innolife3/10☆ソン・イェジン、「イ・ミノのおかげで若くなった」



*innolife 2010/03/10(Wed) 19:10
ソン・イェジン、「イ・ミノのおかげで若くなった」


『個人の趣向』で、神経質な性格のニセのゲイを演じる{イ・ミノ}と共演することになった{ソン・イェジン}は「年齢の若い後輩と共演するは初めてだ。今まで常に撮影現場で末っ子だったので、どのようにしたら良いか少し心配したが、イ・ミノを見るととても大人っぽくて強い。さわやかで一緒に若くなる感じだ」と所感を明らかにした。

イ・ミノは初めて会った時、ソン・イェジンに「先輩」「ヌナ(お姉さん)」の中でどのように呼んだら良いかを尋ねた。ソン・イェジンは「ケイン(個人)」と答えたが、イ・ミノは「ヌナ(お姉さん)」というのが気楽で、ソン・イェジンを「ヌナ(お姉さん)」と呼んでいる。初めてカメラの前に立ったポスター撮影からパジャマを着て撮影した2人は、本格的な撮影が始まってから、一層息がぴったりになったという。

2001年MBCドラマ『おいしい求婚』で女優でデビューしたソン・イェジンは、実際年齢より年上の配役を消化して、ドラマでは{チャン・ヒョク}(待望)、{ソン・スンホン}(夏の香り)、{カム・ウソン}(恋愛時代)、{チ・ジニ}(スポットライト)、映画では{チャ・テヒョン}(恋愛小説、初恋死守決起大会)、{チョ・スンウ}(クラシック)、{チョン・ウソン}(私の頭の中の消しゴム)、{ペ・ヨンジュン}(四月の雪)、{ソン・イルグク}(作業の定石)、{キム・ミョンミン}(無防備都市)、{キム・ジュヒョク}(妻が結婚した)、{コ・ス}(白夜行)など、主に年上の男優と共演してきた。

『個人の趣向』は恋愛バカの天然女と、神経質な性格のニセのゲイの同居生活を楽しく描くドラマ。イ・セイン作家の同名小説を原作にした同ドラマは、3月31日午後9時55分スタート。[写真=MBC]
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by joonkoala | 2010-03-11 07:46 | 韓流スター
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