毎日経済3/8☆女たち,がっしり腹筋‘獣男’に熱狂する!...‘ジム・スンナム’芸能人全盛時代



(記事一部抜粋)

......30才以上既婚女性100人を対象に‘野性的な男性美が引き立って見える代表ジム・スンナム芸能人’に対するアンケート調査を実施した結果ペ・ヨンジュンが全体回答者中20%の支持を受けて1位に上がったという事実がこれを反証する。 ペ・ヨンジュンを選んだ回答者らは“甘美な声とやわらかい花ハンサム型の顔のペ・ヨンジュンから硬いシックスパックの筋肉と前腕の筋が見える時ごとに強い男性美が感じられる”と答えた。 .......



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*毎日経済  2010.03.08 14:58:50

女たち,がっしり腹筋‘獣男’に熱狂する!

ピ,2PM、チャン・ヒョク,オ・ジホ,ソン・イルグク…男芸能人ナイスバディ全盛時代からだ良い男たちがまた脚光を浴びている。 何年か前から始まった男芸能人らのスタイル育て方が今は特別な配役のためでなく歌手,コメディアンまで芸能人ならば整えなければならない必須条件と思われているほどだ。

からだ良い男たちを言う新しい話までできた。 いわゆる‘ジム・スンナム’全盛時代だ。

‘ジム・スンナム’芸能人全盛時代


この頃TVをつければ女性芸能人ら劣らず男芸能人らの脱いだからだをしばしば見ることになる。 MBCドラマ‘善徳女王’では非塀キム・ナムギルが出てきてよく整えられたスタイルを誇示するとその後に続いてSBS水木ドラマ‘チュノ’の主人公チャン・ヒョクとオ・ジホはけんかをする時はもちろんで顧問にあう時もいつも上半身を表わす。 ‘チュノ’の興行以後あたかも過去史劇に女優らの入浴シーンが入ったことぐらい比較的脱衣がやさしい(?) 史劇で俳優らの上半身露出は甘草でない甘草になるようだ。

現代物でも男たちのからだは省けないトレンドだ。 最近始めたKBS2ドラマ‘金持ちの誕生’でも初回から主人公ジヒョン友情バブル入浴シーンが出てきたほどだ。 MBC新しい週末ドラマ‘神(靴)だと呼ばれた男’でも漫画的という程筋肉を整えたソン・イルグクの姿を見られる。 これら俳優らのからだは全部ぜい肉は探せなくて筋肉だけ硬い。 こういうからだを一人の男らはまもなく‘ジム・スンナム’で呼ばれる。

そうであるかと思えば日曜日夜KBS2 ‘ギャグコンサート’でもがっしり腹筋を自慢するコメディアンを見られる。 この頃“この者さっとが~”という流行語で浮き上がるホ・ギョンファンだ。 結構名前が知らされたこの頃はちょっとまばらだが‘鳳仙花学堂’に初めて顔を出す時までもホ・ギョンファンのトーレードマークは流行語も,からだギャグでもない腹部のシックスパックだった。 通常のコメディアンからも探せない筋肉質スタイルは1,2週だけ飛ぶことができなくても舞台で降りて行かなければならないギャグコンサートの激しい競争隙間でホ・ギョンファンを長らく生き残るようにしたし結局彼はいくつかの流行語とレコード発表など各種方法を通じて今は固定出演者で確かに席を占めた。

アイドル スターらが掌握している歌謡界も例外でない。 最近論議はなっているけれど異味不同のスターに位置した2PMはデビュー初期から獣のようなアイドルという意で‘獣石’を前に出して脚光を浴びた。 彼らの主張のとおり硬い吏読(イドゥ)とチョコレート腹筋を表わした6人の若い男たちは確かに本業の歌と踊りの他にただ姿を見せることだけでも人々の目をひきつけた。 2PMの後に続いてエムブルレク,ビーストなどもこの頃脚光を浴びる獣石らだ。

ここに粘り強い運動と管理で芸能人中スタイル良いことで噂になったクォン・サンウ,チャ・スンウォン,ソ・ジソプ,イ・ビョンホン,イ・ボムス,何年か前の画報集のために超絶頂の筋肉を作り出した‘ヨン様’ペ・ヨンジュン,ハリウッド映画‘忍者アサシン’をとるのに一桁数対体脂肪率を記録した雨など援助‘ジム・スンナム’らも機会がくる時ごとに一回ずつ強烈なポスを全身で見せたりする。

筋肉質マッチョは行きなさい…獣ボロ付加条件ら


ジム・スンナムはやめる意向あなたでだけ解説しようとするなら獣のような男という意だ。 よく男たちが雄の本能を表わす時女たちが上手にする“こういう獣~”という表現で生じた新種流行語だ。

だが厳密に話してジム・スンナム=雄ではない。 ジム・スンナムと呼ばれようとするならただ男らしいだけしてはならないという言葉だ。 男らしいが,この頃好まれる男らしくすべきだ。 そのような点でジム・スンナムは何年か前流行した‘ナイスバディ’よりはもう少し主観的な価値と好みが入れられた単語と規定することができる。

この頃好まれる男らしいは内外で繊細さが前提にならなければならない。 筋肉の場合専門的なボディービルダーのようにマスだけ育ててはむしろ逆効果を出しやすい。 全体的なボリュームでただ威圧感を与えるよりはからだ各部分の筋肉らを細かく分けてあたかも組閣(彫刻)するように整えてこそ真の獣ボロ スタイルとなる。 運動選手たちとは違って踊りで鍛練された非義デビュー初期の姿や全身の筋肉を一つ一つ起こして出したような画報集中のペ・ヨンジュンそして‘神(靴)だと呼ばれた男’のソン・イルグクが母法答案だ。

同時に獣ボロの顔は決して獣ではならない。 獣のからだを持つものの顔はある程度はアルムらしくすべきだ。 きれいな美少年までではないが荒っぽくしたり険悪な顔は困る。 言い替えようとするなら俳優らはもちろんで歌手,コメディアンを問わず男性的な硬いスタイルに秀麗だったり美少年らしいの顔を整えた時彼の‘ジム・スンナム’としての価値ははるかに高まる。 そのような点では‘チュノ’のオ・ジホでこそ単純ハンサムでジム・スンナムに新たに出てデビュー以来最高の人気を享受している最高の例に選ぶに値する。

ここに獣のからだの中に宿った心は限りなくやわらかくなければならない。 1人の女性に向かった純愛好きはもちろんだ。 ケーブルチャンネル ストリオンのアンケート ショー‘この人を告発です2’で30才以上既婚女性100人を対象に‘野性的な男性美が引き立って見える代表ジム・スンナム芸能人’に対するアンケート調査を実施した結果ペ・ヨンジュンが全体回答者中20%の支持を受けて1位に上がったという事実がこれを反証する。 ペ・ヨンジュンを選んだ回答者らは“甘美な声とやわらかい花ハンサム型の顔のペ・ヨンジュンから硬いシックスパックの筋肉と前腕の筋が見える時ごとに強い男性美が感じられる”と答えた。 一言でジム・スンナムは獣のからだとハンサムな顔,そして女心をひきつける献身とやわらかいということまで整えた現代版完ぺき南二(ナミ)ということができる。

事情がこれだから最も難しくなったのは男芸能人らだ。 以前にはスタイルに命を賭けるのは女性芸能人らでもすることで見なされたが今は事情が変わった。 いや正しくしようといってだけ聞けばむしろ男芸能人らのスタイル ストレスがより大きかった。 女たちの場合ひとまず乾けば基本になるから無条件少し食べたり脂肪吸入,PPC注射など各種医学的助けを受けることもできる。 だが獣他人になるためにスタイルを作るのは痩せることとは次元が違ったこと。 食べることから運動と徹底した管理が後押しされなければ不可能だ。 その過程で耐えなければならない苦痛もまた侮れない。 よっぽどでなければ踊りでよく整った(鍛えられた)雨さえも8ヶ月の間鳥のささみと野菜だけ食べて一日10時間ずつ運動をしなければならなかった米国生活に対して“以前あった筋肉らはみななくなった。 歯をくいしばって必死にした”と話したほどだ。 ‘神(靴)だと呼ばれた男’を通じて出世作の海神と昼夢など史劇イメージを完全に脱いでしまったソン・イルグクも菜食の食の好みまで変えて2年間からだ作りに没頭したという後門(後聞)だ。

成し遂げるのが容易でないだけ男芸能人がからだ作りに成功した場合得るのも大きい。 時代を先んじる魅力的な男でイメージをアップグレードできるだけでなく自分の管理に徹底したプロ精神とし認められる。 また作品の他に画報やCFなど活動領域も広くなる。 ‘チュノ’以前まで無名と違わなかったチェ将軍駅の限定数が期待以上の注目をあびてはっきりと浮かび上がることができたことやはり出演俳優ら中最高の腹筋を自慢したためだ。

Sラインの逆バージョン…女たちの露骨な歓呼


そのように色々な努力をしたためだろうか。 ‘ジム・スンナム’らはあえて自身のスタイルを隠さない。 服を着ていても自然にあらわれるが状況だけなればこれ見よがしに素裸の身を表わす。 映画やドラマの場面は言うまでもなくて,ポスター,アルバム表紙,広告撮影など場合の数は色々なものだ。

ジム・スンナムらが上着を脱ぐ時は例外なしで若い女たちの“きゃっと!”という感嘆の声がさく烈する。 ハイトンの悲鳴だけでない。 ジム・スンナムあるいは獣ボロ スタイルに対しては公開的な賛辞と感心が相次ぐ。 放送芸能番組で主に獣他の人々をほめるこれらは主に‘ジュンマレラ’コメディアンら. 芸能人らの反応だけ見てもジム・スンナムらが10代から中年に至るまで広範囲な年齢帯の女性たちにアピールするということを端的に知ることが出来る。

事実‘ジム・スンナム’はSライン セクシー女の反対バージョンというに値する。 一時,そして今でも相変らず女性芸能人らのSラインはどの場合にでも賛嘆の対象だ。 男たちがスマートなSライン美女芸能人等を見て熱狂したその姿と心理そのまま今は女たちが男性だけが可能な筋肉質スタイルを見て感心することだ。 唯一チョコレート腹筋が注目受ける理由もそれがナムソンエゲソマン可能な(もちろん例外的な女性もなくはないだろうが)部位であるためであろう。 ひょっとして男たちがTVの中Sライン美女を見て自身の夫人,彼女と比較して絶望したとすれば今TVを見てジム・スンナムに熱狂する女性たちも同じことだろう。 あるいは自身の理想を知らず知らずSライン美女に設定した男性と同じように今女性たちの理想はぜい肉ないスタイルに男性美を大事に保管した‘ジム・スンナム’であろう。


一つ注視する事実はSライン セクシー女に対する賛辞とジム・スンナムに対する賛辞はその程度で差があるということ。 女性のスタイルや体形を直接的に描写したり言及することが低俗だったり性差別的という認識が社会的に広がって確かにそれに対する大衆媒体の接近もまた知らず知らずおとなしくなった。 Sライン女性芸能人らもそれとなく自慢する水準であって自身のからだを露骨に表わしはしない。 反面まだ男性のからだに対する女性の言及にはそのような防御しくみが必要ない。 特におばさんたちが未婚の男性ジム・スンナムに対して投げる露骨なコメントらはおじさんらがSライン セクシー女に見えるわき見に比較すれば何数位だ。 だが大慨はそのまま笑って移る。 これやはりまた他の性差別か? いずれにせよこのままならば男のからだに対する関心と表現は少なくとも表面的には女性のからだに対することより露骨になることに違いない。

私も獣他人になりたい…男たちのまねること


Sライン セクシー女らが化粧品をはじめとしてダイエットと各種ファッション用品消費に一助となったようにジム・スンナム熱風も男性らの間に新しい消費を引き出している。

ドラマ‘チュノ’がチャン・ヒョク,オ・ジホ,限定数など俳優らの硬い腹筋で話題になった以後オンライン ショッピングモールを中心に男性用ダイエット用品売り上げが大きく膨らんでいる。 女性視聴者たちはチャン・ヒョクとオ・ジホの腹筋を見て感心する間男性視聴者たちは知らず知らず競争心と模倣心理を刺激されていた計算だ。

ディエンショップの場合2月ダイエット用品売り上げが前年対比35%ほど高く現れたのに反して男性腹筋鍛練用品はその二倍を越す60%近く売り上げが増えた。

11番街でも2月ヘルス ダイエット用品売り上げが前月同気間対応42%上昇した中でアレイ,ヘルス補充制など男性ウェートトレーニング用品売り上げが前年対比38%増加して‘シックスパック作り’熱風を反映した。 ロッテドットコムではダイエットに役に立つ鶏肉製品2月販売量が前年同期比30%以上増加した。

普通男性腹筋鍛練用品は露出が多い夏休暇シーズンにたくさん売れるが今年は異常現象を見せている。 男性が購入する用品もアレイ,有酸素自転車など苦心して運動する機構から大きい努力なしで手軽に体重管理を助けることができるたやすい機構らはもちろんでダイエット パッチ,運動する時(受ける)着る機能性衣類,運動前後に食べる多様な食品らまでその幅が結構広い。

ヘルスクラブを探す男性中でも以前のようにランニング マシンの上で走るばかりである代わりにウェイトに注力する場合がぐんぐん増えた。 フィットネス トレーナーのチョ・テフン ワールド荷物マネジャーは“ジム・スンナムと腹筋風が吹いて今は若い人だけでなく中年以上もウェイトをする姿をしばしば見る”と話す。

からだに対するもう一つの崇拝


もちろん男性のからだに対する熱狂は昨日今日のことではない。 背が高い人水っぽいということはすでに過去の話. 背が高い人,橋(脚)が長い人は以前からそうではない場合より好まれたし暮らすだけのことはあられてからはぼってりした男性よりはスマートな男性が人気が高かった。

だがウェルビーイング以後始まった私たちの社会のからだに対する談論はその以前と違う。 素敵なからだがまもなく素敵な人になるほど意味は見違えるように大きくなった。 今は素敵なからだが誠実さとプロ精神まで通じる世の中だ。 特に大衆媒体を通じて接するスターらの場合は女性芸能人らはもちろん今は男芸能人らまでもからだがまもなく自身の価値とも同一に扱われるほどだ。 芸能人が私たちの社会で占めるビジュアル的ロール モデルとしての影響力を考えれば‘ジム・スンナム’に対する歓呼はもしかしたら自然な手順なのかも分からない。

そのような脈絡でジム・スンナムは獣に傍点をつけるよりは男のからだを対象化してそれを楽しむ大衆心理の観点で理解しなければならないという見解もある。 今は獣南二(ナミ)大勢だがいつまた美男の世の中になるかも知れないという話だ。 またジム・スンナムという新造語で知ることが出来るように新しい造語があたえる面白味が近い将来また他の‘ OO男’を作り出すこともできる。 どの場合でも男性のからだに対する大衆の消費は当分芸能界はもちろんで私たちの社会から抜いておくことはできない集団‘遊戯’になるものと見られる。

[キム・ジヨン記者]

[本記事は毎日経済Citylife第218号(10.03.16日付)記事です]
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by joonkoala | 2010-03-10 09:25 | ぺ・ヨンジュン
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