innolife8/5☆キム・ヒョンジュン側「元カノのメッセージ公開は人格殺人」




*innolife キム・ヒョンジュン側「元カノのメッセージ公開は人格殺人」
2015/08/05(Wed) 16:55

a0087238_5595985.jpg




歌手兼俳優のキム・ヒョンジュン(リーダー)が、元カノのチェさんと葛藤を催している中、キム・ヒョンジュンの弁護人側が、チェさんの主張に一つ一つ反駁した。 チェさんがメッセージを公開したことに関して、人格殺人に該当する犯罪だと強度の高い批判をした。

キム・ヒョンジュンの法律代理人である法務法人チョンパのイ・ジェマン弁護士は、5日に報道資料を通じてチェさんの主張に反駁した。 イ弁護士は、暴行で流産したかどうか、チェさんの胎児が実子であるかどうか、チェさんが暴露したメッセージの内容、Jさんの証人採択など4つの争点について主張した。

まず、暴行によって流産したというチェさんの主張について「民事裁判部に提出した“超音波検査と性腺刺激ホルモン検査をしたA産婦人科の診療記録”によると、被疑者は2014年5月20日にも2014年6月13日にも妊娠していないことが確認された。 当然2014年6月1日に流産したこともなく、2014年6月13日に流産による治療を受けたことも無いことが明らかになった」と、反駁した。

胎児が実子かどうかについても疑問を表した。 チェさんは昨年12月20日ごろ、キム・ヒョンジュンの子が着床して妊娠したと主張している。 だが、妊娠の日にちを推定できる胎児の週数が記録された超音波写真を裁判部に提出せずにいると、明らかにした。

イ弁護士は「チェさんはキム・ヒョンジュンに既に2度も、妊娠していないのに妊娠したと嘘をついた前歴があるため、現在の妊娠についても疑惑を持っている」とし「チェさんは、2014年の秋にも妊娠したとして済州島(チェジュド)で休暇中のキム・ヒョンジュンを訪れて脅迫した」と、話した。

続けて「被疑者がキム・ヒョンジュンと2014年12月20日以降には、全く性関係が無かったため2014年12月20日ごろに妊娠したかどうかについては確認が必要。 しかし、被疑者が裁判部に超音波写真を提出していないため、胎児が2014年12月20日ごろ妊娠したのか、でなければそれ以降に妊娠したのかを確認するすべがなく、実子であるかどうかについて、疑惑だけが大きくなっているのが実情」と、疑いを語った。

弁護人側は、最近チェさんがメディアを通じて暴露したメッセージについても「被疑者が暴露した心苦しい内容のメッセージは、7か月間に4回も妊娠したという被疑者とキム・ヒョンジュンがやりとりしたメッセージで、道徳的に非難をされることもある。 しかし被疑者の一方的で無差別な暴露は、道徳的な非難を越えて法的な処罰をされることもある人格殺人に該当する犯罪」とし「メッセージの内容は、特定の部分だけを意図的に編集していて、これだけ見ればまるで女性を卑下する内容のようだが、その当時の状況や前後の脈絡を考えれば、被疑者を卑下する言葉ではない」と、主張した。

イ弁護士はまた、チェさんが挙げた芸能人のJさんについて「被疑者は2014年7月にキム・ヒョンジュンから暴行された時にその場にいたJさんの裸云々という煽情的な内容と共に暴行を立証するとしてJさんを証人として申請、裁判部によって証人に採択されたとした。 しかし裁判部は、証人採択を保留にした」とし「その理由は、被疑者が2014年8月にキム・ヒョンジュンを7月の暴行の件を含めて4件の暴行で告訴した時、これ以上民刑事上意義を提起しないことにし、告訴を取り下げたため」と、明らかにした。

イ弁護士はチェさん側の主張に、このように反駁してチェさんは恐喝、無辜、訴訟詐欺、名誉棄損罪に対する被疑者だとし「それにもかかわらず、被疑者は自粛するどころかメディアにキム・ヒョンジュンとやりとりしたごくプライベートなメッセージを特定部分だけを編集して一方的に歪曲報道するようにしている」と、主張した。
[PR]
by joonkoala | 2015-08-07 06:00 | キム・ヒョンジュン
<< innolife8/5☆キム・... Kstyle8/5☆“熱愛発覚... >>