Kstyle8/25☆キム・ヒョンジュンと交際相手の“暴行容疑”に関する異なる4つの主張




*Kstyle TVREPORT |2014年08月25日17時52分
キム・ヒョンジュンと交際相手の“暴行容疑”に関する異なる4つの主張




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写真=TVレポート DB


「恋人Aさんへの常習的な暴行はない」というSS501のリーダーキム・ヒョンジュンの釈明を全面的に反駁する報道が出た。

芸能専門メディアDisPatchは25日「キム・ヒョンジュンと恋人Aさんの主張は全く一致しない。交際を始めた時点はもちろん、殴った回数など一致する部分が一つもない」と報じた。キム・ヒョンジュンとAさんの主張は、4点ほど食い違っているというのだ。

最初は交際を始めた時期だ。Aさん側が明かした交際時期は2012年4月だ。一方、キム・ヒョンジュン側は「2012年から知り合いだったが、本格的な交際を始めたのはここ数ヶ月のことだ」と明かした。DisPatchはAさんが2012年4月にキム・ヒョンジュンの清潭洞(チョンダムドン)自宅で撮った写真を公開し、交際時期についての疑問を表した。また、報道によるとAさんは昨年8月のキム・ヒョンジュンの実兄の結婚式にも参加したと伝えられた。

次の争点は暴行の程度だ。DisPatchは「互いに暴行を加えた」というキム・ヒョンジュンの釈明に対して「Aさんが一方的に暴行されたと主張している」と報じ、これに関連するメールを公開した。Aさんはキム・ヒョンジュンに「全身があざだらけだ。痛い。(私が)こんなに殴られる理由はないじゃないか」という内容のメールを送った。公開された携帯電話のメールでキム・ヒョンジュンは「すまない。もうやめよう。君のせいで数年間見ることのなかった自分の姿を見たような気がする」という返事を送ったと知られた。

3番目は暴行の回数だ。Aさんが提供した病院の診断書によると、Aさんは2ヶ月間、少なくとも3回以上殴られた。一方、キム・ヒョンジュンは一度しか殴っていないと主張した。

最後の争点は肋骨の骨折だ。Aさんはキム・ヒョンジュンに殴られて骨折したと主張しているが、キム・ヒョンジュンはAさんとふざけあっていた過程の中で起こった事故だと話しており、対質尋問などが必要だとDisPatchは明かした。

キム・ヒョンジュンは23日、24日にタイ・バンコクで開かれた「2014 KIM HYUN JOONG WORLD TOUR“夢幻”IN バンコク」のために韓国を出国した。そして、所属事務所を通じて「2ヶ月の間、常習的な暴行や数回にわたる暴行があったのは事実ではない。この問題が円満に解決されるように最善を尽くし、当分の間自粛の時間を持つようにしたい」と明かした。

元記事配信日時 : 2014年08月25日15時24分 記者 : キム・ジヒョン
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by joonkoala | 2014-08-26 04:49 | キム・ヒョンジュン
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