*財軽新聞 2012-05-16 14:38:00 『ラブレイン』チャン・グンソク、切ない口づけと台本にない涙で大熱演 ![]() 韓国KBS月火ドラマ『ラブレイン』(演出:ユン・ソクホ/ 脚本:オ・スヨン/ 製作ユンスカラー)で、チャン・グンソクが流した涙に視聴者たちが胸を熱くした。 韓国KBS月火ドラマ『ラブレイン』(演出:ユン・ソクホ/ 脚本:オ・スヨン/ 製作ユンスカラー)で、チャン・グンソクが流した涙に視聴者たちが胸を熱くした。 第15話で、父イナ(チョン・ジニョン)が自分とハナ(ユナ)の関係を既に知っていたという事実に腹を立てたジュン(チャン・グンソク)が、気持ちを抑えられずにハナを訪ね、「もう何も関係ない。俺と行けるとこまで行ってみないか?」と、こみ上げる気持ちを伝えた。 ジュンの気持ちに「ごめんなさい」と言って抱きしめてあげることしかできないハナに、さらに胸を痛めるジュン。そんなジュン役にあまりに没頭したチャン・グンソクは、撮影で台本に描かれていなかった涙を流し、ジュンの心の痛みをリアルに表現した。 ' また、エンディングでジュンが偶然会ったハナをつかまえて切ない口づけをするシーンでは、チャン・グンソクは目の表情で纎細な感情を見事に演じ、ジュン & ハナカップルのもどかしく悲しい愛が視聴者の心を捕えた。 ネットユーザーたちは、「行けるところまで行ってみないかだなんて!チャン・グンソクが涙を流すシーンに私も泣けた!」「チャン・グンソクの熱演が輝くシーンだった!流れ落ちるジュンの涙に私も号泣!」「最後の口づけ!!どうかハナがジュンの心を受けとめてくれますように!」「イナとユニが別れを選んだことで、ジュン & ハナカップルがどうするのか予測不能!!」など、ドラマの余韻から脱けられない様子。 また、息子ジュンのハナに対する切ない気持ちを知った父イナは、苦しむ息子を見捨てることができず、ハナの母ユニに悲しい表情で「...私たちの結婚...やめるべきかもしれません」と伝え、視聴者たちをさらに切ない気持ちにさせている。KBSドラマ『ラブレイン』は、毎週月・火曜夜9時55分から放送されている。(翻訳:中川) *朝鮮日報 2012/05/09 13:41 チャン・グンソクが『劇場版FAIRY TAIL 鳳凰の巫女』主題歌に抜てき ![]() ▲(C)真島ヒロ・講談社/劇場版フェアリーテイル製作ギルド 俳優で歌手としても活躍する「アジアのプリンス」チャン・グンソクが『劇場版FAIRY TAIL 鳳凰の巫女』(配給:松竹)のオープニング主題歌を担当することが決まった。 30日にリリースされる1stアルバム「Just Crazy」の1曲目に収録されている「200 miles」(トゥー・ハンドレッド・マイルズ)が 起用される。チャン・グンソクの楽曲がアニメの主題歌に使用されるのは、今回が初めてのこと。 チャン・グンソクは、今回の起用について「初めて僕の歌がアニメーション映画の主題歌になりました! たくさんの人たちに、映画も音楽も楽しんでいただきたいです」と語った。 同映画は、2006年より週刊少年マガジンで連載開始、現在も幅広い層から愛され続け大ブレイク中の超人気バトル×ファンタジーコミック「FAIRY TAIL」(原作・真島ヒロ/講談社刊)が初めて映画化されるもの。8月18日、新宿ピカデリーほか全国ロードショー。 東京= 野崎友子通信員 朝鮮日報日本語版 *innolife 『ラブレイン』チャン·グンソクとユナ、親と5者対面・・・切ない愛の予告 2012/05/08(Tue) 16:00 ![]() KBS月火ドラマ『ラブレイン』、チャン·グンソクとユナがついに親の前に。 7日放送の 『ラブレイン』第13話では、気持ちとは裏腹にやり直すことができない“叙情カップル”の姿が切なく描かれた。しかし、8日の放送ではインハ(チョン·ジニョン)とユニ(イ·ミスク)、インハの前夫人·へジョン(ユ・へリ)、そして手をしっかり握り合った(チャン·グンソク)とハナ(ユナ)が5者対面をする。 特に、チャン·グンソクに駆け寄り彼の背にもたれるユナ。チャン·グンソクの胸が痛む眼差しと、今にも涙があふれそうなユナの切ない姿がこれから近づく試練を予告している。 ネティズンは「叙情カップルがもう一度やり直せたら!二人の表情がとても弱弱しくて可憐」「心が痛むチャン·グンソクとユナの表情。いったい親の前で何を言ったのだろうか」「二人の演技は迫真だ!目もとだけ見ても切なさが伝わってくる」と気が気でない様子。[写真=ワイトゥリーメディア] *innolife チャン・グンソク、日本の教科書に登場“やはり韓流スターグンちゃん!” 2012/05/07(Mon) 17:00 ![]() 俳優チャン・グンソクが、日本の中学校の教科書に登場して話題だ。 最近、韓国のあるオンラインコミュニティーに「チャン・グンソク、日本の教科書に登場」というタイトルと一緒に写真が一枚上がってきて注目を集めている。 掲示板には「チャン・グンソク、日本の教科書に登場」というタイトルと共に掲載された1枚の写真が公開されて注目を集めた。掲載された写真は日本の中学校3年生の教科書の一部で、グローバル時代の外国人代表としてチャン・グンソクの写真が載っている。該当教科書にはチャン・グンソクの他にも外国人代表として外国人運動選手、歌手、俳優などが紹介されている。 また、チャン・グンソクは中学校1年生の英語の教材にも英国の女優エマ・ワトソンと一緒に韓国の代表スターと紹介されてネットユーザーの関心を集めた。 チャン・グンソクの日本教科書の登場にネットユーザーは「韓流スターチャン・グンソク、今度は日本の教科書にも登場!」、「すごいチャン・グンソク」、「やはりグローバルなチャン・グンソク」などの反応を見せている。 [写真=オンライン コミュニティ掲示板] *朝鮮日報 2012/05/01 08:26 交通事故チャン・グンソク撮影続行 ![]() チャン・グンソクが4月30日午後、月火ドラマ『ラブレイン』(KBS第2)の撮影現場に姿を現した。 ドラマ制作関係者は30日午後、スターニュースの電話取材に対し「もともと月曜日はチャン・グンソクの学業や個人活動のスケジュールにより、撮影スケジュールを組まない方向で調整したが、物語が中盤に入ったこともあり、午前に急遽スケジュールが決まった」と話した。 そして「チャン・グンソクは昨日、撮影を終えた後、家で安静を取ったが、午後に現場入りし、撮影をしている。むしろファンを心配していた。幸い、今日(30日)の撮影分は早く終わるシーン」と伝えた。 チャン・グンソクは29日午前、同ドラマの江原道での撮影を終え、弘大のロケ現場へ移動中に京畿道驪州付近の高速道路で交通事故に遭った。 事故当時、チャン・グンソクが乗った車は道路の右側のガードレールにぶつかった。事故現場は崖がある地域だったので、あやうく転落事故になるところだった。チャン・グンソクは打撲を負ったが、大きな外傷はなかった。 キム・ソンヒ記者 STARNEWS/朝鮮日報日本語版 *innolife 【速報】チャン・グンソク車両が半壊する交通事故…「幸いにも軽傷」 2012/04/29(Sun) 17:22 ![]() 俳優チャン・グンソクが車両が半壊する交通事故に遭い、ファンが憂慮している。 29日、ある媒体の報道によると、チャン・グンソクが乗った車両は29日午前5時頃、ソウルに移動する途中、驪州付近のガードレールに突っ込む交通事故に遭った。事故はマネジャーの居眠り運転のためと明らかになり、この事故で車両が半壊し、チャン・グンソクが座っていた後座席がガードレールにぶち当たった。 チャン・グンソクはKBS2TVの月火ドラマ『ラブレイン』の撮影を終えて、望祥海水浴場からソウルに移動中だったが、幸いなことに大きな負傷はなかったが全身を打撲して痛みを訴えたと伝えられた。その後チャン・グンソクは近くの病院で簡単な応急措置を受けて『ラブレイン』の撮影現場に復帰し、次の放送分の撮影後に病院で精密検診を受ける予定だ。 一方チャン・グンソクは『ラブレイン』で攻撃的なフォトグラファー、ソ・ジュンに扮して、少女時代のユナと共演している。 *インフォシーク 04/25 16:35 チャン・グンソク、「百想芸術大賞」映画部門人気賞の受賞が確定へ ![]() チャン・グンソクが「第48回百想芸術大賞」授賞式で人気賞の受賞が確定した。 25日午後チャン・グンソクの所属事務所によれば、チャン・グンソクが来る26日に行なわれる百想芸術大賞授賞式の映画部門の男性人気投票で49.4%の得票率で男性人気賞を受賞することになった。チャン・グンソクは今回の百想芸術大賞で映画『君はペット』で映画部門の男性人気賞の候補にあがり、シン・ハギュン、コン・ユと競争を繰り広げた。 チャン・グンソクは今回の人気賞受賞で2008年の映画部門男性新人演技賞、2010年映画部門男性人気賞に続いて3度目の受賞の栄光を手にすることになった。 一方チャン・グンソクは現在KBS2TV月火ドラマ『ラブレイン』でフォトグラファーのソ・ジュン役を熱演している。 <イ・ギョンホ記者:スターニュース> 提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕 *Kstyle OSEN |2012年04月19日17時43分 「チャン・グンソクから見習うべき点が多い」少女時代 ユナが語る ![]() チャン・グンソクが最高の韓流スターになるしかない理由は何だろうか。 少女時代のユナが、ドラマ「ラブレイン」で共演しているチャン・グンソクの並外れたファン管理のノウハウを紹介した。ユナは、「チャン・グンソクと一緒に撮影していると、見習う点が多い」と話した。 「ラブレイン」撮影現場の周辺は、いつも多くのファンで賑わう。韓流スターのチャン・グンソクと人気ガールズグループ少女時代のユナが主人公だから、当たり前のことだ。他の撮影場所と異なる点があれば、韓国のファンだけでなく、日本、中国のファンも訪れるということだ。二人とも人気スターであるだけに、撮影が困難になるほど多くのファンが押し寄せる。北海道での撮影時も現地のファンが大勢押し寄せ、チャン・グンソクとユナの人気を実感させた。 ユナは最近、取材チームに「チャン・グンソクさんは、撮影現場を訪れるファンにきちんと挨拶し、時間がある時は声をかけたり、冗談を言ったりするなど並外れたファンサービスをする」と語った。 普通撮影に入ると、どの俳優であれ敏感になるはずだ。ファンの立場では、撮影現場を訪ねても会うのはおろか、遠くから頭だけ見て帰ることが多い。ハードな撮影スケジュールと、俳優としては演技に集中するしかないため、ファンを気遣うことは難しい。 しかし、チャン・グンソクは特別だという。集まったファンに向けて先に声をかけたり、特有の気遣いで遠方から訪ねてきたファンの心を癒してくれる。時にはシャッフルダンスまで披露し、雰囲気を盛り上げる。 ユナは、「私は待機時間に車の中で台本を見たりしながら一人で過ごすけど、チャン・グンソクさんはファンと挨拶し、感謝の気持ちを伝えることに時間を割く人だ。ファンを思う気持ちが格別だった。それを見て私もいろいろと感じることがあり、見習っている。私もこれからはファンにもっと気を配り、優しくしてあげなければと思う」と話した。 チャン・グンソクは自身を“アジアのプリンス”の座につかせてくれたファンに対する感謝の気持ちを常に胸の内に抱いているということだ。ファンあっての“グンちゃん”という事実を忘れない、立派な韓流スターである。 元記事配信日時 : 2012年04月19日08時32分 記者 : ユン・ガイ *Kstyle OSEN |2012年04月18日12時37分 「ラブレイン」チャン・グンソク、うぬぼれも許せる底知れぬ魅力 ![]() KBS月火ドラマ「ラブレイン」のチャン・グンソクが、天才フォトグラファーのカリスマ性溢れる姿から、恋に落ちた男の可愛い姿まで、様々な魅力を披露した。 劇中で明るい性格の少女チョン・ハナ(ユナ)に表立ってはつんつんしているが、心の中では彼女への愛情を抱えていたソ室長ことソ・ジュン(チャン・グンソク)。 4月17日に放送された第8話でソ・ジュンはチョン・ハナに、ここで終わらせて最初からやり直そうと“リセットプロポーズ”をしながら自身の気持ちを隠さず吐き出し、ハナはもちろん視聴者の心まで掴んでしまった。 特に、ソ・ジュンは自身のモデルとなったハナが初めての写真集撮影に困惑していることを見て、彼女をリードし天才的な感覚を発揮するカリスマ性溢れる姿でハナを感動させた。また、撮影の途中、「今、とてもきれいだ」という言葉で彼女をドキドキさせたジュンは、その後すぐ自分に写真を撮ってもらうことを「光栄に思えよ」と自惚れたコメントで自信に溢れる男の魅力を爆発させた。 また、写真集の撮影が終わって、彼女の幻影が見える恋煩い(?)の症状に驚いたジュンは、結局彼女への気持ちを認めて、彼女の元に駆けつけ、「よく聞いておけ。1回しか言わないから。僕は君が好きなようだ」と告白し、素直な愛し方を見せた。真剣さと愉快さを絶妙に織りまぜたチャン・グンソクの話し方は、ジュンの魅力をさらに際立たせた。 一方、第8話のエンディングでジュンがハナに自身の気持ちを素直に告白し、興味深い恋愛模様を予告している中、来週“ソチョン(ソ・ジュン+チョン・ハナ)カップル”のドキドキする“酔っぱらいキス”が予告され、期待を集めている。KBS月火ドラマ「ラブレイン」は毎週月・火曜日の夜9時55分に韓国で放送される。 元記事配信日時 : 2012年04月18日09時28分 記者 : ユン・ガイ *Kstyle TVREPORT |2012年04月12日14時59分 「ラブレイン」のチャン・グンソクに見え隠れする「美男<イケメン>ですね」のファン・テギョン ![]() 写真=KBS 2TV「ラブレイン」、SBS TV「美男<イケメン>ですね」 ものすごく我が強く、誰にでも遠慮なく毒舌を吐く。限度を知らない自慢げな振る舞いに、誰にも負けないナルシズムを持っている男。人の目などは気にしない図々しさ。これはKBS 2TVドラマ「ラブレイン」のチャン・グンソクの姿だ。ところで、これを見ていると彼が前作で演じたもう一人の人物、SBSドラマ「美男<イケメン>ですね」のファン・テギョンを思い出す。 チャン・グンソクは「ラブレイン」で仕事と恋愛、どっちも自分勝手なイケメン写真作家のソ・ジュンとして出演している。ソ・ジュンは彼が4話まで演じていたインハの息子で、チャン・グンソクはこのドラマで一人二役を演じている。 劇中での「僕はこれまで、一度も誰かを見てドキドキとしたことがない。代わりに、誰かをドキドキにさせるのは専門だけどね」と自信溢れる姿から「もういい、止めとけ!」といった冷たい喋り方まで。チャン・グンソクは“虚勢のグンちゃん”ならではの演技で自身にピッタリな衣装を着ているかのように戸惑いのない飛行をしていると評価されている。 “虚勢”と言えば、元祖は「美男<イケメン>ですね」のファン・テギョン。これはチャン・グンソクを日本で“韓流スターのグンちゃん”に作り上げたキャラクターだ。劇中でアイドルグループ「A.N.JELL」のメンバーであるファン・テギョンは「お前が使ったティッシュは持ってけ、汚い」と言うほどの潔癖症の持ち主で“事故多発地域”には決して近寄らない繊細でデリケートな安全第一主義者だ。 それだけではない。自身が映っているスクリーンを指し、「僕はあれほどの人間なんだぞ!」と叫ぶなどの“天上天下唯我独尊”の人物で、チャン・グンソクはこのキャラクターを通じて演技の変身を果たし大きな反響を得た。 キャラクターの性格や喋り方はもとより、ソ・ジュンはファン・テギョンのファッションスタイルなど外見的な部分も似ている。劇中の職業に負けないほど華麗なファッションとヘアスタイルで視聴者からはソ・ジュンにファン・テギョンが見え隠れするとの声が出ている。 似ている部分が多い二つのキャラクターだが、この役柄を最も上手く演じられるのはチャン・グンソクだ。彼は華やかなイメージがあるだけでなく、その下にはきちんとした演技力も持っている。どんなキャラクターであれ自身のものにすることができる俳優だ。今回の「ラブレイン」でも本来の自身とは正反対である優柔不断で小心な70年代のソ・インハ役を見事に演じ、その繊細な演技が高く評価された。 ただこれから2012年を生きるソ・ジュンをどんな風に自身だけの洗練した演技で表現できるのか、実はか弱く純粋な心の持ち主で、強がっている姿までそっくりな「美男<イケメン>ですね」のファン・テギョンとはどうやって差をつけるのかを見守っていきたい。 元記事配信日時 : 2012年04月12日12時00分 記者 : イ・ジヒョン < 前のページ次のページ >
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