謝料として6億ウォン、合計12億ウォンを請求する反訴を提起した。その後の論争でキム・ヒョンジュンの弁護士を告訴したAさんは、先月11日に告訴を取り消し、不要な場外論争を中断すると明らかにした。

Aさんは9月初めに出産し、実子確認訴訟を起こす予定だ。5月に入隊したキム・ヒョンジュンは、今月予定されていた休暇を返上した。


以下は、記者会見で公開されたキム・ヒョンジュンからのメールの全文である。




キム・ヒョンジュンです。

どんな言葉から申し上げれば良いのか分かりませんが、久しぶりに文面で皆様にご挨拶申し上げることになりました。このように急に何かを書こうとすると、何から申し上げれば良いのか分かりません。

これまでネット上に飛び交うたくさんの話により、皆様に良くない姿をお見せしたことについて、お詫び申し上げます。私でさえも、もう疲れており大変ですが、皆様はどんなに疲れているだろうかと思います。そのため、もうこれ以上はどんな誤解も生じないように自分の口から自分の立場について申し上げるべき時が来たと判断し、これまで申し上げられなかったいくつかのことについてお伝え申し上げます。

人より遅く軍隊に入隊し、急いでいたため、これまでたくさん愛してくださった方々にもまともに挨拶もできず、罪人のように頭を下げて入隊したのが昨日のことのようですが、いつの間にか一等兵になりました。多くの人の冷たい視線で居心地が悪く、息を凝らして生きてきた1年という時間は私の勘違いだったようで、軍隊の教官の皆様の暖かい言葉に勇気付けられ、私もより一層成長し、以前のように再び元気になったと思います。もう一度皆様に感謝とお詫びの言葉を申し上げます。この事件が終わり、状況が落ち着けば、正式に自分の口からこの事件について申し上げようと思っていましたが、これ以上誤解が生じてはいけないと思い、いくつか申し上げたいと思います。

最近インターネットでキム・ヒョンジュンが実子確認を拒否しているという話を聞きました。9月12日に子どもが生まれるという話を入隊前に聞いただけで、子どもが9月初めに生まれた事実さえ知りませんでした。記事を通じて子どもが生まれたことを知り、そして私が実子確認を拒否しているという記事も見ました。多くの記者の方々もこの状況についてご存じなく、私が何も申し上げなかったのでそのような記事を書かれたのだと思います。私は実子確認のため軍隊にいる中でも全ての書類と親子検査のための準備を終えた状態でした。ちょうど12日になり、相手が親か弁護士に連絡するだろうと思ってその日だけを待っていました。出産のことを疑ったわけではなく、私が実子確認にこだわる理由は、そうしてこそ法的に私が何らかの責任を取ることができるためです。

私の気持ちとしては、子どもを自分で育てたいという思いは大きいですが、それが私の希望通りにならないということもよく分かっていますので、今は法的な道理を全うするということしか申し上げられず、もどかしいですし、申し訳ないです。しかし、子どものために勇気を出して書き続けたいと思います。

今でも現実味がありませんが、さらに実感がわかず、予想はしましたが、やはり急だと思われるのは事実です。しかも軍人の身分である私にはさらに妙な気分です。子どもが生まれましたが、普通の父親のように直接会って祝福できず、頭の中で子どもは私に似ているのだろうかと毎日考えてみます。一生に一度のお祝いの日に一緒にいられず、子どもに一生申し訳ない気持ちを持って生きなければならないようです。まだ慣れない感じのパパ。そして父親という言葉。果たして今、準備はできているのだろうか。何を準備して、どのように育てれば良いか。一人で眠る前に数十回も自分自身に聞いてみます。これも私の考えであるだけで、養育権についても裁判所の判断に従わなければならないので、もどかしい気持ちは日々大きくなります。

今、相手側は子どもの性別を私に伝えただけで、血液型や病院など、何の通知もありません。そして子どもに近づくことができないよう、偽りの事実を述べています。私は至らない父親ですが、最善を尽くします。相手側は子どもの血液型もまだ知らないと言っていますが、私としてはどうしても理解できない部分です。子どもの父親に血液型も教えず、何があっても告訴すると言うばかりで、結局またお金かと思うしかないことも事実です。

申し上げたいことがたくさんありますが、この手紙では申し上げません。私が判断してはいけない言葉ですので。子どもの顔が見たいですし、気になりますが、今は我慢して堂々と父親として最善を尽くします。多くの方に心よりお願い申し上げます。子どもについてはこれ以上どこにも露出されないでほしいのです。私が招いたものですが、それでもどういう形であれ、子どもが見られるようになるだろうと思うと苦しくなります。私の本音を言葉で表現しましたが、拙い文章になりました。ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。最近良い話を聞きました。拙い文章ですが、言葉では伝えられないたくさんの感じを伝えることができるということでした。さらに成長し、元気な姿で皆様のもとを訪れます。ありがとうございました。

元記事配信日時 : 2015年09月17日12時53分 記者 : クォン・ジヨン
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by joonkoala | 2015-09-18 06:49 | キム・ヒョンジュン

Kstyle9/17☆ キム・ヒョンジュン側、緊急記者会見「本人のDNA検査完了…1日も早い親子確認を求める」




*Kstyle TVREPORT |2015年09月17日14時37分
キム・ヒョンジュン側、緊急記者会見「本人のDNA検査完了…1日も早い親子確認を求める」



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元恋人のAさんと法廷攻防を繰り返しているSS501のリーダーキム・ヒョンジュン側が第3次弁論期日を6日後に控えた17日、Aさんが今月初めに出産した子どもの親子確認に関連した緊急記者会見を開いた。

キム・ヒョンジュンの法律代理人である法務法人チョンパのイ・ジェマン弁護士は17日午後12時、ソウル瑞草(ソチョ)区瑞草洞法務法人青坡路(チョンパロ)オフィスで行われた記者会見で「キム・ヒョンジュンは、親子議論を終息させ、進行中の民事訴訟と刑事訴訟に集中するため、先週土曜日に軍部隊内で出張DNA調査を終えた。もう子どものDNAだけ検査すれば親子かどうか確認できる」と述べ、キム・ヒョンジュンがDNA検査を受けている写真を公開した。

続いて「Aさん側の弁護士にDNA検査を終えたと言った。子どもが訴訟の道具として利用されないようにしようと伝えた。ところが相手側は『公正性のために子どもとキム・ヒョンジュンが一緒に行ってDNA検査を受けなければならない。各々で受けることはできない』と拒否の意を伝えた」とし、「しかし、DNA検査は必ず一緒に行かなければならないわけではない。あれこれ言い訳せずに、迅速な検査を受けることを望んでいる」と付け加えた。

また、イ弁護士は「Aさんは産後調理院にいる。そちらにも話した。出張検査することができるよう要求した。費用はキム・ヒョンジュン側で支援した。出張DNA検査をして、両者を比較して親子議論が終息することを願う」とし、「実子であることが確認されれば、キム・ヒョンジュンは子どもの父親としての責任を全うする。本人も親権を確認したいと思っている。子どもを育てて欲しいと要求するならば、直接育てる。相手が育てると言えば養育費を払う」と述べた。

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しかしイ弁護士は、出産と訴訟について明確な線引きをした。イ弁護士は「出産が訴訟に与える影響は全くない。男女間の妊娠と出産は違法行為ではない。そして昨年妊娠した事実がないにもかかわらず妊娠したと言い、6億ウォン(約6000万円)を受け取ったことは、今回の件と全く関係がない。キム・ヒョンジュンは妊婦であることを勘案し、21日が経過した後に刑事告訴事件を進めてくれと要請した」とし、「キム・ヒョンジュンが手紙を送ってきた。今日のインタビューをする時に、子どもができたと言うが、復縁は決してないということを必ず話してくれと言っていた」と語った。

この日公開されたキム・ヒョンジュンの手紙には子どもが自身の子である場合、訴訟によって子どもが受ける被害を最小限におさえようとする父親の気持ちが盛り込まれていた。

イ・ジェマン弁護士はキム・ヒョンジュンが送ってきた手紙全文を読み上げた。キム・ヒョンジュンは今回のことがおさまった後に立場を明かそうと思ったが、自身の子かもしれないAさんの子どもが後日この事実を知って受ける衝撃を最小限におさえたい気持ちを伝えた。長文の手紙の後半に書かれた「子どものことはどこからも露出させたくありません」という文章に、今回記者会見を開き、自身の立場を明かすことになった理由が盛り込まれている。

イ・ジェマン弁護士は「子どもには何の罪もありません」と言いながら一日でも早く親子確認を行い、現在進行中の訴訟だけに集中してほしいとAさん側に強く求めた。

キム・ヒョンジュンとAさんの法廷攻防は昨年から始まった。Aさんは昨年8月にキム・ヒョンジュンを暴行および傷害の疑いで告訴した。その後、キム・ヒョンジュンの謝罪を受け告訴を取り消した。今年2月、Aさんはキム・ヒョンジュンの子どもを2回目に妊娠したと主張したが、キム・ヒョンジュンがこれに反論し、再び攻防が始まった。

Aさんは4月、妊娠した状態でキム・ヒョンジュンに殴られ、流産したと主張しながらキム・ヒョンジュンを相手に慰謝料として16億ウォン(1億6千万円)の損害賠償請求訴訟を提起した。キム・ヒョンジュン側は「昨年Aさんは妊娠したことがない。流産も虚偽だ」と主張しながら11月に12億ウォン(1億2千万円)の反訴状を裁判所に提出した。22日の第2次弁論期日ではAさんの妊娠と暴行による流産がすべて虚偽だと主張した。Aさんがキム・ヒョンジュンを相手に提起した16億ウォン訴訟の第3次弁論期日は23日にソウル中央地方裁判所で開かれる。

元記事配信日時 : 2015年09月17日12時57分 記者 : イ・ウイン、写真 : チョ・ソンジン
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by joonkoala | 2015-09-18 06:47 | キム・ヒョンジュン

innolife9/17☆キム・ヒョンジュン、ネット中傷者告訴「内容選別中」




*innolife 2015/09/17(Thu) 14:00
キム・ヒョンジュン、ネット中傷者告訴「内容選別中」



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歌手兼俳優キム・ヒョンジュン(リーダー)が、ネット中傷者を告訴する。

キム・ヒョンジュン(リーダー)側の法律代理人イ・ジェマン弁護士が、17日の正午にソウル市瑞草洞(ソチョドン)の法務法人チョンパ事務室で記者会見を開いた。

イ・ジェマン弁護士は、インターネットでキム・ヒョンジュン(リーダー)に関するルーマーが拡大流布されることに憂慮を示し、法的対応をするという意思を明らかにした。

イ・ジェマン弁護士は「昨年キム・ヒョンジュン(リーダー)に腹部を殴られて流産したという痣の写真などがゴシップのように、まるで事実のように報道されている」とし「その部分は事実ではないため、キム・ヒョンジュン(リーダー)が相手を恐喝罪で刑事告訴し、捜査中の事案」と、強調した。

イ弁護士側は「キム・ヒョンジュン(リーダー)へのひどい中傷は、法的告訴をするよう委任された。 中傷が深刻な内容を、今選別している」と、明らかにした。

この日の記者会見によるとキム・ヒョンジュン(リーダー)は、12日に実施確認のためのDNA検査を行い、弁護人を通じて「実子であることが確認されれば、父親としての法的責任を取る」と、表明した。

キム・ヒョンジュン(リーダー)の元カノのチェ・某さんは、キム・ヒョンジュン(リーダー)の暴行で流産したと主張、精神的被害などを理由に16億ウォンの訴訟を起こした。 キム・ヒョンジュン(リーダー)側は、チェ・某さんの暴行告訴当時、合意金名目で6億ウォンを渡した。 キム・ヒョンジュン(リーダー)側は、チェ・某さんの妊娠と暴行による流産、全て虚偽であると主張、損害賠償と慰謝料など、12億ウォンの反訴を起こした。 キム・ヒョンジュン(リーダー)は現在、軍服務中。
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by joonkoala | 2015-09-18 06:38 | キム・ヒョンジュン